The Beach Boys
- the whoのドキュメンタリーやっと見に行けたんで……ジョンのベースの手元が見れて本当に眼福。3人が暴れようと、爆発しようと、破壊されようと淡々と仕事を続ける。弦を撫でるみたいに、さらさらと…… キースはビーチボーイズが好きだった。チューニングには無いけど、彼の歌うdon't worry babyを聞きながら帰った あと、彼はリンゴも大好きだった。インタビューからリンゴの人の良さが伝わった♡ なんで1週間しかしない?通うで?
- VOGUE WORLD 2025 リアタイでは途中までしか追えなかったけど、テテが楽しそうで良かった!
- The Beach Boysの未発表作品"SMiLE"セッションの公式版。11年リリースで、翌年の新作と合わせて聴いた記憶があります。 未だによく分かってませんが、万華鏡のように繰り広げられる音、コーラスにとにかくワクワクするということに尽きます。 Brian版と連続して聴きましたが、伝説に触れる高揚感が付加される本作が個人的には好きです。 うちの子どももそんな反応で、どの曲にもかなり身体を揺らしていたところを見ると、音が鳴る楽しさをピュアに残している点が本作のポップたる所以だと思います。
- ドキュメンタリー映画、『ブライアン・ウィルソン/約束の旅路』のなかに、70年代、こもりがちになったブライアンの所にはいろんな人が遊びに来てくれて、「スライ・ストーンも来たんだ」って話してるシーンがある。 https://youtu.be/TVY8XMF0vaM?si=91cjVEon015EMWLE で、 スライが家でコカインやってソファーで寝てたって言ってるけど、当時、ブライアンもグダグタの常習者だったはず。
- 昨日、ブライアン・ウィルソンが亡くなった。 先日、同い年のスライ・ストーンも亡くなったばかり。 いよいよ高齢化してきた偉大なアーティストの旅立つ日も近づいてきている。 自分たちにはどうしようもないけど、残された名曲と功績を後世に引き継いでいきたい。 いつまでも西海岸のグッドミュージックは聴き継がれていくよ。 R.I.P. Brian Wilson
- God Only Knows/The Beach Boys マジか… ブライアン・ウィルソンが…絶句🥲 人生で1番好きな曲です
- #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 2位:The Beach Boys『Pet Sounds』(1966) ※The Beach Boys3作目のランクイン 本ランキングも含めて上位にランクインされることが多いThe Beach Boysの代表作。 結構、「良さのわからない名盤」扱いされてきている。 しかし、ソングメーカーのブライアン・ウィルソンの最高傑作と言われるだけにファンももちろん多い。 自分もどちらかと言うと前者寄りだが、このアルバム12月に聴くととても良く聴こえる。 音色やコーラスがクリスマスアルバムっぽいからかな?
- いい曲。気持ち良すぎて、バイト先の休憩中にストーブに当たりながら寝た。
- 同じアルバムから。 過去曲の別アレンジってことで良いんでしょうか? ビーチボーイズとは思えぬディスコチューンで何と10分の長尺。 バンド名知ってて聞くから違和感ありますが、昔のディスコの曲とだけ知っとけば割と良い曲なのでは。
- さっきラジオで。 あやしげな日本語で綺麗なコーラスでなんだこれと思ってたらビーチボーイズでした。 「sumahama」は砂浜の誤りではなく須磨の浜らしいです。 何となくですがsurf's upまでは追いかけてる人多いイメージあるけど、その後の活動ってあまり話題にならない気がしてます。 自分も未着手なので人のこと言えんのですが。
- #AppleMusic100BestAlbums 20位:The Beach Boys『Pet Sounds』
- 村上春樹で知って一時期ヘビロテしてた曲 昔の洋楽って英語のタイトルじゃなくて、邦題があるものが多いけど、「素敵じゃないか」はそれじゃない感がすごい そういえば、「春はあけぼの」は英語だと In spring it is the dawn that is most beautiful らしい。beautiful!って言ってる時点でもう情緒がない笑 なので、曲名からも歌詞からもさっぱりbeach boysの気持ちはわからないけど、兎に角素敵な曲であることは感じいってるつもり と、どうでもいいことを思いながら久しぶりに聴いてる
- よく「無人島に持っていく一枚」みたいなので選ばれますが、まあその気持ちよく分かるなと。 あまりにあの世感が強すぎる。