オジー好きですねえ。ロック界のお笑い部門笑 硬派な音楽のはずなのに、ライブパフォーマンス見てても、このおっさんカッコ悪いなぁと思いつつ引き込まれてる。なんだろうこの感じ。緊張と弛緩?笑
小太りでルックスも良くなく、声も音域が広いわけでもない。それでスーパーギタリストを従えて、キャッチーな楽曲をテクニカルに披露する。それでいてみんなが笑っちゃうような騒動を起こしちゃう。この振り幅の広さ、ギャップがこの人の魅力なんでしょうね。ほっとけない笑
あとオジーの曲の魅力は、歴代のギタリストがどう個性を出してるかも聴いてて面白い。特に初代のランディーローズのプレイを。それぐらい彼のメロディーラインは普遍的。