さよならポニーテールの新曲。
324P作詞作曲×みぃなボーカルの組合せで今年出た3曲は、ポップスの虚構性をブラジリアンテイストで突き詰めた刺激的な曲たちで、今回リリースのこの曲は特に好きです。
ここでは瓶の性質しか歌われていない有様で、はっきり言って何も言っていないのと同義のレベルです。それがガットギターとみぃなの静かに力を込めた歌声で、素敵な楽曲として成り立ってしまっています。
みぃなのソロの方が近しい感じですね。
この方向性で1枚出るのでしょうか。怖くもあり楽しみでもあり…
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