Chooning

ZZ Top

  • ベーシストのダスティ・ヒルが時折ヴォーカルを務める、このアルバムの伝統的ブルースナンバーである。この曲のように、自分達が何を求めているのかをそのまま表現している。彼の最高の瞬間はこの曲を10分ほどで書いたという。シンプルの中に美しさがある。
    tarousushi
  • こうも訃報が重なるものなのか。 そこまで詳しいわけではないけれどZZ Topはメタリカを聴くようになって知ったバンド。中でもこの曲が一番好きだなぁ。 多大なる影響と功績、そしてかっこいいベースフレーズが素敵でした。 R.I.P.
    makoton67
  • 目覚めの曲はZZ Topのラフなブギー。 自分は普段「人生の応援歌」的なものは聴かないけれど、この曲は例外かもしれない。 みんな俺のことを聖人だ、罪人だ、ポンティアックだキャデラックだと好き勝手に呼びやがるけど、どうでもいい。俺はなんにもビビってなんかないぜ。Fearless Boogieをブチかまし続けるだけだぜ。てな曲。 ZZ TopはMTVの影響で83年のEliminatorあたりから入って、Rio Grande Mud、Tres Hombresと遡って、どれも素晴らしい。 メジャーな成功が落ち着いた90年代以降もずっと変わらず、Fearless Boogieをブチかましている。
    misterPIBB