Eric Clapton
- 実はカバー曲クラプトンの大好きな曲 数々のショーを受賞、大ヒットし 今でもよく流れる人気ソング でも、実はカバー曲でオリジナルは ワイノナ・ジュッドというアメリカの 女性カントリー歌手らしい ここまでカバー曲がヒットしたのは クラプトンのギタリストとして、 歌い手としての魅力・才能が 物語っている ワイノナ・ジュッドとして心中は 複雑だろうが…👍️
- クラプトンと言えば数々のヒット曲があり、事故で亡くした息子に捧げた 『Tears In Heaven』が名曲ですが、 自分はこの『wonderful Tonight』も好き! 元妻のために作った曲らしい
- 一気に冬模様といったところでしょうか? 我が家はついにデロンギを出しました。 オードリー・ヘップバーンのオリジナルも大変素晴らしいし、様々なアーティストによるカバーもそれは見事だなあと思っていたけど、これ…沁みる…
- たまらなく好きなアルバム、クラプトンとB.B. キングのRiding with the Kingより。 ジャケ写が最高ですね。キングが後ろでくつろいでいて、クラプトンが運転している構図。素晴らしいほんとに。 神と呼ばれるようになったクラプトンの師匠のようなものなわけで、この2人のデュエットが胸熱でたまらない……。 惜しくもキングは亡くなってしまっていますが、クラプトンは存命のうちにライブに行きたい。ブルースカバーのライブに行きたい。
- 3. この曲が生まれた背景も相まって、涙なしには聴けない曲。祖母が亡くなってから1年はこの曲聴けなかったなぁ。 あと男の子がギターでこれ弾いてるのを聴くと、無条件にその人のことを好きになっちゃう。単純なので。 UnpluggedをリスペクトしてHunplugged(半プラグド=半分アコースティック、半分エレキ)ってアルバム出してる日本人ギタリストいた気がするな。誰だか忘れたけどシャレが効いてて好き。笑 Unpluggedの3曲目にあるHey Heyという曲は、最後のピアノの発表会で私が弾いた曲でもあります。ブルースしか弾きたくない!と喚く可愛げのない小学生でした。思い出深いなぁ。