君の世界は一つだけ、君は世界に一人だけ
それぞれひとつのlife、それぞれが選んだstyle
この曲は何か区切りがある毎に聴きたくなる。
年度末終了と共に新しく環境が変わる人は多い。
周りでは仕事を辞める同期も何人かいて、少しの寂しさと羨ましさがある。
自分で環境を変えられる熱があるからだ。
自分は目指す所はあるが結局行動を起こせていない。辞めるとかバックれるみたいな事を今までほぼしてこなかった人間なので大きな事と捉えすぎて億劫になってるのかも知れない。
自分で変える人、周りに勝手に変えられた人それぞれ。
明日はまたどうせ来る。あんじょうやっていきます。