Jeff Beck
- もちろん親の影響とか後追いなんだけど昔のたまに聴きたくなる。この曲のイントロのドラムパートとかイメージだけど古い映画のチェイスシーンが始まるぞって感じで面白い。
- ドノヴァン、60年代最後のアルバム 『Barabajagal』 冒頭の一曲目はジェフ・ベック・グループを招き入れて作られたセルフタイトルソングだけど、意外と参加メンバーが豪華という感じで、ピアノにニッキー・ホプキンス、バック・ボーカルにスージー・クアトロが参加しておりサウンド面含めて豪華なものだ。 うねりまくるグルーヴ感と華やかなバックボーカル陣そして、鼻のかかった歌声を聴かせてくれるドノヴァンが本曲の魅力を底上げしてくれる。
- 〆はやっぱブルースっすよねー。 ではまた。
- 一気に冬模様といったところでしょうか? 我が家はついにデロンギを出しました。 オードリー・ヘップバーンのオリジナルも大変素晴らしいし、様々なアーティストによるカバーもそれは見事だなあと思っていたけど、これ…沁みる…
- 永遠のギターヒーロー、ジェフ・ベックとジョニーデップのコラボ盤より。 ジョン・レノンのカバーなんだけど、ジョンのスター故の孤独を如何に表現するか。コロナ禍で先行シングルとしてリリースされたのも相まって、そこには「孤独を耐えて行こうとする奮起」とか「皆への共感」とか、何か僕たち全体への昇華の想いが感じられる。 ギターソロはさすがといったところ。かっこよすぎる。 史上最高のギタリスト、ジェフ・ベック。ライブ見に行ってみたかったです。