Chooning

Creep Hyp

  • たけど 怒ってる時も怒ってるって聞かないで ほんとわかるの 女ってまじで面倒くさいよね、ごめんなさい
    0224oz
  • 今日なんだかすごい聴きたくなりました〜 なんとなくで発売日を調べたら、ちょうど13年前のこの時期で、そうだよく聴いていたんだったな、と。その頃私は中学生で、iPodが出てきたけど持っている子の方が珍しかったと思う。まだ友達がCDを焼いてくれてそれで貸し借りしたり、くれたり(!)、この曲がいいんだよって教えてもらったんだった。みんな元気にしてるかな? あとはそうだな、高橋優とかSEKAI NO OWARIとかも同じように教えてもらったな。私は親の影響で古い曲ばかり聴いていたから、音楽をオススメしてくれる友達が嬉しかったし、あの子は今どんな曲を聴いているのかなと、ふと思いを馳せた😌
    _o3o_
  • 初めてフェスでクリープ聴いた時、本当に声が受け付けないと思ってたのに、めちゃくちゃハマってワンマンも行った。大好き。
    A_gt
  • 📄嘘をつけば嫌われる 本音を言えば笑われる ちょうど良い所は埋まってて 今更帰る場所もない 現実を見て項垂れる 理想を聞いて呆れかえる 何と無く残ってみたものの やっぱりもう居場所はない 自分を守るための嘘でも嫌われるしほんとのことを言ったら呆れられるし今までいたちょうどいい私の立ち位置はもう違う人のものになっちゃったな みんなの期待に答えなくちゃいけなくて話を聞くけどみんな自分のことだけに一生懸命で誰も私を見ていない って言いたいところだけど人をまとめるには嫌われ役も必要だよね!
    C0n031
  • 今の生活「ピンサロ嬢」 昔の生活「愛されていた幼少期」 このままだと自分の価値が消えてしまうかもしれない。でも、せめて恋愛くらいはしてみたいっていうのが想像つく サビ1「札束3枚数えては、独りでつぶやくスキ キライ スキ」 サビ2「生まれ変わったら何になろうかな、コピーにお茶汲みOLさん」 サビ3「花びら3枚数えたら、いつかは言えるかスキ キライ スキ」 もしも花占いをするようになれたら つまり、普通の女の子になれたら 好きな人に「スキ」や「キライ」と言えるのだろうと考えられる 「もう自分は普通の女の子にはなれない」と思ってる反面 「普通の女の子になりたい」と主人公の葛藤が伺える
    mochu
  • 中学で駅伝をしていた時に毎朝5時起きで 1人朝日見ながらランニングで聴いてたのを なぜかむちゃくちゃ覚えてる こんな爽やかにクリープ聴いてるやつ当時の私だけだよ
    sorn_0
  • 年末くらいから、芸人のトム・ブラウンのポッドキャストをよく聴いてます こちらはその番組のエンディング曲 音楽を聴くのさえしんどいような時でも、彼らのポッドキャストは何でか聴けるのでありがたい
    saba
  • ananってそういう意味のアンアンだよな? そりゃ初めて聴いた時はガストロンジャーに似てると思ったけどさ そんなことよりこの曲死ぬほどエロいよね 狭いライブハウスで生演奏 ほらもうそっちの意味でしか取れないんだって
    0224oz
  • #好きなポイント 】 ・Aメロ→Bメロ→Cメロ→Dメロ→Cメロ構成とメタ的な歌詞 ・イントロのメロウなギターアルペジオ ・「帰れない夜の事」後のギター ・Bメロのリムショット ・サビの「頭の中引っ掻き回してやっと見つけた言葉はサビにしてはちょっと地味で歌えなかった」 ・1番サビ後の間奏2巡目からのベースラインと2番直前のタム回し ・「退屈並べてわかってる様な顔して日常を切り取ったとか思っちゃって」裏のベースライン ・ラスサビ冒頭のスネア連打 ・ラスサビの「その距離が愛しい」→フィードバック→アウトロのギターソロ ・最後のギターのフィードバック
    SUZUi_721
  • 一人の女性の語り口調で紡がれる曲 「札束三枚数えては 独りでつぶやくスキキライスキ」 この歌詞、凄すぎる。 花占いという女児の戯れ。それを札束でするミスマッチさに、大金は貰えるけれどもそれに準ずる社会的能力がついてきていない、水商売の哀愁や悲壮感が表れている。こんな感じの,「くたびれた中に、燃えかすの様に残っている遊び心」に狂おしいほどの魅力を感じる。その感性をこの前友人と共有できて死ぬ程嬉しかった。
    musicianmmm
  • 事情は書かないが、私にとって本当に特別な曲である。 まさに、「簡単なあらすじなんかにまとまってたまるか」と言いたくなるような。 本の縁語が散りばめられている歌詞は「尾崎節」が満載で心地よい。 何かのインタビューで言っていたが、ほかの似たようなバンドと違うところはそのギターフレーズのキャッチーさにある。イントロでぐっと引き込まれる。 「俯いてるくらいがちょうどいい 地面に咲いてる」 散る散る桜は慌しくて、その儚さと美しさに目が眩む。 けれど散った桜の視線の先には、美しい花が咲いていて、こんな花があったのかと気づく。そのことに、不器用なエールを感じた。時は流れてくれる。
    musicianmmm