パンと蜜をめしあがれclammbon#FUJIROCKFESTIVAL2022ラインナップ clammbon(2019年以来8回目) #FM802ヘビーローテーション 1999年7月DOMESTIC『パンと蜜をめしあがれ』 恐らくラストであろう追加発表になったのはclammbonだった。 確かにVo.原田郁子の声は苗場に映えるなとは思っていた。 YouTube配信もあるみたい。A1bed069Jul 27, 2022chat_bubblegroupshare
yet - triology ver.clammbonクラムボンの15年作『Triology』は難しいアルバムで、彼らの武器である一筋縄にいかないポップセンスは健在ではあるが、それ以上にハイファイでキャッチーなサウンドに圧倒されて気押されてしまう。 とても良い作品だと思う。 一方で気軽に聴けない体力を要する問題作でもある。 ただ楽曲はどれも粒揃いで、クラムボンの代表曲たりうるナンバーが並んでいて。そしてこの曲もまさにそう。 力強いタッチで躍動するピアノ、太いラインでリードするベース、タイトにボトムを支えるドラムはクラムボンの真骨頂。 胸を締め付けるようなセンチメンタルなメロディと歌詞、それを拾い上げ浸透させる原田郁子の歌声に勇気付けられる。ymdAug 3, 2025chat_bubblegroupshare
Re-雨clammbon湿気が多くて梅雨はあまり好きじゃないけれど、 クラムボンの表現する雨は好き。 ドラムが雨のようだなと思いながら聴いている。softcreamJun 16, 2025chat_bubblegroupshare
サヨナラCOLORHanare Gumihttps://youtu.be/pXBi1L9J0-g?si=Q1ucX63W3ly1ClYMchi_Dec 19, 2023chat_bubblegroupshare
NOW!!! - 2010 ver.clammbon#TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 クラムボン『2010』(2010) その名の通り2010年にリリースされた8thアルバム。 音楽の流通がダウンロード主軸に変わりゆく時期での試行錯誤が見受けられる作品。 先行配信で展開されたこの曲はこのアルバムバージョンに再録され、THA BLUE HARBとのコラボ曲やセルフライナーノーツをTwitterに投稿するなど、今までにない新しい取り組みが行われている。A1bed069Dec 13, 2023chat_bubblegroupshare
Re-雨clammbon心が疲れた時に聴いて癒やされる。雨と一緒に心の中の焦燥やもやもやを流してくれるような。 元々好きな青葉市子さんのアレンジで出会って、彼女の透明なロングトーンがマッチして、神秘性も内包する美しさに惹き込まれた。そちらもおすすめ。 この音源はクラムボン自身によるセルフアレンジ。優しい水流が勢いづけるように少しの元気をくれるので、ちょっと聴き方が変わってくる。どちらもとても好き。AdriaDec 9, 2023chat_bubblegroupshare