Chooning

imai

  • #好きなポイント 】 ・ボイスサンプリングからのイントロの柔らかいシンセと打ち込みのスラップベース&シンバル ・0:20-の「ペー↓エー↓エー↓」というシンセ ・0:48-からの3小節1ループのパート ・1:00-の緊迫感のあるシンセ ・最後のスラップベースのフレーズ
    SUZUi_721
  • #好きなポイント 】 ・冒頭のどんどんピッチが高くなる「生麦」からの原曲に乗せたブレイクビーツ ・「日々ヘビの頬の」パートのブレイクビーツ ・原曲よりさらに激速の「ラバとロバを比べたら」「ブタがブタをぶつと」パート ・「この釘は引き抜きにくい釘だ」裏のベース ・「買った肩叩き機高かった」パートのシンセとブレイクビーツ ・「あれ?あれはアンドロメダ座だぞ」の「あれ?あれ」のサンプリング感
    SUZUi_721
  • 無頓着で無感情で踊ってる 意味の無さに気持ちが落ち着いてしまう
    rryS
  • #好きなポイント 】 ・イントロのブニブニしたシンセベース ・興味ないのにサウナのテレビでW杯を見て妙な一体感が生まれる日常の一コマを描いた歌詞 ・「あ そうだ」から入るコロコロしたシンセと「でも今やってるってんなら」から入る奇妙なシンセ ・「同時に小さく「あっ」って言ってた」という歌詞 ・「いつの間にか応援してた」の歌い方
    SUZUi_721
  • #好きなポイント 】 ・イントロのエレピとシンセベース ・「体硬いといいこと1個もないけど 頭も同じかな」という歌詞 ・「友達のシュンタ」の存在 ・「君は答えを分かってる」の裏のミョンミョンした音とコンガ ・「もう沢山なんて言っちゃってね 傷つけちゃったかな、傷つけちゃったよね」のハモり ・アウトロのエコーがかったシンセとコーラス
    SUZUi_721
  • こういうストーリー仕立ての歌詞好きなんよな〜 「なんだ結局は俺もひとつになりたかったのか 気持ちわりぃ やっぱ俺は案外凡庸な男だった」って歌詞が刺さりすぎて痛い
    D7