Creepy Nuts
- フェスで聞いて、癖になった曲。 仕事中の歩いている時に、ふいに聞こえ、連休の楽しさが回想される。 今までの自分だったら、音源では惚れなかった。 奇跡的な出会い
- ユーモアとセンスの塊だっけなぁ! R-指定さんの言葉遊びがキレッキレで、聞いでら思わずニヤけでまるっけ。 DJ松永さんのビートも軽快で、まるで甘ぐてトロけるプリンみてにノリがクセになるんだや。 ふざげでるようで、実は音楽としてめっちゃ完成度高ぇのがCreepy Nutsさんらしいっぺな。 テンポもリズムも最高で、元気出したい時にぴったりの一曲だっけ。 ユーモアとスキルのバランス、まんず見事!
- 「え、邦楽?」と思うような歌い出しから始まり、アフロビートの波に飲まれる。 Creepy Nutsは「たりないふたり」の頃に知ったけど、当時からずっとヒップホップをリスペクトしつつも、新しい音楽に挑戦し続けてると思う。
- はーらぺーこああむしだったおれら‼️ トリキでおかわり無料のキャベツ食べてるうちは はらぺこあおむしだと気付かされました Creepy Nuts楽しかった〜〜ライブが盛り上げ方が上手い〜!!
- 「眠れ」というタイトルなのにこの躍動感。 頭の「あ」を強調する歌い方は同アニメ主題歌「堕天」と共通。 「LEGION」でオートチューンを解放したR-指定がいよいよこの技術をモノにしてしまった。
- 2月から新学年になってから、とにかく怒らず落ち着いて子どもを見る、というのを自分の中では心がけている。うまくいかないこともあるものの、とりあえず怒らず対応するということそれ自体はそれなりに達成できたかなという手応えがあったが、先日トラブルがあり、一週間ほど気に病んでた。さっきまで上司にいろいろ話して、トラブル自体はあれどやってることは間違ってないのかもしれないと思い直し、やっとこさ少し気が晴れた。頑張ろうと改めて思えた。よかった。 Creepy Nutsのアルバム、しっかりアルバムとして聴ける感じだし、R-指定の赤裸々なラップがいいなと思ったので、ここに書き残しておく。
- #FUJIROCKFESTIVAL2025ラインナップ Creepy Nuts 聴けば聴くほど浸透していくスルメソング。 ドッペルゲンガーというか内面的な自分との対峙を表しているような気がするが、なんか『VIVANT』を思い出す。 #FavoriteCreepyNuts
- Cったふりしろ一見さん RとDJ松永見参 E感じめちゃいい感じこれが E般人のHIP HOP SHIT Pクすぎたら使い捨て Y褻な歌は歌い辛えでも Nut握り締めいざ出陣 S級素人in the building 頭文字を繋げるとCreepy Nutsになる小ネタ
- メモ https://m.youtube.com/watch?v=eJSTkvLayoc DJ SYUNSUKE vs DJ 松永 - DMC JAPAN DJ CHAMPIONSHIP 2019 FINAL supported by Technics 相方の声で締め括るのおもしろい
- 2025.2.11 Live at TOKYO DOME 「生業」アカペラアレンジの次にこの曲をやることで、最後のオートチューンが恐ろしいほどに強者の風格を纏った。現状のCreepy Nutsで"最強"の曲。
- シンプルにCreepy Nutsのニューアルバムが良かった。 大ヒット曲を収録し、次は世界を視野に入れている。 中学2年にラップと出会い、今はビルボード1位を獲得するほどにビッグになった彼らの現在地が窺える。 最終回のような通常回で生きる自分たちを前向きにさせてくれる一枚だ。 この玉出は南堀江店だったが、先日「肉のハナマサ」に替わってしまってもう閉店してる。 #FavoriteCreepyNuts
- 新アルバムLEGIONの中でも一聴して特に好きな曲。 かつて夢を諦めた。でも別の形で大きな自分になれているのではないか。「かつて天才だった俺たちへ」でまだ見ぬ高みに駆け込んだけど、実はその高みにはとっくに達しているのではないか。 R-指定が自分のこれまでを歌ってるだけだけど、数万人の一部である自分たちにもたしかに響く。
- パッと聴いた雰囲気は、アルバム前半に位置しそうなスキル炸裂系の曲。 リリックをよく聴いてみると、アルバム後半に位置しそうな、自分と向き合うタイプの曲。 終始低めの声のラップで通していて、タイアップであることなんか忘れてしまう。
- Spotifyまとめ2024 自分のトップソング。 Creepy Nutsは夜の曲が多い。 ビリケン、Bling、二度寝とジャージークラブの曲が連続していたけど、二度寝では基本のリズムが若干変わることで新鮮味が生まれてる気がする。
- キモいような気持ちいいような不思議な曲。 ダンダダンからの引用が多いのもファンとしてはうれしい。ダンダダンのOPとして完璧な仕上がりといって良いのではないか。「よふかしのうた」から、こういうちょっとオシャレな少年漫画はとりあえずCreepy Nutsで間違いないという風潮が完成した気がする(なお、ちょっとセンチな少年漫画はヨルシカという風潮)。 『かつて天才だった俺たちへ』以来の大変気に入った曲だが、実のところ、R-指定にはMCバトルに復帰してくれないかなとずっと思ってはいる。いろいろ観たけどやっぱ圧巻だったなぁと思う。