
Storm_Taro
ストーム太郎
「エミリア・ペレス」の劇中曲で、アカデミー賞歌曲賞を獲った曲。
劇中曲の中でもひときわ力強い。ミュージカル映画といっても色々あるけど、これは「RRR」とかの影響?
映画「雪子a.k.a.」の主題歌。歌ってる内容は普遍的でありつつ、映画の内容とも強くリンクする。
2025.2.11 Live at TOKYO DOME
「生業」アカペラアレンジの次にこの曲をやることで、最後のオートチューンが恐ろしいほどに強者の風格を纏った。現状のCreepy Nutsで"最強"の曲。
新アルバムLEGIONの中でも一聴して特に好きな曲。
かつて夢を諦めた。でも別の形で大きな自分になれているのではないか。「かつて天才だった俺たちへ」でまだ見ぬ高みに駆け込んだけど、実はその高みにはとっくに達しているのではないか。
R-指定が自分のこれまでを歌ってるだけだけど、数万人の一部である自分たちにもたしかに響く。
かつてフリースタイルダンジョンで一際輝いて見えた裂固。最新アルバムで久々に歌唱を聴いてみたら、あの頃と比べてクールな歌い方に変貌してた。
CHICO CARLITOの「Let'go! 裂固!」という前口上からノリがいい。
パッと聴いた雰囲気は、アルバム前半に位置しそうなスキル炸裂系の曲。
リリックをよく聴いてみると、アルバム後半に位置しそうな、自分と向き合うタイプの曲。
終始低めの声のラップで通していて、タイアップであることなんか忘れてしまう。
Disney+でビリー・アイリッシュのライブ映画「ハピアー・ザン・エヴァー」を観た。
ビリーが売れるに伴い失ってしまったものを歌う1曲目。優しく寂しい曲調、青暗い映像でしっかり掴まれた。
「私はモアナ!」
1作目から続いて、役割や立ち位置など関係なく私は私であると叫ぶ。
自分の名を叫ぶのは音楽で言えばヒップホップに通じるものがあり、日本語歌詞の監修がラッパーのDiggy-Moになったのも納得。
Spotifyまとめ2024 自分のトップソング。
Creepy Nutsは夜の曲が多い。
ビリケン、Bling、二度寝とジャージークラブの曲が連続していたけど、二度寝では基本のリズムが若干変わることで新鮮味が生まれてる気がする。
12/2 NHKのtiny desk concertでムーディーなアレンジがされてた。原曲もアレンジもそれぞれ好き。
daokoの「せまってくる」の「せまっ」の部分の声の出し方が良い。
NHKのtiny desk concertに小沢健二とスチャダラパーが出た流れで聴いてる。
「ゆくよ」と言ってるように聴こえない「ゆくよ」がクセになる。
2024.10.23ビルボード東京ライブへ。
サポートの入った「あたりまえ」格好良かった。
前々から「同釜」と同じくらい好きな曲だったが、ライブでの曲順的に本人たちにとっても大事な曲だということが実感できて良かった。
ラゾーナ川崎のフリーライブで、初めて生でMIZを聴いてきた。
口笛も生披露で驚いた。
Creepy Nutsが最近モノにしてるジャージークラブに和楽器を取り入れた剽軽なヴァース。かと思えばギターが前に出て爽やかになり、最後は大合唱のような幸福感あるメロディーになっていく。一曲の中で性格が変わっていく。タイトルの通り、音のモノノケ。
Rと松永から這い出てきた異形の音楽が一度耳に入ったら最後、何度だって思い返され聴き返され、お前や君の中で生き続ける!
彼らの作る曲それ自体への賛歌だと受け取った。ちょっと泣ける。
「きみの色」面白かった。
3曲の中でも特に音と語感の気持ち良さに特化した曲。
トツ子が若干不器用な感じで「わたしはわたしは惑星〜」と入ってくるところが好き。
リンキン・パーク再始動!
中学生の頃、トランスフォーマーの"New Divide"から入り、当時最もハマったバンド。
ipod nanoで最も多く再生してたのがこの"Bleed It Out"だった。当時は気づいてなかったけど、この頃から無意識にラップ調の曲が好きだったんだなと思う。
「一流シェフのファミリーレストラン(The Bear)」シーズン1第5話のエンディングで流れた。
眠りにつくラストシーンも相まって、夜にハマる曲。
後半のギターの旋律が好き。
ギヨーム・ブラック監督「みんなのヴァカンス」が素敵だったので。
運転中にラジオから流れてきて以来繰り返し聴いてる曲。
後ろで鳴ってる軽快なパーカッションがたまらない。