Billy Joel
- アップテンポで真っ直ぐなラブソング 当時このMVはよく観た 下町の自動車整備士が、上流階級の 女性に恋を射止めようとする アップタウンの女性のモデルは、当時の 恋人で後に妻となったトップモデルの クリスティ・ブリンクリー 彼女はMVにも本人役で出演し、 大きな話題となった 1983年にリリースされ代表的な 大ヒット曲となった 逸話にKANさんの「愛は勝つ」は この曲をオマージュしたものらしい なるほど...納得👍️
- 母親がビリージョエル好きで良く流れてた。当時はカセットテープだった。小学生の頃から洋楽が流れてたので大きくなっても違和感が無かった。当時は洋楽を聴く友達もあまりいなかったけど、そもそも音楽の話も高校生くらいまではしなかったな。今とは違うと感じる。テープとかレコードの時代。MTVが見れてこういう人だったんだと感動した。ジャズが身近になった。当時のニューヨークの雰囲気はこんな感じなんかなと想像したりする。高層ビルと煙モクモク。労働者の歌。歌詞は見てないけど。ピアノ始めたけど、余計にビリージョエルの凄さを感じる。弾きながら歌うとかとんでもない。バイクの旧車好きというのも親しみを感じる。
- 卒業シーズン 米国の高校や大学では卒業式で この曲を歌うところがあるらしい 先へ先へと急ぎ過ぎず、しっかり地に足を つけて歩いていこうと言うメッセージ ビリーが8歳のときに出て行ってしまった 父親がビリーが22か23歳の頃、彼にした アドバイスを元にしたらしい👍️
- If you search for tenderness It isn't hard to find You can have the love you need to live But if you look for truthfulness You might just as well be blind It always seems to be so hard to give
- Billy Joelとの出会いは、 「好きだった曲のアーティストがわかったの!」 と、母がベスト盤を買ってきたこと。 その曲こそ、このNew York State of Mindだった。 こういうソウルフルなバラードが好きな母の嗜好を、 わたしもしっかり継承している。
- そういえば、今年は ビリー・ジョエルの来日公演から始まった一年だった🎹 一曲目にこの歌を選んでくれて とっても高揚したのを思い出す💭 来年もたくさんの音楽に囲まれて、 幸せを感じられる一年になりますように✨ 良いお年を🙇♀️
- Billy Joelの東京ドームライブに参戦。おそらく、最初で最後。素晴らしいものを見させてもらった。この歳で声量全然落ちてないの化け物だし、なんたって、どの曲も名曲すぎる。Honestyは同時発売だったBig shotより人気だったのが日本くらいみたいで、日本では特別視されてる曲みたい。今回も4年ぶりにちゃんと、日本で演奏してくれて、本当にありがたい限り。
- Ain't No Crime - Live at the Great American Music Hall - 1975 アーティスト ビリー・ジョエル ソングライター ビリー・ジョエル プロデューサー Bruce Dickinson, John Jackson
- 飾らなくて良いよ、 ありのままが良いよ。 君を嫌いになることなんて 絶対にないから。 落ち込んでいたある時期、 この言葉が欲しかった。 薬より何より こういう愛が私には一番大切。
- 70年代を代表するラヴソング。 ビリージョエルが彼をずっと支えてくれた マネージャーであり妻であったエリザベスに捧げた歌だそうです。 「流行のファッションじゃなくても 気の利いたセリフが言えなくても 君はそのままでいいんだよ」 みたいなこと歌った とっても素敵なラヴソング。 イントロのエレピも 途中から入ってくる 主張少なめのバンドの演奏も めちゃくちゃ心地よいですよね。 ちょっと見方を変えてみて 生まれてくる前の本当のわたしから 自我をまとった肉体のわたしに対しての ラブソングなんじゃ無いか? と思って聴くと じーんと来るものがありますね🌈