踊るダメ人間Kinniku Shōjo Tai【 #好きなポイント 】 ・「ダメダメー パパパヤー」のコーラスと太鼓のリズム ・サビ前の「3 2 1 0!」 ・サビの「ダメ!」からの「人間 人間」とダメ人間の人間の方を粒立てて歌うところ ・2番サビ後の「とは何だ!?」と間奏のギターソロに乗せたセリフ ・ラスサビの「ご一緒にー!」 ・大サビの「そしてダメ人間の王国をつくろう 王様は僕だ 家来は君だ」 ・最後の「ダメー!」からの「それでも生きていかざるをえない!」SUZUi_721May 1, 2025chat_bubblegroupshare
ハッピーアイスクリームKinniku Shōjo Tai筋肉少女帯の本作も30周年ですね。妄想を巡る救いのない作品で、勝手に同年のオザケン"Life"の対極に置いてます。しかし、大槻ケンヂのカルト感と鉄壁のメタルサウンドが噛み合うと、ポップに聴こえるのが凄いです。 サブカルとオカルトに塗れた負のエネルギーをあっけらかんと放射するボーカルが代え難いです。この曲では死者の少女4人との掛け合いが曲として成立していますが、こういうアイデア(妄想)を大真面目に具現化する所が圧倒的にオリジナルと言えるのではないでしょうか。 冒頭では救いがないと書きましたが、地獄まで突っ走る徹底っぷりは絶望を緩和する効果があるかもしれません。 滅多に聴きませんが超名盤です。aoba_joeDec 15, 2024chat_bubblegroupshare
日本印度化計画Kinniku Shōjo Tai#Jポップを創ったアルバム19661995 筋肉少女帯『猫のテブクロ』(1989)A1bed069Oct 6, 2024chat_bubblegroupshare
そして人生は続くKinniku Shōjo Tai筋少のマニアックな曲5選その5 高齢化社会も悪くないよって内容 男女のそれぞれの想いを書けるオーケンの凄さ メンバーそれぞれ持ち味出してる良曲in_the_forestMar 12, 2023chat_bubblegroupshare
ノゾミのなくならない世界Kinniku Shōjo Tai筋少のマニアックな曲5選その4 マリスミゼルみたいな世界観を先取りしすぎ というかV系のやってる事全部やりすぎ 歌詞にそれから6年後とか入れるの地味に凄いin_the_forestMar 12, 2023chat_bubblegroupshare
風車男ルリヲKinniku Shōjo Tai筋少のマニアックな曲5選その2 聴ける人はシングル「踊るダメ人間」の ライブverをオススメします ルリヲーーーーーーin_the_forestMar 12, 2023chat_bubblegroupshare
最期の遠足Kinniku Shōjo Tai筋少のマニアックな曲5選その1 普通に音だけ聴いてるとツインギターの V系まんまで違和感ない 歌詞はグリム童話っぽいダーク路線in_the_forestMar 12, 2023chat_bubblegroupshare
週替わりの奇跡の神話Kinniku Shōjo Tai最初は聴かず嫌いだったけど徐々にイヤーワーム化していった。 こういうのは厄介。 ではまた。makoton67Jan 30, 2023chat_bubblegroupshare
日本印度化計画Kinniku Shōjo Taiゴリゴリの正統派ロックに不思議な歌詞が乗っかる。筋少ワールドに一気に誘われる。jungleloveJan 27, 2023chat_bubblegroupshare
サーチライトKinniku Shōjo Taiうーむ今日は頭がぼーっとするぞ ちなみにこのジャケットのデザインは高橋葉介先生です。筋肉少女帯のセル画のような濃さの曲調によく合っていますyoshitoJan 19, 2023chat_bubblegroupshare
元祖 高木ブー伝説Kinniku Shōjo Tai子供だった当時はタイトルのインパクトが大きかったけど、 今の若い世代は誰って感じ。せいぜいウクレレの爺さんか。 あらためて 実は、詩も音もしっかりしてたことに気づく。papporoSep 17, 2022chat_bubblegroupshare
戦え! 何を!? 人生を!Kinniku Shōjo Taiイヤホン大音量で散歩しながら聴いてると、 グングンスピード上がりますmarunosukeAug 28, 2022chat_bubblegroupshare
生きてあげようかなKinniku Shōjo Tai死のうと思った少女が思い止まった理由とは? そう思わせた不思議な力の正体は? 泣ける良い歌です。聴いて。TakE_hFeb 6, 2022chat_bubblegroupshare
妄想の男Kinniku Shōjo Tai「エリーゼのために」(1992年)より。かつてラジオ「サイキック青年団」ジングルとして毎週流れていたので、極めて一ごく部の方は反応できるのやもしれませんがまぁ昔の話なので。タクシー金払えばどこへでも行くぞ。 初期のオーケン節満載ではあるのですが、2021年における現実歪曲の度合いがここまで濃く(あるいは酷く)なっているのはさすがに予測できませんよね・・・脳内ノイズは爆音で吹き飛ばすに限る、とかいっちょ前に言ってみたり。hirok73Nov 14, 2021chat_bubblegroupshare
サンフランシスコKinniku Shōjo Taiイントロのドラムカッコいいよね。 このタム回し考えたのはだれ? 太田明?DOHiLowSep 26, 2021chat_bubblegroupshare