John Coltrane
- モードジャズの名盤『Kind of Blue』のオマージュ小説を書いてみました。 ーあらすじー 脈拍を上げず、感情の振幅を最小限に抑えてクールに生き抜く。 深夜のカフェで過ごす静かな時間、若い店員が出してきた試作のエスプレッソと歪な角砂糖。 揺らぎそうになる胸をアンガーマネジメントの6秒間で静かに沈め、ショールを羽織って夜風のなかへ出る。 雨上がりの匂いと、甘すぎる後味。 「So What?(だから何?)」とつぶやきながら、少し上がったBPMを元の静寂へ戻していく。 本文はこちら https://note.com/deft_zephyr6907/n/n6dd93464962a
- 父との思い出を「デジタル紙芝居」にしてみました。 序章「至上の愛」 音楽私小説「トレ・カデンツァ」より https://vt.tiktok.com/ZSVPry8KU/
- 新chooning、聴ける曲かそうじゃないかが分かるのが助かり。しかしgrant greenのリーダーアルバムのmy favorite thingsが提供されてねぇってのはどういうことだぁ〜〜ッ!ナメやがってこの選曲ゥ〜!超イラつくぜぇ〜〜!ナメてんのかこのオレを!クソッ!クソッ!(ジョジョ5部)(いや別にcoltraneも好きだけど) vibes貰った通知がなくなったのはちょっぴり寂しい気がしないでもなかったりしちゃったり☆
- 近くで中古レコード市があり、何となくこのご尊顔をLPサイズで欲しいと思って72年頃の日本盤を購入しました。デカいとマジでかっこいいです。 これは21年に発掘された65年のライブ音源です。 スタジオ盤での求道的なのに分かりやすいかっこよさは本当に奇跡です。ピアノのメロウさとドラムの野性味がColtraneのサックスといい具合に噛み合っていたのでしょう。 ライブ音源では、Elvin Jonesのドラムがこれでもかと叩きまくっており、アフロ化して凄まじいことになっています。スタジオ盤をノリノリで聴いていた我が子も流石にライブ音源は不機嫌そうでした。
- #AppleMusic100BestAlbums 25位:Miles Davis『Kind of Blue』
- #サンレコ全クリエイター必聴ミックス名曲30選 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 31位:Miles Davis『Kind of Blue』(1959) ※マイルス・デイヴィス2作目のランクイン ダメだ、もっとマイルスを勉強せねば。 伝統をやり尽くしたマイルスは新しい音楽を追求していく。 それはハードバップという王道からのモードへの誕生を意味している。 今のジャズは彼の切り開いてきた道無くしては進歩していない。 #FavoriteMilesDavis