この曲に自分の心がマッチしている。ギターの単音の爪弾きもメロディもこれ以上ないくらい。とてもおどろおどろしい雰囲気がある。題名から何らかの戦争や兵士のことを歌っているのわかっているし、深く追求するつもりもない。けれども、恐ろしくひかれる曲。自分自身にそういう心の一部分があるということかな。結構人気曲でsystem of a downのヘビーな曲の中で一際目立つ。バンド名からも何かしら社会に対してメッセージ性のあるバンドだが、この曲は特別響いてくる。ただただ暗い。悲しいのか辛いのかというより虚無感、厭世観がある。私の世代的だから突き刺さるのか。たまに頭の中に自動的に流れてくる。大丈夫か、俺(笑)