Back Together Again (feat. Donny Hathaway)Roberta Flack, Donny Hathawayジェームズ・エムトゥーメのお仕事。ceriesOct 8, 2021
Tryin' TimesRoberta FlackRoberta Flackの1969年デビュー作。 70年代中盤に評価を不動のものにする彼女だが、このデビュー作の時点ですでに唯一無二の世界観を獲得している。 Eugene McDanielsのペンによるオープナーやLeonard Cohenのカバー曲など聴き逃せない名曲が多いが、ハイライトはこのDonny Hathaway&Leroy Hutsonという盟友2人による提供曲。 名手Ron Carterの濃厚なベースがジャズの芳香を振り撒き、深遠なるRobertaのボーカルワークと沈み込むメランコリックなピアノがジンワリと聴き手の心に沁みる、地味ながら滋味深い名曲。ymdNov 14, 2025
The Closer I Get to YouRoberta Flack, Donny Hathaway名曲 何回聞いてもイントロから痺れ、余韻に浸れん。 映画『ラッシュアワー3』で流れるシーンも好き。__hina024Jun 5, 2025
When Love Has GrownRoberta Flack, Donny HathawayBlack History Monthもまもなく終わる。 2月下旬に差し掛かった、ある日に届いた訃報。 ハモが最高な数々の名曲を、 久々の再会を果たしただろうRobertaとDonnyが あちらでまた歌っていますように🕊️🤍che_rryFeb 27, 2025
Will You Still Love Me TomorrowRoberta Flack昨日、ロバータ・フラックの訃報が流れた。 名曲『Killing Me Softly With His Song』が彼女の名刺代わりだが、心温まる名曲は多々ある。 コーラスグループThe Shirellesのために書かれたキャロル・キングの名曲は、ピアノと繊細な歌声だけで紡がれたロバータ・フラックのカバーの方が秀逸だ。 アフロの曲線に文字が走るジャケットもグッド。 R.I.P. Roberta FlackA1bed069Feb 26, 2025
Bridge Over Troubled WaterRoberta FlackR.I.P.🙏🙏🙏 https://youtu.be/hf0M_wM6T4k?si=t6E5JP29EqHHY7uKR_NFeb 25, 2025
Where Is the LoveRoberta Flack, Donny Hathaway何度か聴いたことあるのに、 今日初めてこの曲の良さに気付いた。 そんな触れ合いもあるから、 音楽はやめられないよねぇ〜che_rryFeb 20, 2025
Feel Like Makin' LoveRoberta Flack言わずと知れた名曲のオリジナルver.を含む、Roberta Flackの75年作。 このver.だと3分もない短さなので、もっと聴かせてくれという飢餓感がリピートを促します。曲名の通りのムードを圧倒的な純度で抽出し薫らせていて、ぐうの音も出ない素晴らしい演奏と歌唱です。 アルバム全体ではスムーズとファンキーのグラデーションがバランスよく楽しめる名盤だと思います。芸術的かつセクシーなジャケも好きです。 ただの日記ですが、音楽の話題ができる数少ない友人を家に招き、「これをあなたの家の最寄りのハードオフで見つけた」と言ってこの曲をかけたら、ディグるモチベーションが高まったようなのでよかったです。aoba_joeJan 21, 2024
Feel Like Makin' LoveSupershy, Tom Misch, Roberta FlackFeel Like Makin' Love アーティスト ロバータ・フラック, Supershy, トム・ミッシュ ソングライター Eugene McDaniels, トム・ミッシュkei5752Oct 17, 2023
Feel Like Makin' Love (feat. Roberta Flack)Supershy, Tom Misch, Roberta FlackSuper shyの新曲がでてました。イントロのkeyはサカナクションかと思ってしまった。どっちにしても大好きなので良き⭕️pakiraJul 8, 2023
Killing Me Softly With His SongRoberta Flack偉大なポップラブソングの一つである1973年に発売されたロバータ・ブラックのこの曲は、テンポをやや速めながらも、オリジナルが持っていた情緒的な核心はそのままに、控えめな表現にとどめている。 彼女のアレンジは、バックボーカルの響きが印象的な雰囲気を作り出している。イントロに限らず、残響の効いた重層的なボーカル、クールなフェンダーピアノ、中間部以降の半音など、メロディーの美しさ、そしてフラックの語り口はリラックスしており、哀愁を帯びている。 tarousushiJun 14, 2022