Donny Hathaway
- この曲が浮かんでくるということは愛を求めているのか。世界も会社も家庭も争いが多い。頼むからやめて欲しいわ。ホント平和と愛を私は求めている。この世のあらゆることは話し合いで解決すると思っているが、メンツや損得が絡むと本当にややこしい。関わりたくない。Loveで生きようよ、話し合おうよと言いたい。 Donny Hathawayも逆に苦しんでいるからこういう曲を書いたのかな。満ち足りている人はそんなこと言わないと思ったりする。求めているものとのギャップに創造性が生まれる。 高望みせず、目の前のLoveを大事にしたい。それが世界平和につながると思うな。道は譲ろう、争いは避けよう。思いやりだね。
- Donny Hathaway生前のラスト・アルバムにして、ソウル・ミュージック史に燦然と輝く金字塔。 1973年リリースだが、50年以上経た今も尚、本作の崇高度は失われるどころかますます強まっている。 ソウルフルだけど押し付けがましさは皆無、極めてコンシャスにソフィスティケートされた極上のシルキー・ソウル。 自作曲のキャリア・ハイともいえる大名曲がこちら。 後に様々なミュージシャンにカバーされるスタンダードとなったこの曲は、昇天するように美しいメロディを歌い上げるDonnyの歌声に蕩けてしまう。 Cornell DupreeのギターとWillie Weeksのベースによるバッキングも完璧。
- 名曲 何回聞いてもイントロから痺れ、余韻に浸れん。 映画『ラッシュアワー3』で流れるシーンも好き。
- Black History Monthもまもなく終わる。 2月下旬に差し掛かった、ある日に届いた訃報。 ハモが最高な数々の名曲を、 久々の再会を果たしただろうRobertaとDonnyが あちらでまた歌っていますように🕊️🤍
- 何度か聴いたことあるのに、 今日初めてこの曲の良さに気付いた。 そんな触れ合いもあるから、 音楽はやめられないよねぇ〜
- Donny Hathawayで一番好きな曲。世の中のどのMistyとも違う。あのMistyをこう解釈するか!って驚き。DHらしい独特の世界観が展開されてるよ。