Chooning

Galileo Galilei

  • Base Ball Bearとの対バンを観てきた。こういうギターサウンド、とても良いですよね。ギラギラした曲調がクール
    yms
  • "美しさ"や"透明感"という言葉が似合う曲。 初めて聞いた時、ボーカルの方の声に一目惚れならぬ一聴きぼれしました。 そこから、Galileo Galileiにハマりいつかライブに行ってみたいと思っています。
    rarutaro
  • 過去にリリースされた楽曲。 当時は進研ゼミのタイアップで流れていて、楽曲とマッチしているなぁと思ったことを覚えている。 全体的に音が好きで、イントロの入りのところとコーラスがきれい。 あのときは色々な感情を含めた青春っぽさを感じたけれど、聴き手の自分も同じく歳を重ねたからか、今はなんとなく余裕や落ち着きのようなものを感じる。 特にCメロ以降の歌詞は、当時は焦りを感じたけれど、今は過去の自分を穏やかに見送っているみたいな。 また10年経ったらどう感じるだろうか。 大人になってしまったのだなとしみじみ感じながらループ。
    mo0x2e
  • 3月にGalileoGalileiがBlue verということで、過去の曲を歌い直したアルバムを出すらしい。先にシングルカットされた『僕から君へ』を聴いてみた。この曲がリリースされたのは2011年だから、14年前の曲だ。14年前と比べて、若々しい頃の、どこにむかっていいのかわからないエネルギーみたいのが少なくなって、角をやすりで丸くしたような感じがする。過去に歌われたものは未来だけを見ていたけれど、いま歌われたものは、未来はもちろん、過去も見ている気がする。僕から君への「君へ」の幅が広くなった感じだろうか。この曲はこういうふうに歌えるのか、こういうふうに聴けるのか、と知れてうれしい。
    masa98
  • MANTRALのアルバムの中で一番好きな曲。「何かを失った僕らは、まだ失ったものを探している」というテーマと、「2+2=5」というテーマの二つ。でもGalileoGalileiはやっぱり前者ではなくて後者が主題かな。どう人が立ち向かっていくとか、どう人が回復していくかとか。普通の言葉では届かない部分をメロディに託している感じ。「2+2=5」の「2」は、私と失ったもの、彼女と失ったものの2かなぁと。その2同士が出会うことによって、失った何かが、分かり会えないと思っていた何かが、互いに似ているゆえに初めて共有される。互いの失ったものはそのままありながらも、そこには共有された何かが1プラスされる。
    masa98
  • base ball bearとの対バンで披露していた曲。体感温度がグッと下がるように溶け込む楽曲と尾崎さんの歌声が良かったな。ドラマチックのカバーから始まったのがとても熱かったです、、
    yms
  • これからBase Ball BearとGalileo Galileiのツーマンライブを観る 高校生の自分なら卒倒してしまう 緊張…
    ag
  • 〜さぼってた間の音楽を時間差で吐き出すシリーズ〜 Galileo Galileiの復活ライブに行きました 🎸 ひとつひとつの曲がじんわり全身に心に染み渡るようで、最初から最後までこの上なく心地よい時間で、彼らに心からの感謝とリスペクトを込めて躍らせていただきました。がりがり〜〜 バナナフィッシュ、学生時代のキラキラなもやもやを歌ってくれてる曲と思ってたけど、 上京しようと社会人になろうと懐かしい感じじゃなくて。今の自分でも素直にすーっと歌詞が入り込んできて、なんだか不思議で、とてもうれしい気持ちになりました、🍌🐠 ありがとうがりがり、はろーぐっばいを聞くまでは絶対に生きるぞーーー
    rrr___403