Blowin' in the WindBob Dylan「日々新風に吹かれつつ」 さんまさんが師匠から送られた言葉 なんだかすごく響いた。 新しい風に乗って行け、楽しんでこう、 必ず新風は吹くから そんなふうに感じた!lgn7Dec 1, 2024
Blowin' in the WindBob Dylan#RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 255位:Bob Dylan『The Freewheelin’ Bob Dylan』(1963) ※ボブ・ディラン4作目のランクイン この曲を聴くと、ミステリー小説『アヒルと鴨のコインロッカー』を思い出す。 小説家の伊坂幸太郎の名作で、映画化されて劇場に観に行き、DVDを買うほど好きだった。 映画の濱田岳も瑛太も松田龍平、みんな役がハマってたな。 この小説の影響で、しばらくSNSの名前をドルジにしていたよ。 「隣の隣はブータン人だ。」 あの時、どれだけ衝撃を受けたか。 伊坂マジックは素晴らしい。A1bed069Jul 8, 2022
Blowin' in the WindBob Dylan今こそ聴くべき曲。 英語で歌詞を見ながら聴いた。 もちろん正確に訳せないけど、 我慢して最後まで聴いた。 最後に意味があるんだな。 世界中の人が、今、聴かないと。HanaharuMar 1, 2022
Blowin' in the WindBob Dylan5月24日はボブ・ディランの誕生日ということで ボブ・ディラン『風に吹かれて』 自分がこの曲を、というかボブ・ディランを知ったのは伊坂幸太郎のミステリー小説『アヒルと鴨のコインロッカー』が切っ掛けでした。 小説を読んだ当時の自分は小学生だか中学生だかで、音楽を知る手段といったら地上波の音楽番組かアニメのタイアップか(その頃は多少インターネットもあった気がする)くらいだったと思う。ほぼJ-POPしか知らなかったような。 そんな中、偶然読んだ小説が異国の(それも自分が生まれるウン十年前の)音楽と自分とを繋いでくれたという体験は、とても印象深いものだったと記憶しています。TheAirResistorMay 23, 2021
Knockin' On Heaven's DoorBob DylanMama, take this badge off of me / I can't use it anymore / It's gettin' dark, too dark to see / I feel like I'm knockin' on heaven's door. BillyDec 25, 2025
You Ain't Goin' Nowhere - Studio Outtake - 1971Bob DylanPack, McGuinn!! そしてこのまま歌詞となり、ノエルもそれで歌ってた きっと彼は明日決闘があって 永訣の朝になるかもしれない 悲しくも寒くもあるのに、誰かの覚悟が皮肉にも暖かいねayayayayNov 12, 2025
Like A Rolling Stone - LiveThe Rolling Stones, Bob Dylanお返し🎁 https://youtu.be/aRYokc3VBC4?si=dYIXc8NI_ji4FFgpEseruOct 4, 2025
Like a Rolling StoneBob DylanLIKE と言えば…🪨🪨🪨 https://youtu.be/IwOfCgkyEj0?si=TZn2SlQZrddeDgv0EseruOct 4, 2025
Like a Rolling Stone - Live at Royal Albert Hall, London, UK - May 26, 1966Bob Dylanボブ・ディラン「ロイヤルアルバーホール1966」 私の中ではこの音源こそ、ロックが生まれた瞬間の音だと思ってます。 イントロのスネア一発。何度聴いても震える。 バンドでライブやる時は、ライブ前にいつも聴いてるosakerecordJan 3, 2025
Tangled up in BlueBob Dylan#RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 9位:Bob Dylan『Blood on the Tracks』(1975) 70年代に入り、一時制作時期を止めていた時期もあったが、リリースするアルバム全てがセールス好調だった。 本作もその流れに乗れた作品だ。 どちらかと言うと内省的で暗めな内容だったが、こんな作品が売れるなんて理由がわからない、と本人はラジオで話していたらしい。 1曲目の邦題『ブルーにこんがらがって』ってセンス良いよね。A1bed069Oct 11, 2024
Like a Rolling StoneBob Dylan#TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 18位:Bob Dylan『Highway 61 Revisited』(1965) ※ボブ・ディラン7作目のランクイン 当時のボブ・ディランの集大成と呼べる名盤。 特にこの曲に全身全霊が注がれた。 大量に詩を書き出し、厳選された言霊はこのブルースに吹き込まれていった。 そして、このブルースはやがて多くの人々の心に刺さるものとなる。A1bed069Jun 24, 2024
Just Like Tom Thumb's BluesBob Dylan#AppleMusic100BestAlbums 14位:Bob Dylan『Highway 61 Revisited』A1bed069Jun 19, 2024
Knockin' On Heaven's DoorBob Dylanリバイバル上映を観てきた テーマはロマンチックだけど内容は陽気で笑えるし、 少し寂しさを感じつつもしつこさは全く無くて、 その雰囲気がとても好みだった 最後のシーン良かったなayalithFeb 27, 2024
I Want YouBob Dylan#RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 38位:Bob Dylan『Blonde on Blonde』(1966) ※ボブ・ディラン6作目のランクイン ブルースからロックへ進化していったボブ・ディランの7thアルバム。 しかし、フォーキーな要素も損なわぬように、アコギとハーモニカに想いを込めていたのだろう。 このアルバム直後にモーターサイクル事故に遭うなんて思ってもいなかっただろう。A1bed069Feb 19, 2024
They Killed HimBob Dylan静寂を探して。 騒がしくない番組を求めてつけたチャンネル。 うっすら耳を傾けていたらこの曲が流れた。 ボブ・ディラン 曲「They Killed Him」 番組"映像の世紀バタフライエフェクト"で流れた曲。 この番組の内容は詳しくわからないが、この曲が妙にこの時の耳に来たんだよね。 ソフトな音と緩やかなテンポ感が丁度疲れた体に良かったんだと思う。 https://m.youtube.com/watch?v=XokAdcVvUCQ&pp=ygUn44Oc44OW44O744OH44Kj44Op44OzIC0gVGhleSBLaWxsZWQgSGlt #folk #rockTakaponJan 21, 2024
Knockin' On Heaven's DoorBob Dylan少し距離を置いていた原曲側も聴きました。 10回ほど再生したところで、ローゼス、ディランそれぞれの良さを見出すことができました。 言語化できんけど。 ローゼスは背景に何人かいる感じ、ディランは多分1人だろうなーくらいの情景しか思い浮かばなかった。 自身の想像力の陳腐さが憎い。 無事、仕方なく家路に着くリストの中に加えさせていただきました。natsumi3000Dec 20, 2023
The Man in Me - Live at Nippon Budokan Hall, Tokyo, Japan - March 1, 1978Bob Dylanストーンズに夢中になってるところに ボブディランまで... しかも武道館完全盤?? これも待ちきれないけど これまたレコード超高い💦💦💦 でもボブディランと桜のジャケ欲しい...osakerecordSep 8, 2023
Like a Rolling StoneBob Dylan“You shouldn’t let other people get your kicks for you” (誰か他人にお前のテンション上がるもの持ってこさせるなんてそんな事やめとけ) というフレーズについて最近よく考えているNogasanAug 17, 2023
Rainy Day Women #12 & 35Bob Dylanどしゃぶりのコーヒー屋でボブディランが流れてて、多弁なキッズがカウンターで「1番安いのください!」と戯けてて、なんか夏っぽくていいな。nanAug 13, 2023
Forever YoungBob DylanBob Dylan、2023年のいま81歳になっている。そんなBob Dylanのライブアルバム。80過ぎの恒例とは思えないほどの声とチャレンジ精神。Bob Dylanはjohn lennonやBrian Wilsonとほぼ同じ年齢。Brian Wilsonも80を過ぎてなお、現役として活動を続けているのだから。とんでもない話だと思う。 おすすめは、文字通り「Forever Young」でしょう。本当にいつまでも若い。Ihatov_1416Jul 1, 2023