1.思い返すと音楽を続けるきっかけになった曲だった。
中学生のとき、卒業した先輩に誘われて行った高校の吹奏楽部のJazzコンサート。その部活は年に一度Jazzコンサートをするちょっと珍しいところで、お決まりのアンコールがこの曲。(Jazzと言うかは人それぞれですが)かっけえ!!!となり、その高校に入り中学の部活で担当していたSaxを続ける予定が気づいたらコントラバスを弾いていて、大学でも気づいたらほぼ毎日Jazzを演奏していて今に至る。Ba de yaって何だろうなと思いながら大人になった。9月から12月、輝かしい日々になったあの日は結局覚えていたんだろうか。くぅぅう
EA&Wの来日公演から1週間が経ったので、
心置きなく振り返ると、
Fantasy
Boogie Wonderland
Let's Groove
September
の、畳み掛けるような連続セットリストが最高だったんだけど、
この、That's the Way of the World がすごくメロウな雰囲気を作ってくれて、こちらもまた最高だった。
Nile Rodgersもヒットチューン余すことなくプレイしてくれた👏🏾
単独公演じゃないよな、もうほんとに。
Holidays (feat. Earth, Wind & Fire)
アーティスト
アース・ウィンド&ファイア, メーガン・トレイナー
ソングライター
Mike Sabath, メーガン・トレイナー, Eddie Benjamin, Philip Bailey, Ralph Johnson, Verdine White
プロデューサー
Mike SabathEddie Benjamin