青春の光と影Minako Yoshidaシンエヴァに向けてエヴァを見直す日々ですが、吉田美奈子や大貫妙子がEDを歌ったらどんなだったろう アニメ版EDの様々なfly me to the moonが好き エヴァはクラシックだけでなくなぜか80年代のトレンディでジャジーな音楽も似合うfirenoApr 21, 2021chat_bubblegroupshare
明日天気になあれ - LiveMinako Yoshida吉田美奈子が1975年に行ったライブの収録盤。 前作『MINAKO』はスタジオ録音作だがカバーや提供曲中心でSSWよりも歌手としての売り出しを期待されていたよう。 本盤も同様にカバー曲が目立つ内容だけど、彼女の傑出したソウルフル・ボーカルと練熟したバックバンドの演奏に耳を奪われる傑作。 洋楽ナンバーの自己流解釈カバーも聴きものだけど、ハイライトは「明日天気になあれ」、いうまでもなくはっぴいえんどのカバー。 松木恒秀と伊藤銀次のソリッドなギターがとにかく痛快なファンク・アレンジで、原曲の持つブリリアントなメロディの良さを残しつつも独自のソウル・ミュージックへ昇華した名曲。ymdMar 23, 2026chat_bubblegroupshare
恋は流星Minako Yoshida前作『FLAPPER』も素晴らしいけど、この1977年通算5枚目となる本作は、吉田美奈子が全曲の作詞作曲、山下達郎との共同体制でセルフ・プロデュースも行い、その才能が遺憾無く発揮された記念碑的名盤だ。 そしてやはりこの曲は永遠の名曲。 和モノ レア・グルーヴとしても評価されているそうだけど、たしかにこの曲のエヴァーグリーンな魅力は世界でも十分通用する。 ポンタのドラムと高水健司のベースによる鉄壁のリズムセクション、松木恒秀のグルーヴィなギター、ゴージャスなストリングス&ホーンセクション。 そうした寸分の隙もない演奏を見事に組み敷く吉田美奈子のボーカルには音楽の魔法を感じてしまう。 ymdAug 21, 2025chat_bubblegroupshare
恋は流星Minako Yoshida1970年代の曲の中で1番ド直球に刺さった、最初知った時の衝撃と感情が聴くと「うわぁぁ」って蘇ってくる。サックスとトロンボーンのソロ、相打ちのかっこよさ、ベースとギターの素晴らしくいいハーモニー(もちろんコーラスも)。数え切れんくらい聴いてたな This song hit me the hardest out of all the songs from the 1970s, and it brings back the shock and emotion when I first heard.ShirochanMar 22, 2025chat_bubblegroupshare
頬に夜の灯Minako YoshidaAIに80sのCityPOPを作らせ、プレイリストにまとめたものが話題になった。①人間が作ったのか、AIが作ったのかわからない②著作権問題はどうなるのだろうか③音楽のこれからのあり方は みたいな感じか。僕も聴いてみた。確かに良かった。ラジオから流れてても、絶対に気づかない。それほどまでに80sの感覚というか、メロディやサウンドは完成されていたのだなぁと思う。よし、そしたら80sの曲と聴き比べてみようと思い、「頬に夜の灯」を流した。これがめちゃくちゃいい。最後のコーラスとサックスのところなんか、思わず泣きそうになった。AIと音楽はどうなるのかはまだわからないけれど、まだ僕は吉田美奈子を聴きます。masa98Nov 28, 2024chat_bubblegroupshare
MONSTER STOMPMinako Yoshida山下達郎の"For You"の再発LPが届き狂喜乱舞しているが、当然サブスク未配信。ということで、彼の作品での存在感も大きい吉田美奈子の81年の名作を。本作があるせいで、"For You"が日本人における80年代最高のグルーヴと断言できない、という罪作りな作品である。 1曲目の"Town"も最高だが、結構この曲も面白い。はっきり言って山下達郎よりヘヴィなグルーヴに、彼女のオーバースペックな神憑りなボーカルが絡み、音もギミック満載。何度聴いても強烈さが薄れることはない。 1人アカペラやバラードも素晴らしく、86年のゴスペル作品"Bells"も配信されて幅広く聴かれることを願う。aoba_joeMay 3, 2023chat_bubblegroupshare
Twilight ZoneMinako Yoshida一人の夜道によく聴いてきた。 先の見えない不安だとか 背後の恐怖だとか 全てを流してしまって 吉田美奈子の揺蕩う歌声に身を任せたtama_mariJan 12, 2023chat_bubblegroupshare
LIGHT'N UPMinako Yoshida#シティポップの基本がこの100枚でわかる! 吉田美奈子『LIGHT'N UP』(1982) 大瀧詠一が手掛けた『夢で逢えたら』で有名なSSWの吉田美奈子。 レコード会社にこの曲のシングル化を相談されたが、他の人に作られた曲を代表作としたくないという理由で断ったと言う。 SSWとしてのプライドだろう。 壮大なイントロから始まるホーンセクションはN.Y.のジャズバンドのBrecker Brothersが演奏している。 シティ・ポップに吉田のソウルフルな歌声が融合出来ていて聴き応え抜群。A1bed069Aug 3, 2022chat_bubblegroupshare
頬に夜の灯Minako Yoshida自分におつかれさまを言いたい金曜日 擦れ違う人 色とりどり 輝く灯に頬を染めたら 一番好きなあなたの為 わずかだけど 愛をおくろうtakibiMay 20, 2022chat_bubblegroupshare
恋は流星Minako Yoshida夜飯に家系ラーメン食べてきた 昼を抑えめにしてたので大変美味かった 雨に降られなかったから行き帰り合計一万歩ほど歩けた 湿度が高いので汗かいたけど、久々に汗かいたので気持ちよかったなーyotoMay 14, 2022chat_bubblegroupshare