Nile Rodgers
- Daft Punk「Get Lucky」が起爆剤となって世界中で巻き起こったディスコ・リバイバル。 件の曲に参加し圧倒的な存在感を見せつけたNile RogersがChic名義を冠してシーンに返り咲いた重要作(2018年)。 トラックリストを眺めるだけでも、Chicというバンドに求められていることをNile Rogersは熟知している。 そしてその期待をそのまま受け入れる余裕と、衰えぬギター・カッティングのシャープな質感。 文句のつけようのないカムバック作。 驚くべきゲスト陣に目を奪われるが、この曲はフィーチャリング無しで挑んだソリッドなファンク。 有無を言わさぬグルーヴの虜になります。
- この曲は衝撃だった。特にグラミーアワードでのライブを見てたら、生スティービー御大と生ナイル・ロジャースが。Get LuckyからのAnother StarとLe Freakのごちゃ混ぜ。Daft Punk登場。シビれたわ、マジで。音楽で興奮するってこういうことですな。ナイル・ロジャースのカッティングは世界一。Thinking of Youみたいなナイル節。大好物です。低音から高音まで厚みのあるカッティング。そこにいつものロボット登場、からのスティービー御大。Freak outしたわ。本物のエンターテイメント。期待を大きく上回った。初見は軽く涙が出たね。ホントカッコいいわ、この曲。
- これはゆらゆら揺れながらクッキングしちゃうね。 夕飯作りながら聴いてゆらゆらステップ踏んじゃうね。
- 個々では聞いてたけど私のSpotifyに現れた意外な組み合わせ。
- お化けアルバム作ってツアーせずに解散したコンビがいるらしいです.
- #GlastonburyFestival2025ラインナップ Nile Rodgers & Chic え、こんな感じのディスコナンバーてんこ盛りのライブするのかな? そんなんたまらんねんけど。 クレイグ・デイヴィッドとのこの曲はもっと聴かれてほしい。
- 私と同じ気持ちの方が 世の中にはたくさんいるでしょうが、 2014年のグラミーステージは、 グレートパフォーマンス過ぎて今でもちょこちょこYouTubeで見返すくらいの、大好物。 今まで見た中でも上位に入るくらいのベストアクト。 夢と幻のステージ。 あれから10年も経ってしまったなんて🫢