The Smiths
- Smithsは好きだったけどこの曲は盲点。Radioheadのカバーで知り、無茶苦茶カッコ良かった。Smithsの原曲聴いたら、これまたカッコいいんだよね。やっぱりモリッシーの声とジョニー・マーのギターじゃないと。世の中似たようなバンドとか曲いっぱいあるけど、これに似た曲は聴いたことない。凄くオリジナリティあふれる曲。耳コピして弾いたら無茶苦茶気持ちいい。開放弦が心地よい。繊細なコードが散りばめるれてて、ジョニー・マーの人柄を勝手に想像したりする。楽器は性格出ると思うな。モリッシーの歌い方は好み分かれるけど、好きだな。ソロも良い曲あるし。ホント良いバンド。歴史的な名作だね。
- https://music.youtube.com/watch?v=hnpILIIo9ek&si=SK-kte-GD7135-86 やっぱり Smithは あの時代の至宝の中の至宝よね✨💎✨
- まだ火曜日なのに…🔥 心を穏やかにしたい…🪷🪷 https://youtu.be/zoo9Vu1a9bU?si=K6gc_mESp1UuplPG
- 初めて聴いた時からニガテだったモリの声 この曲で大好きになった🩶🩵 生歌で聴いた時、泣きました😭 https://youtu.be/w3qPMe_cCJk?si=d8OBMfxnblhLLjKF
- #andMusic土曜の朝と日曜の夜の音楽 2015年12月26日土曜の朝(曽我部恵一) The Smiths『Hand in Glove』
- The Smithsのド名盤Deluxe Editionで聴ける86年のライブ音源。ジャケはオリジナルより黒いだけかと思ったら微妙に違います。 ライブだと歌も含め各パートのエッジが立っている感じが良いです。モリッシーの歌の上手さに感心してしまうし、マーのギターは色彩を自在にコントロールするし、リズム隊はめちゃめちゃ推進力を生む。かなり最高なバランス。 前曲の"There is a Light..."でのストリングスなしのひたすら悲しいアウトロからのこの曲がハイライト。スローで美しい演奏から切り込まれる本編唯一といっていいギターソロに泣けます。
- #AppleMusic100BestAlbums 66位:The Smiths『The Queen Is Dead』
- 映画“the Perks of Being a Wallflower”より https://youtu.be/LtTPhcpures?si=3hvwWM8dvpacMZdb
- 家族が寝静まった夜中、『ザ・スミス』ファンのラジオ局ジャック事件を元にした映画、『ショップリフターズ・オブ・ザ・ワールド』を見た。 マンチェスターから遠く離れたコロラド州デンバーの田舎町。高校最後の年。不満と不安と何者でもない自分。スミス解散のニュースが流れた日。 あまりに自分のコト過ぎて、あまりに遠い日のコトで…布団の端っこ噛みながら泣いた。50過ぎのおっさんなのに。
- The Queen Is Dead(1986) インディー・ロック インディー・ポップ ジャングル・ポップ ポスト・パンク オルタナティヴ・ロック
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 113位:The Smiths『The Queen Is Dead』(1986) ライターであり詩人のVo.モリッシーの書いた詩に、いくつかのバンドでギタリストとして活動していたGt.ジョニー・マーが曲を付けたことからThe Smithsがスタートした。 本作は3rdアルバムで彼らの最高傑作。
- ザ・スミスはそこまで聴いてなかったけど耳には馴染みがあった。 最初に出会った曲がこれ。スッと入るのは何故だろうと考えるとやっぱ凄いバンドだなぁって思う。 R.I.P. and Thanks Andy Rourke
- R.I.P Andy Rourke🙏 ザ・スミスのベーシスト、アンディ・ルークが長い闘病生活の末に亡くなったという悲しいニュースが飛び込んできました たくさんの名曲をありがとう。。。
- マンチェスターに行ったら最初に聴くと決めていた曲。 そしてその日、マンチェスターはどんよりと曇っていた。人生最良の日。