Blue WorldJohn Coltrane#Blueの日 ロバートグラスパーからの流れで、コルトレーン行ってみるが、コルトレーンもまた何がいいのかわからない。 多分60〜70代の人って、なんであんなにコルトレーンを崇拝か奉ってるんだろう?って思っちゃうぐらい、わかんない。 でも、世界が青く染まるといいな、と思う。 あの子達ホントに困ってたりするので、まぁ困らせたりもするんだけど。 でも、こういうの聴くと、ジャズ聴いたな〜って感じる。そういう力はあるよな、となぜか上から目線。umiApr 2, 2021chat_bubblegroupshare
A Love Supreme, Pt. II - Resolution - Monophonic MixJohn Coltrane#940 ラジオから良いJAZZ。kuuMar 12, 2026chat_bubblegroupshare
Someday My Prince Will ComeMiles Davisアットジャズで、電車で数駅の場所でのジャズセッションの呼びかけがあったので、エレクトリック・アップライト持参で参加してきた。「なにかやりたい曲ありますか?」とホストに言われて、じゃあ、と提案したのがこの曲。MitkOct 20, 2025chat_bubblegroupshare
Syeeda's Song Flute - 2020 RemasterJohn Coltraneジャンルではジャズが一番好きです。ireulsreportJun 30, 2025chat_bubblegroupshare
A Love Supreme, Pt. I – Acknowledgement - Live In Seattle / 1965John Coltrane近くで中古レコード市があり、何となくこのご尊顔をLPサイズで欲しいと思って72年頃の日本盤を購入しました。デカいとマジでかっこいいです。 これは21年に発掘された65年のライブ音源です。 スタジオ盤での求道的なのに分かりやすいかっこよさは本当に奇跡です。ピアノのメロウさとドラムの野性味がColtraneのサックスといい具合に噛み合っていたのでしょう。 ライブ音源では、Elvin Jonesのドラムがこれでもかと叩きまくっており、アフロ化して凄まじいことになっています。スタジオ盤をノリノリで聴いていた我が子も流石にライブ音源は不機嫌そうでした。aoba_joeMay 11, 2025chat_bubblegroupshare
So What - Live from Tivolis Koncertsal, Copenhagen - March 1960Miles Davisso what のベストアクトJapaneseMar 9, 2025chat_bubblegroupshare
My Favorite Things - Live From Village Vanguard/1966John Coltrane 昂揚してきますね。 kankan740Sep 17, 2024chat_bubblegroupshare
Blue in Green (feat. John Coltrane & Bill Evans)Miles Davis#AppleMusic100BestAlbums 25位:Miles Davis『Kind of Blue』A1bed069Jun 10, 2024chat_bubblegroupshare
So What (feat. John Coltrane, Cannonball Adderley & Bill Evans)Miles Davis#サンレコ全クリエイター必聴ミックス名曲30選 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 31位:Miles Davis『Kind of Blue』(1959) ※マイルス・デイヴィス2作目のランクイン ダメだ、もっとマイルスを勉強せねば。 伝統をやり尽くしたマイルスは新しい音楽を追求していく。 それはハードバップという王道からのモードへの誕生を意味している。 今のジャズは彼の切り開いてきた道無くしては進歩していない。 #FavoriteMilesDavisA1bed069Apr 21, 2024chat_bubblegroupshare
Ascension - Edition I / Pt. 1John Coltrane1965 年 6 月に録音され、1966 年にリリースされたジョン・コルトレーンのアルバム。 このアルバムはコルトレーンの作品の分岐点と考えられています。この作品以前は、伝統的な構造で演奏されており、この作品以降はフリージャズの色合いが強くなっていきます。Ihatov_1416Mar 16, 2024chat_bubblegroupshare
Giant Steps - MonoJohn Coltraneコルトレーンの代表作のひとつ。やはりリードトラックの「Giant Steps」は素晴らしいの一言に尽きる。ちょうどマイルス・デイヴィスの「カインド・オブ・ブルー」に参加していた時期の収録だったらしい。なんとなくだけの近しい感じがする。マイルスの熱がこの作品にも残っているような。複雑に変化するコード進行と、ハイテンポな音数。まさにコルトレーンならではの演奏に思わず陶酔してしまう。なんという技術と説得力。唯一無二のサックス。Ihatov_1416Mar 13, 2024chat_bubblegroupshare
MarsJohn Coltrane ジョン・コルトレーン晩年の怪作といっていいだろう。「ジャイアント・ステップス」「至上の愛」ほど分かりやすく、かつ素晴らしくはないかもしれないが、ジョン・コルトレーンのスピリチュアルな一面が最も濃く反映されていている作品。 曲名のトラック名は「マーズ(火星)」「ヴィーナス(金星)」「ジュピター(木星)「サターン(土星)」と宇宙をモチーフにしている。これは、ジョン・コルトレーンが占星術に深く関心があったということなのかもしれない。ただ、私は時折、エクスプロージョンするコルトレーンの激しいサックスがまるで宇宙を生み出したビッグバンのような、生命のよりもっと深い根源の誕生を感じさせてくれる。Ihatov_1416Feb 12, 2024chat_bubblegroupshare
A Love Supreme, Pt. I – AcknowledgementJohn Coltrane#RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 66位:John Coltrane『A Love Supreme』(1965) ※ジョン・コルトレーン2作目のランクイン まさにジャズとはこのことだ。 精度の高い人間味のあるバックの演奏に、類稀なる表現力で奏でられていくテナーサックスが絡まり合い、そこから生み出されるグルーヴ感にため息が出る。 現代はDTMやDAWが制作手法のメインとなっているが、当時のレコーディングはマルチではなくセッション形式。 二度と生み出すことのできないグルーヴ感がこの名盤に記録されている。 自分も管楽器吹くならサックスがいいな。A1bed069Nov 8, 2023chat_bubblegroupshare