Chooning

Creepy Nuts

  • 4年程前に転職を決めきれなかった、とこの曲と共に投稿した。 転職して行く人には覚悟があると思っていた、そしてオレには当時そこまでの覚悟が無いと失望した。 転職して満足いく働き方をしてる同僚を羨む、要領良く生きるやつを妬む、ぬるま湯に浸かってる自分、口だけで動けてない自分、全部がダサい。 可能性の芽を摘むな、諦めがつくまでやり切れ、屍になった選択肢を踏みつけてオレはオレが誇れる道をつくれ。 そう思ってここ2年転職活動をし、ついに納得の行く結果が出た。将来ここで終わりたいと転職活動を4年前にした時に思っていたところだった。 明日から始まる仕事が自分にとって誇れる道にする事を願って気持ちを残します。
    tanishi
  • 唯一尊敬するしか無かったかつての職場の上司。そんな彼に教えてもらったCreepy Nutsの『のびしろ』という歌詞が色んな場面で使えます🫶ありがとう係長。一生足元にも及ばないし、多分私のことは馬鹿にしてるんだろうけど、私は尊敬してます🫡いいんです、そんなんでね。
    Reira82
  • フェスで聞いて、癖になった曲。 仕事中の歩いている時に、ふいに聞こえ、連休の楽しさが回想される。 今までの自分だったら、音源では惚れなかった。 奇跡的な出会い
    naniyatu5
  •  ユーモアとセンスの塊だっけなぁ!  R-指定さんの言葉遊びがキレッキレで、聞いでら思わずニヤけでまるっけ。  DJ松永さんのビートも軽快で、まるで甘ぐてトロけるプリンみてにノリがクセになるんだや。  ふざげでるようで、実は音楽としてめっちゃ完成度高ぇのがCreepy Nutsさんらしいっぺな。  テンポもリズムも最高で、元気出したい時にぴったりの一曲だっけ。  ユーモアとスキルのバランス、まんず見事!
    wkstys
  • 「え、邦楽?」と思うような歌い出しから始まり、アフロビートの波に飲まれる。 Creepy Nutsは「たりないふたり」の頃に知ったけど、当時からずっとヒップホップをリスペクトしつつも、新しい音楽に挑戦し続けてると思う。
    ULTRAMIMIKAKI
  • 高度経済成長もバブルも終わった後に生まれてきた。 自分たちの時代を表す言葉はゆとりorコロナ禍。
    Storm_Taro
  • 2月から新学年になってから、とにかく怒らず落ち着いて子どもを見る、というのを自分の中では心がけている。うまくいかないこともあるものの、とりあえず怒らず対応するということそれ自体はそれなりに達成できたかなという手応えがあったが、先日トラブルがあり、一週間ほど気に病んでた。さっきまで上司にいろいろ話して、トラブル自体はあれどやってることは間違ってないのかもしれないと思い直し、やっとこさ少し気が晴れた。頑張ろうと改めて思えた。よかった。 Creepy Nutsのアルバム、しっかりアルバムとして聴ける感じだし、R-指定の赤裸々なラップがいいなと思ったので、ここに書き残しておく。
    uchino
  • Cったふりしろ一見さん RとDJ松永見参 E感じめちゃいい感じこれが E般人のHIP HOP SHIT Pクすぎたら使い捨て Y褻な歌は歌い辛えでも Nut握り締めいざ出陣 S級素人in the building 頭文字を繋げるとCreepy Nutsになる小ネタ
    kitsune
  • 2025.2.11 Live at TOKYO DOME 「生業」アカペラアレンジの次にこの曲をやることで、最後のオートチューンが恐ろしいほどに強者の風格を纏った。現状のCreepy Nutsで"最強"の曲。
    Storm_Taro
  • シンプルにCreepy Nutsのニューアルバムが良かった。 大ヒット曲を収録し、次は世界を視野に入れている。 中学2年にラップと出会い、今はビルボード1位を獲得するほどにビッグになった彼らの現在地が窺える。 最終回のような通常回で生きる自分たちを前向きにさせてくれる一枚だ。 この玉出は南堀江店だったが、先日「肉のハナマサ」に替わってしまってもう閉店してる。 #FavoriteCreepyNuts
    A1bed069
  • 新アルバムLEGIONの中でも一聴して特に好きな曲。 かつて夢を諦めた。でも別の形で大きな自分になれているのではないか。「かつて天才だった俺たちへ」でまだ見ぬ高みに駆け込んだけど、実はその高みにはとっくに達しているのではないか。 R-指定が自分のこれまでを歌ってるだけだけど、数万人の一部である自分たちにもたしかに響く。
    Storm_Taro
  • パッと聴いた雰囲気は、アルバム前半に位置しそうなスキル炸裂系の曲。 リリックをよく聴いてみると、アルバム後半に位置しそうな、自分と向き合うタイプの曲。 終始低めの声のラップで通していて、タイアップであることなんか忘れてしまう。
    Storm_Taro