Chooning

Marvin Gaye

  • 生前最後の大ヒット曲 レゲエの要素も取り入れた、メロウで 官能的な斬新サウンド マーヴィンはこの曲で自身初となる グラミー賞を獲得した 当時、私生活のトラブル 薬物依存、精神的な困窮から 音楽シーンへカムバックを果たした 記念碑的な作品となった だが、この輝かしい復活からわずか2年後 1984年の45歳の誕生日の前日に、 実の父親に射殺されるという悲劇的な 最期を遂げました そんな背景からこの曲は今も 「最後の輝き」として語り継がれている
    kp
  • 1971年に作詞作曲し発表したソウルの楽曲 副題に「The Ecology」という言葉が 使われているとおり、環境問題を テーマにしている リラックスして歌っているところが とても耳心地よい👍️
    kp
  • 春のダイアナロス祭り 一旦終了! マーヴィンゲイめちゃめちゃいい声 惜しい人が悲しい最期だったんだね 長年活躍しているアーティストのアルバムを、通して古い順から聞いてみるというのは初めての試みだったけど、サウンドがどんどん変わっていったり、「ああ80sっぽい!90sっぽい!」みたいなことを思ったりで、めちゃめちゃ勉強になることがよくわかった あとダイアナロスレベルになると、すんごい有名な人がプロデューサーでついてたりバックバンドにいたりして、そういうのも面白いってことを知った! 最近Spotifyにクレジットが出るようになって非常に嬉しい 次いくぞ!
    Gonzales_hamabe
  • Marvin Gayeの1976年のライブを捉えた1977年作。 Marvinといえばメロウで神聖なソウルといったイメージを覆す猛々しくグルーヴする大名盤。 往年の60'sヒットからニューソウルの名曲まで網羅した贅沢なセットリストからは楽曲の良さは言わずもがな、熱くシャウトする歌唱にシンガーとしての魅力を感じることができる。 本作の目玉となる中盤のメドレー3連打の2発目は『What's Going On』から4曲で構成された10分間。 甘美に蕩ける至極のメロディを狂おしく歌い上げるMarvinと、スタジオ盤よりも熱く疾走するアンサンブルに悶絶。 メドレーでなくそれぞれをフルで聴きたい。
    ymd
  • 1979年に『The Ballads』というタイトルでリリース予定だったが諸般の事情で延期、死後1997年にタイトルを改めて発売されたジャズ/ポップス・スタンダード・バラード集。 コンシャスなソウルシンガーとしてのイメージが強い人だけど、このアルバムは“歌手”としての魅力にフォーカスした贅沢なもので、ポピュラーシンガーとしてのMarvin Gayeを堪能することができる。 この曲は物悲しく美しいピアノ&ストリングスと、深く沈み込むようなドラムで構成された、洗練されたリッチなアレンジに引き込まれる名曲。 ボーカルは多重録音により複雑な立体感があり、その繊細で豊かな表現力がダイレクトに届く。
    ymd
  • 『ホワッツマイケル?』のマイケル音頭探そうと思ったら、検索候補からミスってWhat’s Going onへ やっぱ良い曲や‥ マイケル音頭も良い曲や‥
    lgn7
  • #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 1位:Marvin Gaye『What’s Going On』(1971) ※マーヴィン・ゲイ3作目のランクイン 栄えある第1位はマーヴィン・ゲイの世界的名盤が獲得した。 人それぞれ賛否はあるが、業界的に影響力のある本誌のオールタイムベストとなると説得力はあるだろう。 ベトナム戦争などの政治的な反発をこの優しいソウルに詰め込んでいる。 このランキングをなぞり終えるまで約2年半もかかったが達成感に満ちている。 #FavoriteMarvinGaye
    A1bed069
  • 切なくて懐かしい気持ちにさせてくれる曲。 やっぱ11月はノスタルジーに浸ってしまう。 もう12月だけど。 2025年は色々大変なことがまた起きそうな予感。
    K4N4
  • Let's Get It On - Flight Facilities Remix アーティスト Flight Facilities, マーヴィン・ゲイ, Rene Hall ソングライター Edward Townsend, マーヴィン・ゲイ プロデューサー マーヴィン・ゲイ, Ed Townsend ----- Ooh don't you know how sweet and wonderful life can be ooh (let me love you) 🛼
    kei5752