戦闘機Tavito Nanaoリクエストワンマンライブ素晴らしかった! ローリンローリン以降のファンの自分には2/3が知らない曲でしたが、こんなにいい曲たくさんあるんだぁ!と新鮮でした。初期曲はアレンジが馴染めなかったりしたけど、弾き語りだとダイレクトに曲や詞の良さが伝わってきました。初めてライブで歌う曲やブログやnoteに掲載の曲まで2時間半以上。より七尾旅人のファンになりました。howtogo2003Apr 25, 2023chat_bubblegroupshare
戦闘機Tavito Nanao久しぶりにチューニング開いたけれど、去年の投稿で書いてあること結構忘れていてびっくり。もう少し音楽遍歴を記録していきたい。 七尾旅人初期作品は不思議なくらい心に入ってきて、懐かしいというか、知ってる という気持ちにさせてくれる曲たちMINORISep 30, 2022chat_bubblegroupshare
戦闘機Tavito Nanaoこんなにねっとり気持ち悪く粘着質な歌い方してたっけ?て一時期仲間内で話題になった(15分位) でも曲が出たときからずっと聴いちゃうから、やっぱこの人ノスタルジックでメランコリックなキモい曲をあの顔で歌わせたら天才的だなー 知らんけどsugunetaiJul 22, 2021chat_bubblegroupshare
Wonderful LifeTavito Nanao七尾旅人の2枚組90分の大作(2022年)。 本作の再現ライブは舞台美術含めて本当に素晴らしくて、ぼくの中のベストライブの一つとして記憶に強く残っているけれど、それも音楽の良さあってこそ。 テン年代以降、ソウル色を強めてきた七尾旅人のソウル・ミュージックの到達点。できればこの先を見たい。 この人は極めてコンシャスなので歌には当時の社会情勢が濃密に反映されているが、4年経った今も鮮烈に響いている。 この曲はコロナ禍をダイレクトに反映した歌だが、一つの事象に矮小化せず、根源的な営みの尊さを訴える名曲。 ゆったりと大海原を進むようなグルーヴ感を含め、日本におけるソウル・ミュージックの理想形だ。ymdApr 27, 2026chat_bubblegroupshare
ルイノン_ (9 May '99)Tavito Nanao七尾旅人との出会いはこのファーストアルバムだった。 2007〜8年くらいのことだったと思う。 実家で父が読んでいた「めかくしプレイ」というミューマガの増刊誌に七尾旅人の回が収録されていたのに興味を持ち、電車に乗って都会のTSUTAYAでこのCDを借りたのを今でも覚えている。 分裂症的な異形サウンド、無邪気と邪気の二面性を持った歌声、寓話的で生々しい歌詞。 全てが鮮烈で、恐れながらも夢中になって聴いた。 この曲は讃美歌のようなオルガンにドラムンベースを掛け合わせ、ゾッとするほど美しい歌に引き込まれる名曲。 どうしたらこんな曲が書けるんだろうと思ったものだが、それは今聴いても変わらなかった。ymdAug 22, 2025chat_bubblegroupshare
サーカスナイトTavito Nanao渋谷www 七尾旅人×青葉市子より ハミングとくちぶえの心地良さで眠ってしまいそう。おやすみ 大好きです https://youtu.be/_2WoxQNQB9M?si=t7Irnrs_mRA5FHJrkicopmnMar 17, 2025chat_bubblegroupshare
サーカスナイトTavito Nanao#807 あけましておめでとうございます。今年中に1000曲投稿を達成する予定です。 よろしくお願いいたします。 2025年はこの曲でしみじみと始めようと思います。kuuJan 2, 2025chat_bubblegroupshare
≪ラスト・レコード・オブ・ザ・ワールド≫Tavito Nanao今日は広島に原爆が落とされた日 今年で79年経つらしい。 平和への願いを詩にした物語になっているこの アルバム好きだったbonghitterAug 6, 2024chat_bubblegroupshare
湘南が遠くなっていくTavito Nanao#FUJIROCKFESTIVAL2024ラインナップ 七尾旅人 江ノ電乗ってこれ聴いたら泣くやろな。 夏にピッタリな七尾旅人の一曲。 フジロックの大自然に彼の歌声はマッチしている。 波のせせらぎとアコースティックな音色は永遠な気がした。A1bed069Jul 9, 2024chat_bubblegroupshare
圏内の歌Tavito NanaoNHKスペシャル"福島モノローグ"、富岡に残って取り残された飼い犬や家畜の世話をし続けた方の話。故郷で生きるという良し悪しとか希望や絶望を超越した想いに言葉が出ない番組でした。 この曲の「子どもたちだけでもどこか遠くへ」という歌詞のとおり、住んでいた方々やその子どもの多くは戻らず、復興工事で町の姿やいる人も変わり、田畑にはソーラーパネルが… 仕事の関係で富岡に行ったり、避難者の方とお会いして戻る気はないという話を聞いたこともありますが、ここまで不可逆的に変わると、そうだと思わざるを得ません。 ただ、復活した田んぼで作ったお米は美味しそうだし、夜ノ森の桜は美しかったので、また行ってみたいと思う。aoba_joeMay 12, 2024chat_bubblegroupshare