Lamp
- lampについて[part2] 字数制限に達したのでパート2 lamp好きの日本人の方に、出会いたい☺️ lampのすごいところは、なんといっても曲がよい!あまりにも良すぎている! 彼らの音楽が醸し出すどこか懐かしい感じ、いわゆるノスタルジック感も大きな魅力の一つですが、その根底にあるのはやっぱり、徹底した丁寧な楽曲作りの姿勢だと思います。 あと、lampってすごく季節感があるんですよ。 アルバムごとに、曲ごとに、必ずなんらかの季節や情景が浮かんでくる。特に春の雨の日なんか、ねずみ色の空を見るだけでlamp聴きたくなります。 アルバム「恋人へ」から、最終列車は25時でした☺️
- lampの音楽が素晴らしい件について lampの素晴らしさを語りたい!!! 私がlampと出会ってからはや2年ですが、今だに頻繁に聴いています。なぜか自然と聴きたくなってしまうんです。完全に生活の一部になっている。 どうやら海外の方たちからの支持が熱烈らしく、Spotifyの lampリスナーは海外の方がほとんどだとか。(いつか見たかも分からん古い情報です、今はどうなんだろう🤔) SNSでlampの楽曲を使った投稿とかよく見かけるんですが、大体英語か韓国語かで、全然日本人の投稿を見つけられないんです笑 まだ出会えてないだけかな?☺️ 300字で語りきれん 「木洩陽通りにて」から夜風でした☺️
- 今年もSpotifyまとめが出て色んなアーティスト聴いたけど結局Lampを一番聴いてた(7700分) 2年経ってもずっと聴いてるとは思わなかったな 唯一無二の内気な人のハッピーバイブスなんだと思います 今年は木洩陽通りにてをよく聴いた気がします アメリカツアーでFor loversが流れるとギャーー!!という反応がどこでも起こってて面白かったな
- 冬の寒い日の夜に聴いたせいか「冷たい夜の光」という言葉が妙に印象に残った。Lampは基本、男女ツインボーカルだけどこの曲は男性ボーカルのみ。それも歌詞や世界観なんとなく共感出来た理由かもしれない。
- Lampの"ゆめ"も今年で10周年。当時からずっと傑作だと思っていて、聴くたびに新鮮な感動があります。 自他ともに最高と認める"さち子"がキラーチューンですが、オープニングの"シンフォニー"も同じくらい好きです。永井さんの持てる芸術をすべてぶち込んだプログレッシブポップス。洗練が極まってなお音楽に賭ける情熱が伝わってくるのが感動的です。歌が終わったラスト1分は雪の一粒一粒の結晶がスローモーションで見えるような息を呑む美しさ。 仮題は"同棲時代"だったはずですが、恋愛の魔法的瞬間と表裏一体の儚さみたいなものが作品全体で上手く共存してるのが良いです。 Spotifyのリスナー数が地味に増えている…