この曲のベースラインが頭に流れ、意味無く階段を機械的に帰路登る。MVが頭に流れる。あのちょっと気持ち悪い面白いやつ。
Around The World違いでレッチリも名曲があるけど、今回はこっちだったみたい。Daft Punkは機材でやってると思いきや、この人達演奏するから妙な生々しさあったんだ、って後から知った。Get Luckyで演奏してて、エッてなったわ。演奏してそこに機材はめ込んでるんだろな。テクノガチ勢はこれでもかって詰め込むけど、Daft Punkは休符が上手いというか、メロディがしっかりしてるし。YMOばりの定番Vocoderみたいの入るからいつも楽しい。たまに聞きたくなる。
Daft Punk
- Daft Punkの銀色の人とfred again...のDJで流れてて嬉しくなった https://youtu.be/gfF8jzBVWvM?si=ycVHCk6rpj4MCufJ
- この曲は衝撃だった。特にグラミーアワードでのライブを見てたら、生スティービー御大と生ナイル・ロジャースが。Get LuckyからのAnother StarとLe Freakのごちゃ混ぜ。Daft Punk登場。シビれたわ、マジで。音楽で興奮するってこういうことですな。ナイル・ロジャースのカッティングは世界一。Thinking of Youみたいなナイル節。大好物です。低音から高音まで厚みのあるカッティング。そこにいつものロボット登場、からのスティービー御大。Freak outしたわ。本物のエンターテイメント。期待を大きく上回った。初見は軽く涙が出たね。ホントカッコいいわ、この曲。
- 4/15 Rock Step Jump Tour at 東京キネマ倶楽部 Pedro 対バンツアー に参戦 the telephones と ドミコ との3マン テレフォンズ 観るの '22ビバラ以来 しかも3人体制 はじめて 好きな 🐒ディスコ もあったけど One More Time カバー いちばん耳に残ったんで #ライヴとかフェスとか
- 今日でChooningを始めて丸5年経った。 多くは語らない。 毎日音楽に向き合う時間が作れてこの上ない。 名曲に触れ、光の当たらぬ作品を掘り起こし、新しい作品にも注目する。 これからも、そうやって吸収していきたい。 #FavoriteTheWeeknd
- Barry Can't Swim がプレイしてて、なんでこの人にハマったのかちょっとわかった気がした. 昨年の Nile Roders がやってくれた Get Lucky に続いて二年連続で Daft Punk を聴けてる事に感謝!
- 朝焼けは気持ちよく フランスの電子音楽デュオ"ダフトパンク" 音楽性はハウス・ファンク・ディスコ・テクノ等を組合せたエレクトロダンスミュージック 彼らは1990年代後半フランスのハウスムーブメントの一環として人気を博した 2021年に解散を発表した https://www.youtube.com/watch?v=PwILkY9gRrc #electronic
- Daft Punkが70〜80年代のフュージョン、ディスコ、AORを追求した2013年作。 それまでの彼らにも過去のポップスへの憧憬と“それ“になれないルサンチマンを感じることはあったけれど、ここまで衒いなく、そして上質な形で昇華するとは思わなかった。 「Get Lucky」と並ぶ代表曲であるこちら。 ドッシリと地を踏み締めるリズム隊の上をNile Rogersのキレキレのギター・カッティングが軽やかに舞い、Pharrellのファルセットボーカルも快楽神経を刺激する。 ブラックミュージックの過去と未来の橋渡しを果たしたのが、この2台のロボットだったとは。 音楽史に燦然と輝く名盤です。
- FEEL GOOD TOUR 2026 の 開場SE、セットチェンジSE ずっとDaft Punk だったんで 久々 ヘビーローテーション中
- シャネルのNo.5のCMでみつけた ダフトパンクっぽいな!って思ったらそうだった なんだか嬉しい 「One More Time」とか「Harder, Better, Faster, Stronger」とかは聴いてたけど、 ちゃんとアルバム単位で聴いてなかったな
- 全世界の音楽の中でも最も完成度の高いアルバムのひとつ(個人的見解)「ランダムアクセスメモリーズ」の中で、アルバム序章が終わり、エンジンがかかり始めるきっかけの曲。 デジタルなループフレーズがそもそも気持ち良いが、被さるエレピやギターの音も絶妙にデジタル音と馴染んでいく計算の深さが素晴らしい。 最初の喋りから一音目が入るタイミングからして最高だ。 そういうところも狙いつくしてるんだろうなぁ。 あとこのアルバムのすごいところは、スマホのスピーカーなどのあまり音楽を鳴らすには良好でない環境で聴いても、とても深みがあって心地良い音質になるところだ。 曲だけではない「音の魔術師」とはこのことか。
- お化けアルバム作ってツアーせずに解散したコンビがいるらしいです.
- Prime Time of Your Life - Para One Remix アーティスト Daft Punk, Para One ソングライター Guy-Manuel de Homem-Christo, Thomas Bangalter プロデューサー Guy-Manuel de Homem-Christo, Thomas Bangalter
- お腹すいた これ、なんとなく昼っぽいよね。 一時期、彼らのFanArtをTumblrでよく見かけた。 最初は映画のキャラクターかと思っていた。