Michael Jackson
- 「Michael」観てきました! あらゆる時代のマイケルが、 入れ替わり立ち替わり、目の前に現れて 最高のパフォーマンスを見せてくれる めちゃ楽しい映画でした☺️✨♫ マイケルの光と闇… この映画は光を追い続けて 一気に2時間を駆け抜けます✨ Badってこんなカッコいい曲だったんだ!😳 ってびっくりしました✨
- 映画見てから改めてマイケル聴き直してるけど、名曲があまりにも多すぎる。どのシーンでも染みる曲があるんだよな。おまけに聴いてよし、観てよしだし、流石キング・オブ・ポップだと思う。
- 早速映画「Michael」を観てきた。 今まで触りしか知らなかったマイケルの歴史を知れる良質ドキュメンタリーといった一面もあり。 ダンスもかなり忠実で(歌は口パクか本人かわからん)、主演を務めた甥っ子ジャファーがマイケルに寄せていく演技の過程もさぞや大変だったことでしょう。 終始どことなく切なさを感じさせる演技も素晴らしい。 ボヘミアンラプソディーなどと同じくシンプルに時系列を追っていく作品だが、終始飽きずに観れたのは構成や映像の作り込みもあるが、なんといっても全編に流れるマイケルの曲の良さゆえだろう。 映画館の良音質で聴くとなおさらなのでオススメ。 当分はマイケル漬けの日々になりそうだ。
- 映画「マイケル」見てきた。2時間があっという間だった。とても臨場感あったので続編も見たいな〜!Dangerousのダンスを見せてくれ…🙏 「キングはスタジオに対し、1991年の「Dangerous」や2001年の「Invincible」などの後期アルバム、ネバーランドランチの購入と建設、そして「動物への愛情」に注力すると語っています。」 https://variety.com/2026/film/news/michael-movie-reshoots-removing-child-abuse-allegations-1236710221/
- 例の映画にいないのが不思議だったけど、辞退してたのか… 「しかし、ジャクソン家の全員がこの映画を祝う気持ちがあったわけではありません。特に欠席したのは、「Beat It」歌手のポップスターの妹ジャネット・ジャクソンとその娘パリス・ジャクソンでした。(中略)ジャネットを含む何人かは伝記映画から外してほしいと願い出ました。」 https://www.latimes.com/entertainment-arts/story/2026-04-22/michael-jackson-biopic-janet-paris-skip-premiere
- アメリカのショート動画でよく、好きなミュージシャンを選んで、三曲イントロで曲名当てたらお金あげるみたいな企画がある。 僕だったら誰にするかと考えると、マイケル・ジャクソン。 キャリア初期から最後まで聴いている人なんてマイケル・ジャクソンくらいしかいない。 しかしそれでもしくじるのがマイケルの奥深さ。いつ聞き直しても発見がある。 藤井風もマイケルで挑んで失敗していた。
- マイケルの名曲! 力の入りすぎない自然体な感じがいい 軽快なリズムにマイケルのシルクボイスが 最高の一曲👍️
- Michael JacksonがQuincy Jonesとのタッグを解消してリリースした1991年作。 新プロデューサーとして白羽の矢が立ったのはTeddy Riley。New Jack Swingを象徴する時代の寵児を迎え入れることで、本作はこれまでのMJ作品とは一線を画す刺激的な意欲作となった。 NJSらしい硬質でスクエアなビート、歌とラップの分断なき融合を果たし、時代を捉えて普遍性まで獲得してしまった凄まじい傑作。 この曲はNJSらではのバウンシーでハードなトラックをバックにしながらも、メロディは滑らかで美しい流線を描くミドル・ダンサー名曲。 つくづく天才的なボーカリストだと思う。
- thriller聴き直してる アルバム表題曲のMVが頭にあるせいかイメージ的には派手な感じがあるんだけど、改めて通して聴くとそんな派手さはなく、むしろ曲はシンプルな印象を受ける。 ビーデー
- 中学1年か2年の時にいとこの兄ちゃんに何も知らないまま連れて行かれた東京ドーム。 異常な熱気に圧倒されてる前に豆粒ほどの大きさで登場してきたスーパースター、マイケルです。 この曲の演奏時には、その当時ハマっていたGuns n' Rosesのスラッシュがサプライズで登場し、私は狂喜乱舞。 マイケルとスラッシュが並んでるのを見ながら、あー本当に本物がいるんだー、とよくわからないことを考えていたことを覚えています。 リアルタイムで初めて体験したマイケル作品で、当時はあまり理解できなかったけど、大人になってから聴き直すとアルバム単位ですごく完成度の高い傑作だ。 そして今聴いてもこの曲がベスト曲。
- 実はこの楽曲にはTOTOが関わっており、 作詞はリチャード・カーペンターとの 共同作業で知られるジョン・ベティスで、 作・編曲はTOTOのスティーヴ・ ポーカロが担当した。 スティーヴ・ルカサーら、TOTOの他の メンバーも演奏に参加している。 1983年にマイケル・ジャクソンが発表 アルバム『Thriller』からの 第5弾シングル・カット👍️
- 一生に何度も来るマイケルブーム。「デンジャラス」以降批評家に冷遇されたのは、00年代くらいになるまでポップ音楽批評が本当にダメだったという残念な事実。
- 1991年のニュージャックスウィングを 取り入れたクールで心地よい曲 エディマーフィー出演のMVも印象的 ニュージャックスウィングは1980年代 後半から1990年代初頭にかけて流行し 音楽ジャンルR&B、ヒップホップ、 ファンクなどを組み合わせたもので、 聴いていて何とも心地が良く体が 揺れてしまうサウンド そこにマイケルの声が乗ると最高だ👍️
- アルバム『Thriller』の スタート・トラック 1983年にマイケル・ジャクソンが発表した 楽曲で中学生だった当時めちゃくちゃ 聴いたアルバムだったのでノリがよく カッコいい曲だな~って思ってた👍️
- マイケルジャクソンとポール マッカートニーのデュエット曲 1982年の発表曲 あの最も売れたアルバム 『スリラー』からの先行シングル 二人の息ぴったり感が心地よい👍️
- I Can't Help It アーティスト Michael Jackson ソングライター Stevie Wonder, Susaye Greene-Brown プロデューサー Quincy Jones