恋のバッド・チューニングKenji Sawada瞬時に七変化するコンタクトは衝撃だった。 当時どうやったら目の色がこんなに変わるんだろうと不思議に思っていた。 ギターも中にカラフルに光る蛍光管の入ったスケルトンのアコギ。 沢田研二こと " ジュリー " はやる事が奇抜だったな。 驚きだしカッコいい。 セクシーなとこもあるしね。 今は…… #j-pop #80'sTakaponMay 21, 2021chat_bubblegroupshare
恋のバッド・チューニングKenji Sawadaこの曲を歌うジュリーを初めて見た時は、ぶっとびました。「太陽を盗んだ男」しかり、この時代のジュリーのカッコよさは無敵です。hirocaz_emotionApr 6, 2021chat_bubblegroupshare
あなたに今夜はワインをふりかけKenji Sawadaこの曲がすき〜〜〜! スーッと伸びるようなジュリーの声で毎回気持ちよくなってます。なんともキザな歌詞ですが、私は好きです👍いやもうジュリーはウェルカム👍 11月の最初の3連休で祖母の家を訪ねたとき、これまた例によってレコード好きの伯父の部屋をのぞいたら、「危険なふたり」を聞いていたので、「ジュリーじゃん♡」と話しかけたら、「なんだ、知ってるのか、えらいな。」と嬉しそうでした。 私がせがんだので次遊びに行ったときに、このレコードをくれるはずです笑 伯父は私が一時期本気で「ジュリーとヒデキのどっちかしか選べないならどっち?」という究極の2択を作って1人で悩んでいたことを知る由もない。_o3o_Nov 15, 2025chat_bubblegroupshare
勝手にしやがれKenji Sawada今までの人生で一番聴いた楽曲は、この曲だ。 奇抜なイントロから始まり、ジュリーのセクシーな歌声で展開されていくこの曲は、平成生まれ、Z世代と呼ばれる自分には新鮮だった。 近頃の楽曲にはイントロというものがほぼ存在しない。 だからこそ、このようなイントロがかっこいいと思わせられる楽曲に僕は胸を撃ち抜かれた。 作詞家『阿久悠』、作曲家『大野克夫』、編曲家『船山基紀』、そして昭和の大スター『沢田研二』という錚々たる面々で作り上げられたこの楽曲を超える音楽を、僕はまだ知らない。 tukigumoJan 2, 2025chat_bubblegroupshare
君をのせてKenji Sawada年末になって聴きたくなるのは、 今年流行った曲じゃなくて、歌謡曲。 (単に今の流行りがわからないだけ)che_rryDec 28, 2024chat_bubblegroupshare
コバルトの季節の中でKenji Sawada満月でしたねえ🌕🐇 秋という季節はなんだか歌謡曲が聴きたい気分になります。今日は秋を迎える準備(?)じゃないけど、歌謡曲をたくさん聴いていました〜。特にこの曲が…!_o3o_Sep 29, 2023chat_bubblegroupshare
AMAPOLA (アマポーラ)Kenji Sawada映画「モリコーネ 映画が恋した音楽家」 見てきました。 全編モリコーネの音楽で ファンとしては大満足の内容でした。 セルジオ・レオーネとモリコーネは 小学校の同級生だったとは。 で、レオーネ監督の映画 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」の 挿入歌として有名なこの曲ですが、 てっきり モリコーネ作曲と思っていましたが 違うんですね。 最近知りました。 CMでも、よく使われるこの曲。 これは沢田研二のバージョンです。 I2Feb 18, 2023chat_bubblegroupshare
サムライKenji Sawada視聴出来ないのが、本当に残念…。 今、聴いても、かなりカッコイイ。 ジュリーのセンスって普通じゃなかったのね〜。nyakoJan 15, 2023chat_bubblegroupshare
晴れのちBLUE BOYKenji Sawada一般的にはあまり好まれる曲ではないかもしれませんが、大好きな曲。幼心に「何だこれ。こんなヘンテコな曲をシングルカットするとかフツーじゃない」というのが第一印象でしたが、それが逆に興味を引きました。Adam & The Antsのジャングルビートに"インスパイア"された曲なのですよね。作曲したのは誰だ?と大沢誉志幸という人にドハマリするきっかけになったのですが、実は編曲の大村雅朗さんがトンデモない才能の持ち主であることを後に知りました。 楽曲づくりとは実に奥深い…tacoroAug 19, 2021chat_bubblegroupshare
渚のラブレターKenji Sawada昔聞いてたラジオ番組で「ミュージック・イン・ハイフォニック(のちにミュージック・イン)」てのがあって、夏の終わりにこれがかかった。 この曲の次に山下達郎「潮騒」、稲垣潤一「夏のクラクション」と続く。 最近、夏が長いのか短いのかわからない。UTTAAug 13, 2021chat_bubblegroupshare
勝手にしやがれKenji Sawada僕はとても女々しいらしいので フラれても泣きついてしまうし 未練たらったらになってしまう フラれた時でも 強がってカッコよくいたい ただ、戻ってくるなら待っている 少しだけ覗かせている未練が たまらなく男ですごくいい こういう表現には 時代が映っててすごくいい ----- 行ったきりならしあわせになるがいい 戻る気になりゃいつでもおいでよ(歌詞)ysk1oJul 30, 2021chat_bubblegroupshare
TOKIO (Single Version)Kenji Sawadaハァ〜色っぽくてホント好き。もし私が昭和30年生まれの女子に異世界転生したら絶対追っかけやってた。絶頂期に東京でOLなんてやってようもんならどこかですれ違うかもなんて思ってたかもしれない。 現実は31歳の悲しい男が眠る街それがトーキーオ!明日は休日出勤だクソやろう!!!YugoJul 2, 2021chat_bubblegroupshare
憎みきれないろくでなしKenji Sawada修士2年の頃です。所属していた研究室の教授は「俺、音楽家になりたい」と、ギター片手につぶやき、学生にバンドやろうと誘ってくる妙でかっこいい画家でした。 絵のことを研究しながらも半分は音楽の話で、ついに最後の学祭、先生とバンドデビューを果たしたわけですが、この曲をやりましょうと出されたうちのひとつが沢田研二の「憎みきれないろくでなし」だったのです。やるからにはやりきらねば、とYouTubeをみたところ、若いジュリーのなんて妖艶なこと!畏敬の念を込めた上で、振りまで完コピをめざし練習に明け暮れたことを懐かしく(しょっぱさも感じつつ)思い出します。 憎みきれない先生との思い出です。ofuroMay 23, 2021chat_bubblegroupshare
時の過ぎゆくままにKenji Sawada雨の日だし曲でも聴こうかとSpotifyをいじる。 今の感じにベストな曲がでた。 歌とともにギターがしみじみくる。 #j-pop #80'sTakaponMay 21, 2021chat_bubblegroupshare
勝手にしやがれKenji Sawadaジュリーで好きなのはこれだな。 聞いててカッコイイんだよな。 声もいいし。 ジュリーのカーネルサンダースになったのは 笑えるけど。1124eitaMar 27, 2021chat_bubblegroupshare
ストリッパーKenji Sawada酒場で流れていて「なんだろうこの曲…」と思ってShazamしたら、ジュリーだった😳 ジュリーぜんぜん知らないんだけれど、この曲を調べたらバックバンドはEXOTICSで、編曲が伊藤銀次(大瀧詠一・ナイアガラレーベルのアレンジャー、シュガーベイブのギタリスト)だった。つまり、かなりしっかりとした制作布陣だった。ロカビリーぽくてカッコいい。 Shazam, Spotify, Chooningはスマート音楽時代の三種の神器だ。この三つをPDCAサイクルのように回すことが新しい音楽ライフになるはず。ezeromsSep 20, 2020chat_bubblegroupshare