David Bowie
- David Bowieが米Sigma Soundでレコーディングした“プラスティック・ソウル”の大名盤(1975年)。 彼の多彩なディスコグラフィーの中で最もブラック・フィーリングが強く、当時イギリスでは賛否両論吹き荒れたという逸話も納得の問題作。 ファンキーなバックに乗せて歌うBowieのボーカルはソウルフルと呼ぶには奇怪すぎるが、その異物感こそが本作の良さ。異形のホワイト・ソウルとして永遠に愛で続ける。 意外なLuther Vandrossとの共作となるこの曲は、うねるベースラインとギコギコと軋むギターが痛快な本作きってのファンク・チューン。 いかがわしい艶声の響きも堪りません。
- ドラマティックにロックを奏でる アマプラで見た映画「セブン」で印象深かった曲 イギリスのシンガーソングライターの"デヴィッド・ボウイ" NME誌の「史上最も影響力のあるアーティスト」に選出されている ついこないだもこの映画がやっていたが、曲がいい具合にテンションを上げてくれる https://m.youtube.com/watch?v=fqYgWjYrUaQ&list=RDfqYgWjYrUaQ&start_radio=1&pp=ygUv44OH44O044Kj44OD44OJ44O744Oc44Km44KkIC0gVGhlIEhlYXJ0cyBGaWx0aHmgBwE%3D #rock
- David Bowieのアルバムはどれも色合いが違うので比較するのが困難だけど、あえてベストに挙げるなら今作。 Bowieがブラックミュージックへの接近を試みた時期のアルバムだが、この曲は最もファンク色が強く、ニューウェーブ視点で見ても重要な1曲だろう。 『Young American』や『Let's Dance』ほど明らかなリファレンスが見えず、独自のダンスミュージックであり、Bowieのボーカルもソウルフルにはならず冷淡でクールな表情を崩さないのもまた良い。 この折衷加減こそが生涯を通してDavid Bowieという人の魅力だったと個人的には思うし、その魅力が端的に表れたこの曲は良い。
- レオス・カラックスの新作 「IT’S NOT ME」を観てきました🎥 たった42分の中に ゴダールの映画の意味わかんないけど とにかくカッコいいシーンを集めて さらに濃厚に煮詰めたような ものすごい映画でした✨✨ 1988年作の「汚れた血」の 印象的なシーンで使われたこの曲が この映画でも再び使われてます♫
- 上映中の『デヴィッド・ボウイ 幻想と素顔の狭間で』を観て久々に聴く スパイダーズ・フロム・マーズの特にベースとドラムの音を意識して
- ロックの息吹に誘われて イングランドのロックミュージシャン"デヴィッド・ボウイ" アマプラで彼の映画?を見たらこの曲が流れてて耳に残った 映画自体は求めるものとは違ったがボウイと曲が流れてるだけでもなんか良くなっちゃうな やっぱボウイはイイなと感じる今日この頃です https://m.youtube.com/watch?v=Vy-rvsHsi1o&pp=ygUo44OH44O044Kj44OD44OJ44O744Oc44Km44KkLSBSZWJlbCBSZWJlbA%3D%3D #rock
- この曲の出だしにHIPHOPを感じるとふと思ったがJay-ZのThe Black Albumの導入のことを思い出していたらしい。
- この時期のいい具合に力が抜けた自宅感のある曲も好き。ライブだとまた伸びやかな歌声がいい。
- #AppleMusic100BestAlbums 24位:David Bowie『The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders From Mars』
- そういえば映画のメメントが一週間限定で リバイバル上映してたので見てきました かれこれ2回ぐらい見てるけど 映画館で見るのは初だったんで良い機会だった 流石に初見時に受けた衝撃は超えられないけど やっぱり改めて名作だなと思った 記憶消してもう一回みたい