たのしそう かなしそうIkuko Harada#TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 原田郁子『ピアノ』(2004) #スペースシャワーTVPOWERPUSH 2004年8月DOMESTIC『たのしそう かなしそう』 クラムボンのVo.原田郁子のソロデビューアルバム。 キャリアは約10年くらいありつつも、初々しさも感じさせてくれる一枚。 アコースティックに仕上げられたこの曲は、人生を伴奏してくれる様な優しさと頼もしさを携えている。 クラムボンと一味違った原田郁子が楽しめる。A1bed069Oct 8, 2021chat_bubblegroupshare
やわらかくて きもちいい風Ikuko Haradaピアノとバイオリンの相性って良いのね。 私もこういうアレンジしたいな🎻 最後の鳥のさえずりも最高mireiOct 9, 2024chat_bubblegroupshare
止んだ雨のあと - 原田郁子 on vocalTOKYO No.1 SOUL SET止んだ雨のあと - 原田郁子 on vocal アーティスト 原田郁子, TOKYO No.1 SOUL SET ソングライター BIKKE, Hiroshi Kawanabe, Toshimi Watanabekei5752Mar 9, 2024chat_bubblegroupshare
sequence_03Rei Harakami 都会の夜を歩く。 美味しいご飯食べたりして、 久しぶりの一人を満喫した。 綺麗な人が多いなとおもったり、 知らない人に声をかけられたり、 誰もいない高架橋を潜る。 わたしは真悟みたいなエスカレーター。 たまには都会もいいな。 出張です。YAVAYNov 13, 2023chat_bubblegroupshare
眠らないでよ feat. 原田郁子YONA YONA WEEKENDERS夜になると、日中の時間が恋しくなって1人寂しい気持ちになる時があるけど、そんな時に沁みる。 でも、そんな気持ちになる時は、大体楽しかったり、とても充実した時間を過ごしていた事が多い。だから全然マイナスではなくて、良い時間を過ごした証拠なんだと思う。 って書いてたらいつの間に9月になった。本当に早すぎ。uumiiAug 31, 2023chat_bubblegroupshare
青い闇をまっさかさまにおちてゆく流れ星を知っているIkuko Harada「不思議なくらい いま 自由だよ」この曲を原田郁子さん、青葉市子さん、さやさんがセッションしている、全感覚祭2018の動画がすばらしすぎるのでYouTubeでぜひ。3人の天使がおだやかに、けれどもつよく、そしてやさしく音楽していますutakatanomachiJul 17, 2023chat_bubblegroupshare
いまここIkuko Haradaクラムボンの原田郁子15年ぶりのソロ・アルバム。この春にクラムボンのアルバム「添春編」がリリースされたばかりなので、原田郁子としては年内2作目になるのかな。 ソロアルバムとしては2008年に出て以来ということになる。今作はタイアップ曲が収録されているが、詩人の谷川俊太郎との共作「いま、ここ」がハイライトになるだろう。91歳となる昭和を代表する詩人と共作を試みること自体かなり刺激的である。Ihatov_1416Jul 2, 2023chat_bubblegroupshare
記憶の破片 feat.原田郁子(clammbon)NONA REEVES大好きな曲なんだけど、財津和夫with原みどり「償いの日々」をつい思い出しちゃう。UTTAApr 5, 2023chat_bubblegroupshare
sequence_02Rei Harakamiレイハラカミ没後10年リバイバル上映、暗やみの色を見に日本科学未来館に行ってきました。休日は満席。発表から15年位経っても未だ人気なのは凄いです。当初は枚数限定でプレミアついて買えなかった…プラネタリウムでは原田郁子のナレーションが入って、サントラとはまた違う印象でした。このサントラ聴いてアンビエントミュージックに興味を持ち、いつか、星空を見たんだ。と言うアルバムを作りました。そのタイトルもレイハラカミと同じくSC-88Proだけで作ったものです。kujasaitoAug 2, 2021chat_bubblegroupshare
introRei Harakamiレイ・ハラカミ没後10周年で企画された日本科学未来館のプラネタリウム、7/25までだったんだけど行きそびれたー… 彼の音楽の浮遊感とともに星空を楽しんで見たかったなぁ…tacoroJul 30, 2021chat_bubblegroupshare
prismTELE-PLAY恐らくコロナ禍が発生しなければ実現しなかったであろうコラボプロジェクト。災厄の発生は嘆かわしいことではあるけれど、それはそれとしてミュージシャンはかくあるべきと言う気はする一曲。ClockMay 28, 2021chat_bubblegroupshare