Cocteau Twins
- あっという間に5月で、ゴールデンウィークももう終わりそうです🫧 祝日関係ない仕事なので別に関係ないけど、なんかお祭りが終わるような感じがします 暖かくて気持ちいいなぁという1番心地いい気候はもう終わってしまって、もう夏だなぁって感じですね 非常階段で電子タバコを吸いながら 景色を見ているのが好きな時間だったけど 虫が増えてきたのでしばらくお休みです カメムシって5階にもいるんだな🐢 今年も長い夏が始まってしまったので、楽しく過ごすためにいまさらだけどあつ森買おうかな👒🎮
- 最近リイシューされてつい買ってしまった。 基本的に新しい音楽しか聴かないけど、このレコードは買ってよかった。 レコードで化けそうやなと思ったけど、やっぱりレコードで聴くべきアルバムだった。
- #andMusic土曜の朝と日曜の夜の音楽 2016年5月28日土曜の朝(原田知世) Cocteau Twins『Carolyn's Fingers』
- Cocteau twins+Harold Budd Cocteau twinsの音楽的なカッコよさや歌声をちょうどよくアンビエントに昇華していると思った! 37分と聴きやすい長さなのもいいな〜
- Cocteau TwinsとHarold Buddによるコラボ作品(86年作)。両者の親和性が高すぎてとても自然ですね。 Elizabeth Fraserの声の入った曲もありますが、インストの方が好きです。というのも、歌入り曲のドラムの音が苦手だからです。ノンビートの歌ものがあったら最高でした。 Cocteau Twinsの耽美的な側面が後退して、ただの現象のような自我の希薄な音にチルするのみ…
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 245位:Cocteau Twins『Heaven Or Las Vegas』(1990) スコットランドのロックバンドCocteau Twins。 なんと言っても魅力は紅一点のフロントマンのエリザベス・フレーザーだろう。 宇多田ヒカルが愛してやまないアーティストで、憧れの存在だという。 そんなエリザベス・フレーザーはSun's Signatureというデュオで活動している。 先日EPがサブスクで出てきた。 バンド時代との聴き比べもしないと。
- snowblinkという単語が好きです。日本語だと雪映え。見渡す限りの輝く雪原を連想します。似た言葉にiceblinkというのがあり、和訳すると氷映。雪原の向こう、地平線のあたりが白く輝くことだとか。この単語を知ったのは、コクトー・ツインズのこの曲のおかげ。でも歌詞は意味不明。ちんぷんかんぷん。聴き慣れない単語が多いですし、iceblink、そもそも歌詞に出てきませんし。 実際のところ雪や氷とは無関係な歌ですが、冬になると聴きたくなっちゃう。私にとってはそんな曲です。 ところで、コクトー・ツインズって、ヴォーカルのエリザベスさんを含めた3人組で、双子は関係ないですよね?
- 1983年リリースHead over heelsからの一曲。なんなんだこの音楽はと始めの印象。シューゲイザーというジャンルに属すると理解したのは10年後。なんなんだも慣れてくると思いきや、やっぱり今でもなんなんだ!と思う。特にこのアルバムはたまに聴きたくなる。コクトーツインズは凄い。
- 昔よく行っていたライブハウスのイベンターの方に 薦められたコクトーツインズ。 気になっていたらその後観に行った映画「ラブリーボーン」の中でたまたまこの曲が使われていた。 サントラは主にブライアン・イーノが担当。 映画の不思議な(そして少し悲しい)雰囲気に すごく合っていて、そのシーンとこの曲が 頭から離れなくなってしまった。 他にもう1曲、映画の中でコクトーツインズの 曲が使われてました。 そのライブハウスもアンダーグラウンドで独特な 雰囲気だったので、コクトーツインズの名前を聞くと いつもそのライブハウスのことを思い出す。 残念ながらライブハウスはなくなってしまったけど。。
- 4ADが自分のとこのカバーを、現在所属のアーティストにさせるのを聴いたら、コクトーツインズ聴きたくなり聴く。 昔初めて聴いた時、トンプソンツインズに空目したのは、ナイショだ。 今だと、ドリームポップとか、曲によってはシューゲーザーと言われるときもあるかも、なんて思う。 ジャンル分けなんて…って思うときもあるけど、入り口には必要なのかも、って思う。 改めて聴くと、マイブラがああいうボーカルで、シューゲーザー全般のボーカルが同じようになったけど、マイブラのベリンダさんの雛型は、コクトーツインズのエリザベスさんだな、と思う。