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99年生まれ。お笑いと音楽が好きです。
スレッズでも好きな音楽を毎日載せています。
#渋谷系 #ネオ渋谷系
【 #好きなポイント 】
・流石にカッコ良すぎるイントロのベースライン
・「難波でわーきゃーわーきゃーわー!」というよく分からない歌詞とその後の「トゥルトゥットゥー」
・「そんなんでいいさ」の抜け感
・サビの藤田さんのハモりと「いいから」のコーラス
・2番Bメロのギター
・間奏でギターとベースが同じ旋律で交わるところ
・ラスサビの「今、本当の言葉教えてよ しょうもないとかそんなんでいいさ 正面切って叫んでよ 気持ち小声になってもいいから たたた」
・歌い終わりの「ててん♪」 【 #好きなポイント 】
・頭サビ後のイントロの青春パンクなリードギター
・Aメロのベースラインと「平々凡々な生活に」という歌い出し
・「髪をとかしている」の声のかすれ方
・Bメロのしおきちパート
・サビの「なにもしないでいいわけがない」の合唱
・「君と見た花火も」のパート
・ラスサビの「なにもしないでいいわけがない 終わってしまう最後の夏が」 【 #好きなポイント 】
・イントロの中国っぽいギターリフと0:23-のスネア連打後から入る声のようなワウギター
・「喉が渇いたら」からの裏声混じりの「流し込むだけ」
・0:49-のエレピ
・「イーアルFUNKY烏龍茶」のリフレインと「烏龍茶 烏龍茶」のコーラス
・2:52-の復帰からのモーグシンセソロ
・「涙こぼれたら流し込むだけ」裏のベース 【 #好きなポイント 】
・ギターのブラッシングからのイントロの鉄琴シンセ
・「終焉最終回Showtimeで宴 さぁパーティーだ」と「純情感情線外回りで」の語感
・サビの「終わらせないと」「間に合わないよ」
・「ほら簡単な言葉を散々と吐いたら おわり×5」の部分
・「夜中かけぬけてく サラバ後の祭り」のリフレインと裏のベース&ドラム
・「サラバひとりよがり」から「フー!」と共に突入するギターソロ
・「1234 1234 繰り返す朝と夜」裏のタチカビ風のシンセベル
・ラスサビの「終わらせないはじまりを」 【 #好きなポイント 】
・イントロの可愛いオルゴールとマーチング風スネアからの抒情的なギターリフ
・サビの「怪獣の腕のなか」と「もう、傷つけるための刃など」
・1番サビ後の間奏のベースと後から入るギターリフ
・ラスサビ前のギター
・ラスサビ最後の「怪獣の腕のなか」とギターリフが交互に2回訪れるところ 【 #好きなポイント 】
・ピアノに乗せた「若い二人は片思い 息つく間もなく両想い」と0:29-からのブラシで叩くスネア
・「青化粧」の歌い方とその後から入るリズム隊
・「愛の言葉を囁いて 世界のバス 上に飛んでくよ 飛んでくよ」からのホーンソロ
・2:17-のピアノと2:26-のピアノ&ホーン
・ピアノのグリッサンドからのベース&ホーンがクールな「可愛いあの子と」パートと「対立してても」裏のホーン 【 #好きなポイント 】
・イントロの夏の儚さのようなピコピコ音
・「うつつを抜かしつつ」と「洒々落々な態度でいたいよ」の部分
・Bメロの「トーシロ」「伸びしろ」「あーしろこーしろ」と続く韻踏み
・「そりゃもう夏のせいにしちゃお」からのサビの「JUNEJULYシャンゼリゼベイベー 文句ない休日にレイデェ」
・「デリケート エビデイ」の部分
・「喉カラカラでbubble bath」の部分
・「君にクラクラッ」パートのリズムと「誰も彼ももう熱気でやられる」パートからのコーラス 【 #好きなポイント 】
・キックが鈍いドラムンベースなシェイクビート
・「ドコドコドコドコドコ…」という下降するタム回し
・「Sounds of life outside」とタム回しと共に始まるサビ
・2:23-からのゴリゴリベースと2:33-のハイハット2発
・ラスサビから余韻のように残るアウトロのシンセ 【 #好きなポイント 】
・スタカン風味のイントロの爽やかなブラスと「フフッフーゥ」
・「あらかじめ分かっているさ」という歌い出しと「見えない振りするのだろう」の「のだろう」
・「街に」から入るサビ
・間奏のやけくそに掻き鳴らすようなワウがかったギターソロ
・アウトロのギターと暴れるようなドラム
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロのテンションコード多用のピアノとスネアが暴れるドラム
・「魅力がすごいよ」の部分
・1番Bメロのベースライン
・「今日もまた嫌なことばっかり」から入るサビと裏のピアノ
・1:13-からのベースリフと2番直前のハイハット4発
・2番サビ後のピアノ&ギターからのブルージーなベースライン
・2:31-からのピアノとリムショット 【 #好きなポイント 】
・イントロのブルージーなギターアルペジオと0:30-からのリードギター
・「ッデレレーン」からの「この愛を この愛を」
・「何も惜しくはないのさ」でタメてからの「お安いものよ」
・間奏のピアノソロ
・ラスサビの「お安いものよ 長生きしようか お安いものよ」 【 #好きなポイント 】
・スネアのフィルインからの「ラララーラン ラーラーラララアー」
・「透明ガール」×2の後の「夢と見紛う微笑」から一拍空いて始まるAメロ
・「na na na 行こうじゃない」の裏声
・「ダッダッ!」からのサビの「透明ガール」と「sha na na…」の部分
・「まぶしすぎるひと」から一拍空いて始まる2番Aメロ
・「光った波を見つめてた ライララーイ アーウー」の女性コーラス
・アウトロと爽やかなピアノ&ギターリフと「ブーンバババディア」 【 #好きなポイント 】
・少し不安になるメロディのピアノリフとシャカシャカ鳴るシェイカー
・追加されていくコンガなどのパーカッションや「ピピピ…」という音
・1:24-の「ピレレー…」という音
・1:53-からのシンセベースと2:07-からの四つ打ちビート
・4:01-からの控えめな音のコンガ 【 #好きなポイント 】
・イントロの愚直なリードギター
・E-F #-D #-G #mに乗せた 「ごくごく当たり前の夏の暑さゆえ」
・サビの「嗚呼 線香花火よ」と「あの娘の顔も一緒に照らしてくれないか」
・「僕が君を思い出すのは、本当に好きだからなのか?それとも今の日々が、楽しくないから想い出すのでしょうか?」という歌詞
・ラスサビの全拍スネアパートからの「嗚呼 線香花火よ…」裏のギター&ドラム
・「夏休みの最後の夜に 君と向き合ってした線香花火の 僕の火はまだ消えてはいない」という歌詞 【 #好きなポイント 】
・イントロのエレピ&コンガ
・サビの「あの高速道路の橋を駆け抜けて君つれたまま」と、DM7-D #dim-EM7-Fdimに乗せた 「遠くへと逃げ去ってしまおうか」
・2番サビ後のカッティングギターとエレピ
・「僕の決意と」からのコンガソロ
・アウトロの「夜明けの街」のリフレインからのエレピ 【 #好きなポイント 】
・冒頭のローファイなシンセ&ピアノ
・イントロのベースラインと、7小節目の半拍ズレるハイハットが特徴的なドラム
・「わからないよ」の歌い方とサビの「散々世界を泳いでいく」
・「そこから綻び始めていく」後のピアノ
・ラスサビの「そう、僕らは」の入り方
・最後の音程の違う「散々な世界を泳いでいく」からの「uh…」 【 #好きなポイント 】
・前曲の「How do you feel?」からシームレスに突入するスネアのフィルイン
・G-A7-C-Gのコード進行のイントロ
・サビの「Hi Hi Hi」と「言わないから」の「か」の裏声
・「1.2.3.」とクラップ3発からの「Feelin' Groovy」
・「いつもどおりここで出会う Hello!」からのピアノ&アコギ
・アウトロの「Feelin' Groovy」のリフレイン
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロのドラムの入り方
・「嘘をついて泣いた」からの流れるような「知りたい」
・「藍色いや青い色した」後の「デッデッデッ」
・「光はライターの光ユレテルユレテル」らの突然のテクノへの変貌と壮大なコーラス
・「気づくはずもないんだ」後の暴れるようなキーボードソロ
・オペラのような「メガアクアイイロ×3メガアカイイロ」から「あぁ制服はもう捨てた」と通常への帰還
・「いつか いつか」からタメての「ハァーアー!」と「君の」の抜け感
・「ずっと」後の「オーオオーオオーオーワーアー!」
・アウトロの「ラララ…」という壮大な賛美歌のような大合唱と「ここ!」からの「ウェーエー!」 【 #好きなポイント 】
・イントロの優しいアコギ&オルガンとビンテージな響きのタム
・Aメロの「きみはとってもがんばってる」とBメロの「ときどき心配になるよ」
・サビの「天使と海と風とあたらしいシャツときみとぼくだけの歌」という素敵な言葉の羅列
・間奏の口笛
・ラスサビの「ギターと文庫本と冷たいミルクコーヒーと」の折り返し方 【 #好きなポイント 】
・「ビャン…ビャン…」という物憂げなシンセ
・0:22-から追加されるシンセとストリングス
・0:44-からの「ドッドドコーン! タッドッタドッターン」というビート
・2:14-からのシンセストリングス&ビートのみのパート
・3:00-のシンセのみのブレイクと遅れて入るビート 【 #好きなポイント 】
・イントロの力強いドラムと3小節目に「ボン…」と1音だけ入るベース
・サビの「そよぐ風に乗って 陽だまりの中へと」と「こんな晴れた日には」からのコーラス
・Aメロの生音感の強いベースラインとスタッカートなギター
・「つまらないことを」の歌い方
・2番サビ後のシンバル回し
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロの妖しげなシンセとグニグニ動くシンセベース
・「結果満足しちゃってやんの マジうける」と裏のピコピコシンセ
・「クラッシュアウトな存在 ヒートミーアップさせる稀有な現象」の語感
・0:56-からのシンセベースと「小悪魔トランス」というワードセンス
・「ハッ」からの「星と星の間で揺れる俺たちは」パートの流動するようなグニグニシンセベース
・「あんたどうしたんだい」の部分
・高音ボーカルチョップからの「あぁ あぁ こんなことならば」
・最後の「好きな色 好きな人 その背伸びでキャッチしてきな」 【 #好きなポイント 】
・イントロのCR-68 RHUNBAのリズムパターン
・イントロのトンチキなシンセと銃撃音の後から入るギター
・2つのオクターブで歌う「美術館で会った人だろ そうさあんたまちがいないさ」
・間奏のシンセソロと裏のオルガン
・ラスサビ後の締めのオルガンのグリッサンド部分 【 #好きなポイント 】
・イントロの暴れるような高速ドラム
・0:09-の「CartooomTV」冒頭でも使われているピコピコ音
・1:36-のイントロと同じ高速ドラム
・2:43-の「パッパパー!」というブラス&ピコピコ音からのドラムなしのアウトロ突入
・アウトロのピチカート&「トーカートーカー」という鐘
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロのファンクなピコピコ音と32分音符のハイハット
・イントロからAメロにかけての三角波ベースライン
・Bメロのピコピコ音の1音目のスタッカート
・サビの「ネオ・アイデンティティ」と裏のピコピコ音
・1:34-の緊迫感のあるメロディ&シンバル回しと「ネオ・アイデンティティ」のコーラス
・2番Aメロの三角波ベース
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロのエレピのサンプリングに乗せたグルーヴィーなオルガン
・イントロの重いビートと下降するオルガン
・ソウルフルな「I don't know why I love you like I do But I do, Lord I do」
・1:12-からのブルージーなギター
・2:14-からのローファイなトラック 【 #好きなポイント 】
・「チードンダダドン」というドラムからのイントロのファンキーなリードギター&オルガン
・「ポポポポ…」というサイン波とオクターブ奏法のベース
・サビの「あれ大阪 あれいつの陣? あれ冬の陣?いや夏の陣」と2度目の「大阪」の上がり方
・間奏の「sanada…」パート
・「あれルルルル 分かんなくなって」からの「no no no…」
・ラスサビ終わりの余韻から数拍空いて突入するアウトロと「I'm looking for you」のリフレイン 【 #好きなポイント 】
・ニルヴァーナ風のベースからのイントロの気怠いギターと「バンドゥワン ベイベ」
・「夜の帳がおりる頃には」の歌い方
・「そっけないフリした態度で」後のギターソロ
・1:47-の「ベベベベ」とバグる部分
・2番の「夜の帳が」パートのアシッドベース
・「真っ赤なギターにホコリがかぶる」という歌詞と裏のピッチシフトするサイン波
・「記憶は今も濃く」裏のドラム
・3番の「夜の帳が」パートのバンジョーと最後の「聞いて」 【 #好きなポイント 】
・イントロのギターアンプに繋げたワウベース
・Aメロのベースラインと「ぱーぱらっぱ」パート
・サビの「東奔西走」と「へいへいべいべー」
・藤田さんの「そうこうしてれば未来はどこにも見えなくて」コーラス
・2番の「まだまだまだまだ!」コーラスと「舌を鳴らしたら」後のベースライン
・「そうさ おー」から藤田さんも加わって「アー!」というシャウトに変化し突入するギターソロ
・徐々にワウが効いていくベースソロ
・「ぱーぱらっぱらーぱら」のコール&レスポンス
・ラスサビ前の「まだまだまだまだ!」
・「アツい気持ちなんかほっぽって」後の一拍と「先の先へ」後の「てててててててて!」