【 #好きなポイント 】
・爽やかな伴奏とボーカルだけのイントロ
・ノコギリ波のメロディからのベース3音でAメロに突入するところ
・「Its always a good time」裏の「Whoo!」
・サビの「Woah-oh-oh-oh」
・2番Aメロの「hit the ATM」の部分
・ラスサビ前の「Its always a good time」
・最後の子供の合唱のフェードアウト
Carly Rae Jepsenの「Cut To The Feeling」を聴いたときの第一印象は、1980年代。
どこか耳に馴染んだ、あるいはそう思わせる音やメロディは、僕のなかでは1980年代を想起させます。Trevor Hornを思わせるイントロなど、あちらこちらの音やメロディに既視感を抱きました。
そういった記憶を刺激する部分に加え、Carly Rae Jepsenの爽やかなボーカルと軽やかなサウンドがマッチして、聴いていると気持ちがほぐれます。