70年代を代表するラヴソング。
ビリージョエルが彼をずっと支えてくれた
マネージャーであり妻であったエリザベスに捧げた歌だそうです。
「流行のファッションじゃなくても
気の利いたセリフが言えなくても
君はそのままでいいんだよ」
みたいなこと歌った
とっても素敵なラヴソング。
イントロのエレピも
途中から入ってくる
主張少なめのバンドの演奏も
めちゃくちゃ心地よいですよね。
ちょっと見方を変えてみて
生まれてくる前の本当のわたしから
自我をまとった肉体のわたしに対しての
ラブソングなんじゃ無いか?
と思って聴くと
じーんと来るものがありますね🌈
