最新アルバム「Being funny in a foreign language」からはじまり満遍なくヒット曲を入れた構成だった。
来日直前に日本人を侮辱したとかなんとか話題になっていたがそもそも日本人は侮辱されても仕方ない落ちぶれっぷりなので、責めるのではなく真摯に受け止めてほしい。私も今の日本は大嫌いなのでヒーリーを責める気はまるでない。
冬、コートを着てオフィス街を闊歩しながらこの曲を聞いていると、自分だけが爆弾魔になったみたいな、
自分だけが、人々とは反対の方向にスローで歩いていっているような、そんな気持ちになる
Sound cloudで聞けるdrive like I doのバージョンは10代のヒリついた、まだ自我に迷ってる感じがするけど
1975のバージョンは30歳ぐらいになって、良い意味で色んなことに諦めがついている、その上での愉しさ、みたいなのを感じる
グラストンベリーのラインナップが発表された。
今年もすんごいアーティストばかりで、是非とも日本のフェスにも来てほしいものだ。
#GlastonburyFestival2025ラインナップ
The 1975
The 1975が動き出した!
激アツラインナップでネットで沸いてるが、地味に今日発表を受けての来週サマソニ第2弾でThe 1975とかないかな?
と期待してみる。