Pink Floyd
- コード進行とか雰囲気的に何かに似てると思ったら、くるりの「夜行列車と烏瓜」だ バンド始めたての時点でピンクフロイドから引用してたとしたら、引き出しの深さに驚かされる
- 私、英語が全くダメで。 音楽は基本歌詞をめちゃくちゃ気にするタイプで。 英語だとわけわかめすぎて有名な爆売れした曲しか聴けなかった私ですが、 ピンクさんはとてもとてもかっこよくて結構曲もわかります。 ですが、なに言ってるかわかりません。 おすすな洋楽どこですか?
- お客さまに ピンクフロイドはこれが一番名盤やで!! って言われたから聴いてみた。 気がつけば 泣いていた 曲自体、アルバム作品自体に感動したのか 久しぶりに何もせず じっくりと1つのアルバムを聴き込んだ この行為に豊かさを感じて泣いたのか 分からないけれど 非常に心が洗われる作品であった。 聴き終わった後は映画を1本観たかのような感じ なんちゃらヘルツの、こんな癒し効果があるよ!って曲や音を聴くことだけがセラピーではないよといつも思ってるが改めてそれを感じた。
- 先日所沢の角川美術館で開催されていたダリ展のプロジェクションマッピングで使われていた事をきっかけに思い出してリピート。 何と言っても腹心地の良いビート音。 歌はそこそこに、サウンドを楽しむ高尚な旋律。 ダリのシュールレアリズムに大変マッチした楽曲。 その他12曲くらいピンクフロイドの曲で構成されていた展覧でした。 今まで何となくピンクフロイド好きになりたかったそこの皆さん、ピンクフロイドは是非大音量で耳いっぱいに聴いてくださいませ。
- #サンレコ全クリエイター必聴ミックス名曲30選 #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 55位:Pink Floyd『The Dark Side of the Moon』(1973) ※Pink Floyd4作目のランクイン Pink Floydと言えば?でこのアルバムを挙げる人は少なくないだろう。 人の内面に潜む「狂気」が表現されたロングセラー。 お金も確かに人を狂わす怖いもの。 Vo.ロジャー・ウォーターズが書き上げた、ライブでも盛り上がる定番曲。 #HipgnosisArtWork
- 眼ジャケ75枚目(終)。Pink Floydの95年のLive盤。これが眼だというのはDVDのジャケを見れば分かります。 「狂気」の全曲再現も含め彼らの全部盛り。映像はYoutubeで断片的にしか見てないですが、圧倒的なライブショーです。David Gilmourのギターがやっぱり凄すぎるので、それだけでお釣が無限に来る作品。この曲の目覚まし時計の音で歓声が上がるのが面白かった。みんな目覚まし時計嫌いでしょうに… 眼ジャケは手元のストック切れにつき終了します。自分で75枚、皆さんから70枚程度の投稿がありました。ジャンルがバラバラだったので楽しく勉強にもなりました。絡んで頂き感謝いたします。
- フロイドのWish you were hereより。 表題曲も好きだけどやっぱこれがほんとに好き。 ブルージーなギルモアのフレーズにためにためて入るボーカル。本当にたまらなく渋くて、切なさも憂鬱も、様々な感情が混ざってる感じがする。シド・バレットの件を知ってるとなおその想いが強まり、いつの間にか涙が出そうになる最高の1曲。 というか狂気のプラネタリウム宮城にも来てくれ!! 🙏フロイドもといこの盤初見の方は必ずフルで聞いて欲しいです!!想像より多分3倍は長いです!🙏
- 中学最初の国語の授業が、「私のすきなもの」についての作文と発表だった。 僕は2014年当時好きだったQueenを選んだ。Billy Joelを選んだ後ろの席の男子と、俺ら趣味良いよな〜なんて意気投合しながら発表の順番を待っていた。 僕と彼の発表が終わると、50代の先生が「二人とも珍しい趣味してますね、まあ僕は当時そこら辺は聴かずピンク・フロイドを聴いていましたが。」と静かに話した。 知らないバンドだった。 帰って調べたら超有名だった。 同級生たちと違う音楽を聴き悦に浸っていた僕は、己の無知に恥ずかしさを覚えた。だからか、ピンク・フロイドを聴くといつも敗北感のようなものを感じる。
- Atom Heart Mother 原子心母(1970) アリーナ・ロック アート・ロック アシッド・ロック エクスペリメンタル・ロック プロト・プログ スペース・ロック
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 129位:Pink Floyd『The Wall』(1979) ※Pink Floyd3作目のランクイン コンセプトロックオペラのアルバムとしてリリースされ、世界中で高評価を得る。 主人公のピンクの人生を描いた2枚組の作品だ。 その中での代表曲『Another Brick in the Wall, Pt.2』はPink Floyd唯一の全英チャートNo.1になったシングルだ。