George ClintonによるD'Angelo追悼文の一節、"マザーシップには君のための席がある"。ファンクチルドレンを悼む言葉としてこれ以上のものは無いと思います。
こちらはP-Funkの78年ライブ音源。
12曲で171分という弩級ボリューム。聴き切れてないですが、この30分弱の"Flash Light"だけでもぶっ飛んでます。延々と叩き続けるドラムが偉すぎます。
起承転結なし。続いてることを忘れるくらいに一体化できます。唯一、音の悪さが惜しいです。
追悼文の末尾には"Funk Eternal. Love Eternal."とありましたが、本人が実践していたことを実感できます。