Earth, Wind & Fire
- EW&Fの1972年3rdアルバム。 後にディスコ・ファンクバンドとして大成功を収める前夜ともいえる過渡期に生まれたアルバムで、たしかにその後の煌めくようなキャッチーさの片鱗は窺えるものの、まだまだ初期の泥臭い黒々しさが濃厚。 個人的にはこのバランスが結構好きだったりする。 「Power」と並んで強力なファンクナンバーがこの曲。 ウジャウジャと呻くクラヴィネットと縦横無尽に這いずり回るベースラインが凄まじいファンクネスを放っている。 本作から加入したPhillip Baileyはまだまだ控えめながらも、あの唯一無二のファルセットを披露。 ゴツゴツとした荒削りなジャズ・ファンク良盤。
- ふたご座流星群のピーク💫 人生で初めて流れ星を見た! 明るい都会でも見えるって、 なかなかすごいことなのでは? でも願い事は願う間もなかった😳
- #uDiscoverMusic史上最高のファンクアルバムベスト40 22位:Earth, Wind & Fire『Gratitude』(1975)
- EW&F全盛期のライブ盤。 前作『That's The Way〜』で完成された音楽性を全開にした邦題通り“灼熱の狂宴”に興奮する大作。 中でもやはりこの曲はスゴイ。 前作のオープナーを飾っていたが、このライブ盤では満を持しての中盤で登場。観客の熱狂も凄まじい。 超ソリッドなカッティング、ゴキゴキ蠢くベース、アフリカンなリズムに痺れるパーカッション、景気の良いホーンセクション、MauriceとPhilipのツインボーカル&コーラスワークも冴えまくる。 1975年リリースの本作以降、ますますディスコへの傾倒を深めていってそれはそれで好きではあるのだが、やはりこの頃のEW&Fが最高だと思う。
- うちにあるレコードはアースが1番種類多い そんなにいっぱいレコード持ってるわけじゃないけど 今年の来日見に行けて本当に良かった🥺 Let's grooveのイントロ来た瞬間泣いた😭 (泣いてる動画あるけど超ブス笑) 250701
- このイントロを聴いたら ただそれだけで LIVEに足を運んでよかったと思える どこか夢の国を想起させる 始まりでもあり終わりでもある そんな感情にさせてくれる私の大好きな曲 LIVEでこの曲を聴けた経験は 一生の宝物
- EA&Wの来日公演から1週間が経ったので、 心置きなく振り返ると、 Fantasy Boogie Wonderland Let's Groove September の、畳み掛けるような連続セットリストが最高だったんだけど、 この、That's the Way of the World がすごくメロウな雰囲気を作ってくれて、こちらもまた最高だった。 Nile Rodgersもヒットチューン余すことなくプレイしてくれた👏🏾 単独公演じゃないよな、もうほんとに。
- アースで一番好きなアルバム POP化していくきっかけになったアルバム アース聴いてると勝手に自己肯定感上がってそう
- 坂本龍一展が開催されていますね 坂本龍一さんの曲を聞くと是枝監督の映画や 地元を思い出します September 以前から知ってはいた名曲だけど ロボットドリームズを通して思い出の曲になりました 切ない歌なのに曲調は明るいところが 余計に切なく感じる Wham!のラストクリスマスも同じですね dogとロボットは泣いていないけど 涙のダンスシーンを何度も思い出します
- Holidays (feat. Earth, Wind & Fire) アーティスト アース・ウィンド&ファイア, メーガン・トレイナー ソングライター Mike Sabath, メーガン・トレイナー, Eddie Benjamin, Philip Bailey, Ralph Johnson, Verdine White プロデューサー Mike SabathEddie Benjamin
- 映画ロボット・ドリームズを見てから頻繁に聞いてるところに来日公演のお知らせがきたー!嬉しい!4月とか先すぎて何の予定もないから是非とも行きたい。
- この短いパラッパの曲は 最初から最後までドラマティックで 思わず踊りたくなる。 2025は大変なことになりそうだっ。
- 【 #好きなポイント 】 ・イントロのファンキーなギター ・「Do you remember」という歌い出し ・「Ba-dee-ya」から始まるファルセットのサビ ・「Ba-du」の部分と2番Aメロ前のトランペット ・「see you」の歌い方と「Now December」以降の崩した歌い方
- 今日はEWFの日 毎年誰かしらが9/21に反応するけど、 4年前から記念日協会に認定されたちゃんとした記念日 ってのが、私の好きポイント😆
- ふと聴きたくなる アフリカ系アメリカ人のファンクミュージックバンド"アース・ウインド&ファイアー" ファンクディスコが全盛だった1970年代を象徴するバンドとして知られる たまに無性にこの曲のサビがふっと頭に過って遠くでリフレインする とくにサビ前辺りから https://m.youtube.com/watch?v=L0CVoFsUhC4&pp=ygUcRmFudGFzeSAtIEVhcnRoLCBXaW5kICYgRmlyZQ%3D%3D #disco #soul
- 永遠に聴いてる。難しいことは全部忘れられるこの感じめっちゃいい。 この曲じゃなくてBoggie Wonderlandの方だけど、「最強のふたり」で流れたシーンが好き。誕生日会という名の堅苦しいだけの親族の集まりが終わり、使用人たちとフィリップだけの誕生日会。