It Run's Through MeTom Mischデ・ラ・ソウルとトム・ミッシュ これぐらいのHip感が気持いい気温に早くなんないかな… Qumax67Aug 21, 2023chat_bubblegroupshare
It Run's Through MeTom Misch何回も投稿されてる曲だけど今の季節にピッタリすぎるので投稿しますnecomaruJul 25, 2022chat_bubblegroupshare
It Run's Through MeTom Mischシャレオツでたまらん。 https://youtu.be/M1N_wbhAfQ4tacoroApr 12, 2022chat_bubblegroupshare
It Run's Through MeTom Mischこのアルバム推してる方が多数いましたのでちょっとためらいましたが、この曲は出て無かったので… PVでは影が薄いですが、デ・ラ・ソウルがいい影響を与えている様な気がして。聴いててめちゃくちゃ気持ちいいです。YAVAYApr 29, 2021chat_bubblegroupshare
GoldieTom MischTom Mischの新作。 1stからなんと8年振り。前作はかなり聴いたので、久々の便りに期待を膨らませていました。 と思ったら、前作とは打って変わって、クラシカルなSSW的作品に仕上がっていて驚きです。 はっきり言って相当地味です。でも、彼の歌とギターが相当素晴らしいです。 前作の面影を残すグルーヴィな曲もありますが、最も簡素といえる曲を投稿しておきます。 このコーラスの美しさとそこに添えられたシンプルなギターの爽やかさだけで大満足です。 曲によっては、繊細に織り交ぜられたストリングスのアレンジなどにうっとりしますし、ギターソロに熱くなる瞬間もあります。aoba_joeApr 7, 2026chat_bubblegroupshare
Man Like YouTom Mischこういうジャズつくる人って「そういうモチベ」あるんだなーーって最近気付いたireulsreportMar 14, 2026chat_bubblegroupshare
It Runs Through MeTom Mischジャズ、ファンク、ネオソウルを融合させたアルバム『Geography』を象徴する代表曲。 De La Soulとの共演を特徴とし、軽快なギターカッティングと温かみのあるリズムを通じて「音楽が身体を流れる感覚」を体現。 2018年当時のロンドン・シーンを牽引した彼の音楽性が凝縮された一曲。tarousushiMar 1, 2026chat_bubblegroupshare
Slow TonightTom MischSlow Tonight トム・ミッシュ リードボーカル • エレキベースギター • エレキギター, 作曲家, スタジオプロデューサー • ミキシングエンジニア Max Wolfgang オルガン, 作曲家, スタジオプロデューサー Isobel Risk バックボーカル Ian Fitchuk, Lexxx, Matt Colton, Konrad Snyder, Oli Barton-Wood, Christoph Skirl スタジオプロデューサー, エンジニア --- 2026kei5752Feb 28, 2026chat_bubblegroupshare
Sisters With MeTom Mischキリスト教の女子校には先輩が「ビッグシスター」と称して後輩の指導をする文化がある学校がいくつかあって、それを思い出した。あるいはシスターフッドのこととかを歌ってるのかなと思ったが、歌詞を読んだらまったく違う姉と弟のことを歌った曲だった。しかしいい曲だ…。uchinoFeb 16, 2026chat_bubblegroupshare
LullabyBarney Artistサウスロンドンシーンで活動するラッパーの2018年ファーストアルバム。 ジャジー・ヒップホップやブーンバップといった90年代のヒップホップを現代的な手捌きでモダンにアップグレードし、シーン特有のメロウでスムースなプロダクションも特筆すべきゼロ年代ヒップホップの名作。 白眉は同シーンのヒーローTom Mischを迎えたこの「Lullaby」だろう。 Tom Mischのブルージーなギターと柔らかい歌声が甘美に響く名曲で、もはやTomがメインだと感じさせるほどに記名性が強い。だけどBarneyは単なる引き立て役には収まることはなく、クールかつ品良くフロウするラップがあってこその素晴らしさ。ymdNov 17, 2025chat_bubblegroupshare
Disco YesTom MischTom Mischの大出世作(2018年) サウス・ロンドンシーンの決定打となったアルバムで、J.Dilla以降のビート感覚をブルージーなギターと融合させ、更にはジャズの芳香まで放つセンスの塊のような名盤。 2019年の新木場Coastのライブが非常に素晴らしくて、その思い出補正もあり今作は未だに時折り聴き返している。 CDが痛むくらい繰り返し聴いたけど、個人的なここ数年のソウル/ファンク傾倒もあり、この曲がとても気になっている。 Chicとネオソウルが融合したかの如きファンク・ダンサーだが、流麗なストリングスを挿入したりと心憎い仕上がり。 陳腐な物言いだが、あまりにも洒落ている。ymdOct 1, 2025chat_bubblegroupshare
Rust (feat. Tom Misch)Yussef Dayes#GlastonburyFestival2025ラインナップ Yussef DayesA1bed069Aug 2, 2025chat_bubblegroupshare
Wander With MeTom Misch睡眠導入剤として、最近流す一曲。 曲のエンディングのギターがすごく好き。 トム・ミッシュ、いい仕事しておる。che_rryJul 27, 2025chat_bubblegroupshare
InsecureTom MischInsecure アーティスト トム・ミッシュ ソングライター Jimmy Napes, トム・ミッシュ プロデューサー トム・ミッシュ, Adam Jaffrey, Miles Jameskei5752Dec 13, 2024chat_bubblegroupshare