Chooning

#fujirockfestival2022ラインナップ

  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Helsinki Lambda Club(初) いつの間に追加されてた? どうやら急遽キャンセルになったSay Sue Meの代役っぽいな。 フットワークの軽さ◎。 最新作のリード曲である『Mystery Train』は、ラッパーのWez Atlasを迎えた、今までにない新しいテイスト。 本日出演でYouTube配信もある! これは観たい☺︎ #FavoriteHelsinkiLambdaClub
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ LOVE(初) 15周年を迎えた大阪出身のSSWのLOVE。 ドリカムや布袋寅泰に歌唱力が評価され、ツアーに参加している。 本日のフジロックに出演している。 夏らしい瑞々しい曲はアコギが気持ち良い。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ YOUR SONG IS GOOD(2014年以来5回目) ここに来てサプライズ発表! 夏フェスはインストバンドが重宝されるなぁ。 この曲もパーカッションとギターの音色とブラスが絡み合った夏らしい一曲。 とりあえずビールかな!
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Glimpse Group(初) 湘南生まれの4ピースロックバンドのGlimpse Group。 ネバヤン好きはこのバンドもハマる気がする。 江ノ島の情景が思い浮かぶような潮騒のメロディーが気持ち良い。 地元から広範囲にじわじわと人気を集めている。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ OAU(2021年以来3回目) 出演アーティスト辞退などに伴い緊急参戦。 OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND時代を含めるとフジロックにはもう少し出てたかもしれない。 この曲はテレビ東京系ドラマ『きのう何食べた?』の主題歌。 あまりBLの意識せずに観れたほのぼのとしたドラマで妻とよく観てたなぁ。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 三宅伸治 & The Red Rocks(初) 忌野清志郎や甲本ヒロトらと親交が深いギタリストの三宅伸治が2021年に有名ミュージシャンを集めたブルースグループを結成した。 最新アルバムもブルース全開で、ライブで盛り上がりそうなナンバーばかり。 ブルース好きは、迷わず観に行くべし!
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ さらさ(初) #JWAVESONARTRAX 2021年10月DOMESTIC『グレーゾーン』 湘南生まれのSSWさらさ。 「ブルージーに生きろ」をテーマに掲げ、体温に近い、肌感に感じるようなありふれた言葉で紡がれた歌詞が体に染み込みやすい。 苗場に潮風が吹き込む予感。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ The Factors(2017年以来2回目) レベルミュージックをテーマに活動を続けるThe Factors。 レベルミュージックとは、レゲエをルーツとした反抗・反逆的な歌詞を含んだ音楽のこと。 パンクもその一種とも捉えられるが、枠にとらわれない反骨心は今の時代必要なのかも。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Penthouse(初) 高学歴、ハイパフォーマンスの6人組ツインヴォーカルバンドのPenthouse。 2021年、この曲で火が付き、徐々にPenthouseの名が広まっていった。 同じ日にピアノの角野隼斗もFIELD OF HEAVENステージにソロ出演する。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 多和田えみ(2008年以来2回目) 沖縄出身の多和田えみは、レゲエやソウル、R&Bなどを得意とするシンガー。 この曲もしっとり聴き入れるR&Bソング。 フジロックでは、ピアニストの森俊之とドラマーの沼澤尚と共演する。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ KTYM(初) ロックバンドDroogのフロントマン、カタヤマヒロキのソロプロジェクトKTYM。 ロックにエレクトロ成分を融合させたアグレッシブな一曲。 MADみたいな世界観を見せつけてほしいな。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ downt(初) 2021年結成のギターロックバンドのdownt。 轟音で鳴り響く音の中に、女性のVo.富樫の声がこだまする。 忙しない音像に、この無垢な声が合うんだなこれが。 それぞれ別バンドでキャリアを気付いている分、こだわって作られた曲はバラエティに富んでいる。 こんな生え抜きも聴けるなんてフジロックはいいな。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Khamai Leon(初) すごい、すごいバンドが出てきた。 激情的で、文学的。 現代音楽の延長線上を見ているかのようなアバンギャルドな世界観。 ヴォーカルはMCとフルートという新しさ。 こりゃライブで観てみたい。 変幻自在で、まさにカメレオン。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ THE BASSONS(初) 片目眼帯MCのダースレイダーが率いるロックバンドTHE BASSONS。 筋書きのないライブパフォーマンスが韓国で話題となり、アジア圏内に広まった。 ABとエビのダジャレはなかなかな度胸いるよ。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ xiexie(初) 東京発の次世代インディーポップバンドのxiexie。 サイケとドリーミーともとれるこの世界観が心地良い。 2020年結成ながらメンバーそれぞれが前身バンドを経験してからの実力派。 しばらく動向を追いたいバンドだ。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Sugiuramn(2019年以来9回目) Electric Glass Balloonのヴォーカルだった杉浦英治のソロ名義。 自身でレーベルを立ち上げDJとして活躍している。 この曲のジョエル・エドワーズがヴォーカルとして参加しているVer.がよかったけどサブスクになかった。 一部しか解禁してないな。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ The ティバ(初) こうやってラインナップを調べないと出会わなかったユニットかもしれない。 カナダ出身のインディーロックバンドのThe ティバ。 といっても、本当にカナダ出身ではなくモロ日本だ。 好きなアーティストが大半カナダ出身だったことからその設定にしたとのこと。 カッコ良ければ全て良しよ!
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ SMTK(初) ドラマーの石若駿率いるテクニカルジャムバンドのSMTK。 Dos Monosをフィーチャーした曲もいいが、このインスト曲も秀逸。 限界明太子てw いや、玄海明太子かもしれない。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 音速ばばあ(初) 2021年から活動開始し、今年フジロック出場という、まさに音速で成り上がる茨城発のオルタナティブロックバンドの音速ばばあ。 英語表記にしたら、Sonic Grand Mother。 そっちの方がカッコいいけど、インパクトとしては今の名前なんかな。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 食品まつり a.k.a foodman(初) 名古屋出身だけど逆輸入アーティストとして取り上げられる食品まつり a.k.a foodman。 というのも、N.Y.のレーベルOrange Milk発の電子音楽系アーティストだ。 この和洋折衷感が良い。 水ようかん好きやし。
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  • #FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Caravan(2016年以来4回目) さすらいの男Caravan。 幼少期はベネズエラで過ごしたらしい。 YUKIに提供したこの曲のカヴァーが人気曲。 この頃、まだインディーズやったのか。 しっとり歌えてて良い感じ。
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