Diana Ross
- 春のダイアナロス祭り 一旦終了! マーヴィンゲイめちゃめちゃいい声 惜しい人が悲しい最期だったんだね 長年活躍しているアーティストのアルバムを、通して古い順から聞いてみるというのは初めての試みだったけど、サウンドがどんどん変わっていったり、「ああ80sっぽい!90sっぽい!」みたいなことを思ったりで、めちゃめちゃ勉強になることがよくわかった あとダイアナロスレベルになると、すんごい有名な人がプロデューサーでついてたりバックバンドにいたりして、そういうのも面白いってことを知った! 最近Spotifyにクレジットが出るようになって非常に嬉しい 次いくぞ!
- 春のダイアナロス祭り このアルバムはゆったりって感じだった なんかアルバムのタイトルからして 勝手にべっけべけのばっきばきな感じをイメージしてたけどそんなことはなかった
- 春のダイアナロス祭り継続中 このアルバムはまだ半分くらいしか聞いてないけど。 1989年発売。前ここにも投稿したジャネットジャクソンのrhythm nationと同じ年。 なんかこの時期の、この踊れる感じの曲調とか音作り好きかもしれない
- 春のダイアナロス祭り継続中 今日はRossとSilk Electric聞きました 結局こういう、 ギターチャカチャカチョコチョコ ベースベケベケッ が好きなんだなあと思う
- ダイアナロス祭りを開催中 主要なアルバム全部聞くとなると20時間ぐらいかかることがわかった バンドを組んでたときは散々、 お前だけ前ノリだと言われてきたけど 解散して弾き語りでソロになった途端に ブラックミュージックがルーツ? と聞かれることが増えました 全然、J-POPしか聞いてきませんでした でも改めて70-80'sのファンクソウルR&Bあたり聞いてみると、ああやっぱり好きだなと思ったりします バンドメンバーの影響でちょこちょこ聞いてたので取っつきやすいのもあるのかもしれませんが。 深めていきたいですね
- ネオンサインが光っていたりミラーボールが回っていたりしそうな華やかでキラキラした80年代らしい洋楽R&Bです。 午前9〜12時辺りの海岸を心地良い涼風に吹かれながらオープンカーでドライブしている風景が思い浮かびました。
- 3/1【本日のピックアップ】 「過去を見るのではなく、20年先を見据えて、そこにたどり着くために今何をする必要があるかを考えようとしています」
- 朝イチから子どもと映画『ミニオンズ フィーバー』を観に行った。 こじんまりとした劇場やったけど、人も少なく広々観れた。 可愛いミニオンズ達に子どもは興奮してたけど、自分は劇中歌が良くてそっちに興奮してた。 この曲、エンドのクレジット見た時にダイアナ・ロスとテーム・インパラって知ってテンション爆上がりやった。
- ミニオン毎回サントラ良いんだけど、この組み合わせも神なのでは
- 彼はこの曲の大ヒットを受けて、ソロ活動に舵を切りました。 確かにそう判断するにふさわしい名曲です。 ライオネル・リッチー(Lionel Richie)の他の名曲は、私のブログで聞くことができます(下をタップ) https://otosab.com/lionel-richie-ranking
- お綺麗な方ですよね。今こう言うと怒られるんでしたっけ?笑 ホント綺麗なジャケットです。 この曲とにかくリズムがかっこよくて、一聴して気に入っちゃった。まぁダイアナロスぽくないと言えばぽくないんですけど、そういう時代だったんでしょうね。でも違和感はなくカッコいい。たまに新しいことやって違和感ありまくりの人いるんで笑 さっきまで知らなかったんですけど、ナイルロジャース絡んでるんですね。ディスコの帝王ですね。完全に時代の寵児だったんでしょうね。ギターとベースカッコいい!