Bob Dylan
- Mama, take this badge off of me / I can't use it anymore / It's gettin' dark, too dark to see / I feel like I'm knockin' on heaven's door.
- Pack, McGuinn!! そしてこのまま歌詞となり、ノエルもそれで歌ってた きっと彼は明日決闘があって 永訣の朝になるかもしれない 悲しくも寒くもあるのに、誰かの覚悟が皮肉にも暖かいね
- ボブ・ディラン「ロイヤルアルバーホール1966」 私の中ではこの音源こそ、ロックが生まれた瞬間の音だと思ってます。 イントロのスネア一発。何度聴いても震える。 バンドでライブやる時は、ライブ前にいつも聴いてる
- 「日々新風に吹かれつつ」 さんまさんが師匠から送られた言葉 なんだかすごく響いた。 新しい風に乗って行け、楽しんでこう、 必ず新風は吹くから そんなふうに感じた!
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 9位:Bob Dylan『Blood on the Tracks』(1975) 70年代に入り、一時制作時期を止めていた時期もあったが、リリースするアルバム全てがセールス好調だった。 本作もその流れに乗れた作品だ。 どちらかと言うと内省的で暗めな内容だったが、こんな作品が売れるなんて理由がわからない、と本人はラジオで話していたらしい。 1曲目の邦題『ブルーにこんがらがって』ってセンス良いよね。
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 18位:Bob Dylan『Highway 61 Revisited』(1965) ※ボブ・ディラン7作目のランクイン 当時のボブ・ディランの集大成と呼べる名盤。 特にこの曲に全身全霊が注がれた。 大量に詩を書き出し、厳選された言霊はこのブルースに吹き込まれていった。 そして、このブルースはやがて多くの人々の心に刺さるものとなる。
- #AppleMusic100BestAlbums 14位:Bob Dylan『Highway 61 Revisited』
- リバイバル上映を観てきた テーマはロマンチックだけど内容は陽気で笑えるし、 少し寂しさを感じつつもしつこさは全く無くて、 その雰囲気がとても好みだった 最後のシーン良かったな
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 38位:Bob Dylan『Blonde on Blonde』(1966) ※ボブ・ディラン6作目のランクイン ブルースからロックへ進化していったボブ・ディランの7thアルバム。 しかし、フォーキーな要素も損なわぬように、アコギとハーモニカに想いを込めていたのだろう。 このアルバム直後にモーターサイクル事故に遭うなんて思ってもいなかっただろう。
- 静寂を探して。 騒がしくない番組を求めてつけたチャンネル。 うっすら耳を傾けていたらこの曲が流れた。 ボブ・ディラン 曲「They Killed Him」 番組"映像の世紀バタフライエフェクト"で流れた曲。 この番組の内容は詳しくわからないが、この曲が妙にこの時の耳に来たんだよね。 ソフトな音と緩やかなテンポ感が丁度疲れた体に良かったんだと思う。 https://m.youtube.com/watch?v=XokAdcVvUCQ&pp=ygUn44Oc44OW44O744OH44Kj44Op44OzIC0gVGhleSBLaWxsZWQgSGlt #folk #rock
- 少し距離を置いていた原曲側も聴きました。 10回ほど再生したところで、ローゼス、ディランそれぞれの良さを見出すことができました。 言語化できんけど。 ローゼスは背景に何人かいる感じ、ディランは多分1人だろうなーくらいの情景しか思い浮かばなかった。 自身の想像力の陳腐さが憎い。 無事、仕方なく家路に着くリストの中に加えさせていただきました。
- ストーンズに夢中になってるところに ボブディランまで... しかも武道館完全盤?? これも待ちきれないけど これまたレコード超高い💦💦💦 でもボブディランと桜のジャケ欲しい...
- “You shouldn’t let other people get your kicks for you” (誰か他人にお前のテンション上がるもの持ってこさせるなんてそんな事やめとけ) というフレーズについて最近よく考えている
- どしゃぶりのコーヒー屋でボブディランが流れてて、多弁なキッズがカウンターで「1番安いのください!」と戯けてて、なんか夏っぽくていいな。
- Bob Dylan、2023年のいま81歳になっている。そんなBob Dylanのライブアルバム。80過ぎの恒例とは思えないほどの声とチャレンジ精神。Bob Dylanはjohn lennonやBrian Wilsonとほぼ同じ年齢。Brian Wilsonも80を過ぎてなお、現役として活動を続けているのだから。とんでもない話だと思う。 おすすめは、文字通り「Forever Young」でしょう。本当にいつまでも若い。