Baby - Ao VivoGal Costa, Rubelサイゼでガルコスタ イタリアじゃなくてブラジルです。 若い頃のガルコスタめちゃくちゃ可愛いけど、今も素敵です! サイゼのワインは酔っ払います〜 最近、ワインにはイタリア風もつ煮込みをガーリックトーストに挟んで!って推してきますが…これは罠でして サイゼのワインに合うのは、イタリア風もつ煮込み350円の方ではなく、ガーリックトースト200円なんです! ところで、サイゼのBGMが気になります。 YonJan 9, 2021
Quem Me DeraGal Costa, Caetano VelosoCaetano VelosoとGal Costaのデュエット名義作(1967年)。 両名にとって本盤がデビュー作。 後のトロピカリズモ全盛期の諸作と比べるとかなりストレート・アヘッドなボサノヴァを奏でており、Gal Costaのボーカルもアンニュイに濡れている。 12曲30分というコンパクトな作りゆえに、心地よさに微睡みそうなところで終わってしまう刹那的な感覚が不思議。 どことなくサイケデリックで白昼夢に誘われるような名盤。 この曲はアルバムの中では比較的アグレッシブなブラジリアン・ポップス。 穏やかな弾き語りからパーカッションが乱舞する高揚感のある展開に以降。その滑らかな流れが美しい。ymdAug 9, 2026
Aguas De MarcoGal Costa, Antônio Carlos Jobim"3月の水"、これはジョビンとGal Costaとのライブバージョン。ジョビン自らやっている中ではこれが一番好きかもしれません。 この流れている部分のアレンジは本ver.独自のもので速いテンポでのリズミカルな掛け合いが楽しいです。aoba_joeFeb 9, 2025
MãeGal Costa2022年11月9日に旅立ってしまったトロピカリズモを代表するブラジル女性歌手のガルコスタが1978年に発表した「Agua Viva」。水の中に潜っているジャケットが非常に象徴的。全体的にポップな楽曲が多く、ボサノヴァの歌手というよりもMPBの歌手といった方がしっくりとくる カエターノ・ヴェローゾのカヴァー曲でもある「Mae」。母親のことを歌った曲だが、哀愁を感じさせるというよりも明るい楽曲。そこに共感を強いられるようなエモさを感じる。Ihatov_1416Mar 19, 2023
Canção Que Morre No ArGal Costaブラジル人のミュージカルセンスは秀逸だと唸らざるを得ない。どうしてこのメロディにこの滑らかで美しいストリングが乗るのだろう?発想が日本人と根本から違う。Shunsuke1987Jan 26, 2022