Mystery Train - feat. Wez AtlasHelsinki Lambda Club#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Helsinki Lambda Club(初) いつの間に追加されてた? どうやら急遽キャンセルになったSay Sue Meの代役っぽいな。 フットワークの軽さ◎。 最新作のリード曲である『Mystery Train』は、ラッパーのWez Atlasを迎えた、今までにない新しいテイスト。 本日出演でYouTube配信もある! これは観たい☺︎ #FavoriteHelsinkiLambdaClubA1bed069Jul 30, 2022chat_bubblegroupshare
1000日の夏LOVE#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ LOVE(初) 15周年を迎えた大阪出身のSSWのLOVE。 ドリカムや布袋寅泰に歌唱力が評価され、ツアーに参加している。 本日のフジロックに出演している。 夏らしい瑞々しい曲はアコギが気持ち良い。A1bed069Jul 29, 2022chat_bubblegroupshare
さくらんぼの実る頃 (フランス語ヴァージョン)Tokiko Kato#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 加藤登紀子(2021年以来12回目) 今日からフジロック開催! 俺も行きたかった!来年こそは・・・! 1日目にはレジェンド加藤登紀子も出演するけど、調べてみたら加藤登紀子って2010年から毎年出てるんや! 苗場ではフランソワーズな曲が聴きたいな。A1bed069Jul 28, 2022chat_bubblegroupshare
CruiseYOUR SONG IS GOOD#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ YOUR SONG IS GOOD(2014年以来5回目) ここに来てサプライズ発表! 夏フェスはインストバンドが重宝されるなぁ。 この曲もパーカッションとギターの音色とブラスが絡み合った夏らしい一曲。 とりあえずビールかな!A1bed069Jul 28, 2022chat_bubblegroupshare
パンと蜜をめしあがれclammbon#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ clammbon(2019年以来8回目) #FM802ヘビーローテーション 1999年7月DOMESTIC『パンと蜜をめしあがれ』 恐らくラストであろう追加発表になったのはclammbonだった。 確かにVo.原田郁子の声は苗場に映えるなとは思っていた。 YouTube配信もあるみたい。A1bed069Jul 27, 2022chat_bubblegroupshare
プラタナスの木の下でおお雨#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ おお雨(2009年以来2回目) SSWのおおはた雄一とラジオパーソナリティーを務める坂本美雨によるフォークデュオ。 優しさに溢れた歌声とギターの音色が癒しを与えてくれる。 生で聴いた時のヒーリング効果はすごそう。A1bed069Jul 26, 2022chat_bubblegroupshare
Kanna教Kanna#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ #SUMMERSONIC2022ラインナップ Kanna(初) なんと新人がフジロックとサマソニを制覇! 期待大なミクスチャーロックユニットのKanna。 イケてるギターはリフにラップがマッチ。 こんなカッコ良い宗教なら入信しようかな。A1bed069Jul 26, 2022chat_bubblegroupshare
HurricaneGlimpse Group#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Glimpse Group(初) 湘南生まれの4ピースロックバンドのGlimpse Group。 ネバヤン好きはこのバンドもハマる気がする。 江ノ島の情景が思い浮かぶような潮騒のメロディーが気持ち良い。 地元から広範囲にじわじわと人気を集めている。A1bed069Jul 26, 2022chat_bubblegroupshare
帰り道OAU#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ OAU(2021年以来3回目) 出演アーティスト辞退などに伴い緊急参戦。 OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND時代を含めるとフジロックにはもう少し出てたかもしれない。 この曲はテレビ東京系ドラマ『きのう何食べた?』の主題歌。 あまりBLの意識せずに観れたほのぼのとしたドラマで妻とよく観てたなぁ。A1bed069Jul 25, 2022chat_bubblegroupshare
It's Alright三宅伸治#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 三宅伸治 & The Red Rocks(初) 忌野清志郎や甲本ヒロトらと親交が深いギタリストの三宅伸治が2021年に有名ミュージシャンを集めたブルースグループを結成した。 最新アルバムもブルース全開で、ライブで盛り上がりそうなナンバーばかり。 ブルース好きは、迷わず観に行くべし!A1bed069Jul 25, 2022chat_bubblegroupshare
グレーゾーンsalasa#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ さらさ(初) #JWAVESONARTRAX 2021年10月DOMESTIC『グレーゾーン』 湘南生まれのSSWさらさ。 「ブルージーに生きろ」をテーマに掲げ、体温に近い、肌感に感じるようなありふれた言葉で紡がれた歌詞が体に染み込みやすい。 苗場に潮風が吹き込む予感。A1bed069Jul 24, 2022chat_bubblegroupshare
SakeThe Factors#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ The Factors(2017年以来2回目) レベルミュージックをテーマに活動を続けるThe Factors。 レベルミュージックとは、レゲエをルーツとした反抗・反逆的な歌詞を含んだ音楽のこと。 パンクもその一種とも捉えられるが、枠にとらわれない反骨心は今の時代必要なのかも。A1bed069Jul 23, 2022chat_bubblegroupshare
…恋に落ちたらPenthouse#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Penthouse(初) 高学歴、ハイパフォーマンスの6人組ツインヴォーカルバンドのPenthouse。 2021年、この曲で火が付き、徐々にPenthouseの名が広まっていった。 同じ日にピアノの角野隼斗もFIELD OF HEAVENステージにソロ出演する。A1bed069Jul 23, 2022chat_bubblegroupshare
Golden FishEmi Tawata#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 多和田えみ(2008年以来2回目) 沖縄出身の多和田えみは、レゲエやソウル、R&Bなどを得意とするシンガー。 この曲もしっとり聴き入れるR&Bソング。 フジロックでは、ピアニストの森俊之とドラマーの沼澤尚と共演する。A1bed069Jul 23, 2022chat_bubblegroupshare
NO BAD ENDKTYM#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ KTYM(初) ロックバンドDroogのフロントマン、カタヤマヒロキのソロプロジェクトKTYM。 ロックにエレクトロ成分を融合させたアグレッシブな一曲。 MADみたいな世界観を見せつけてほしいな。A1bed069Jul 22, 2022chat_bubblegroupshare
minamisenjudownt#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ downt(初) 2021年結成のギターロックバンドのdownt。 轟音で鳴り響く音の中に、女性のVo.富樫の声がこだまする。 忙しない音像に、この無垢な声が合うんだなこれが。 それぞれ別バンドでキャリアを気付いている分、こだわって作られた曲はバラエティに富んでいる。 こんな生え抜きも聴けるなんてフジロックはいいな。A1bed069Jul 22, 2022chat_bubblegroupshare
小径Khamai Leon#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Khamai Leon(初) すごい、すごいバンドが出てきた。 激情的で、文学的。 現代音楽の延長線上を見ているかのようなアバンギャルドな世界観。 ヴォーカルはMCとフルートという新しさ。 こりゃライブで観てみたい。 変幻自在で、まさにカメレオン。A1bed069Jul 21, 2022chat_bubblegroupshare
ABTHE BASSONS#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ THE BASSONS(初) 片目眼帯MCのダースレイダーが率いるロックバンドTHE BASSONS。 筋書きのないライブパフォーマンスが韓国で話題となり、アジア圏内に広まった。 ABとエビのダジャレはなかなかな度胸いるよ。A1bed069Jul 19, 2022chat_bubblegroupshare
da daxiexie#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ xiexie(初) 東京発の次世代インディーポップバンドのxiexie。 サイケとドリーミーともとれるこの世界観が心地良い。 2020年結成ながらメンバーそれぞれが前身バンドを経験してからの実力派。 しばらく動向を追いたいバンドだ。A1bed069Jul 19, 2022chat_bubblegroupshare
Travelling - Radio EditSugiurumn#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Sugiuramn(2019年以来9回目) Electric Glass Balloonのヴォーカルだった杉浦英治のソロ名義。 自身でレーベルを立ち上げDJとして活躍している。 この曲のジョエル・エドワーズがヴォーカルとして参加しているVer.がよかったけどサブスクになかった。 一部しか解禁してないな。A1bed069Jul 17, 2022chat_bubblegroupshare
Alien loves you!The tiva#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ The ティバ(初) こうやってラインナップを調べないと出会わなかったユニットかもしれない。 カナダ出身のインディーロックバンドのThe ティバ。 といっても、本当にカナダ出身ではなくモロ日本だ。 好きなアーティストが大半カナダ出身だったことからその設定にしたとのこと。 カッコ良ければ全て良しよ!A1bed069Jul 16, 2022chat_bubblegroupshare
Genkai MentaikoSMTK#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ SMTK(初) ドラマーの石若駿率いるテクニカルジャムバンドのSMTK。 Dos Monosをフィーチャーした曲もいいが、このインスト曲も秀逸。 限界明太子てw いや、玄海明太子かもしれない。A1bed069Jul 15, 2022chat_bubblegroupshare
Youth音速ばばあ#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 音速ばばあ(初) 2021年から活動開始し、今年フジロック出場という、まさに音速で成り上がる茨城発のオルタナティブロックバンドの音速ばばあ。 英語表記にしたら、Sonic Grand Mother。 そっちの方がカッコいいけど、インパクトとしては今の名前なんかな。A1bed069Jul 13, 2022chat_bubblegroupshare
違う、そうじゃないMasayuki Suzuki#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 鈴木雅之(初) 日本R&B界の重鎮、鈴木雅之。 もうキャリアが長すぎて初出場なんかもわからない。 でも、確かに夏フェスのイメージがないな。 ダイアン津田のイメージが強い。 この曲とか、名曲やけどコミカルに聴こえちゃう。A1bed069Jul 13, 2022chat_bubblegroupshare
Mizu Youkanfoodman#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ 食品まつり a.k.a foodman(初) 名古屋出身だけど逆輸入アーティストとして取り上げられる食品まつり a.k.a foodman。 というのも、N.Y.のレーベルOrange Milk発の電子音楽系アーティストだ。 この和洋折衷感が良い。 水ようかん好きやし。A1bed069Jul 11, 2022chat_bubblegroupshare
ハミングバードCaravan#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ Caravan(2016年以来4回目) さすらいの男Caravan。 幼少期はベネズエラで過ごしたらしい。 YUKIに提供したこの曲のカヴァーが人気曲。 この頃、まだインディーズやったのか。 しっとり歌えてて良い感じ。A1bed069Jul 10, 2022chat_bubblegroupshare