Chooning

Carly Rae Jepsen

  • メインストリームとインディの理想的な融合を遂げた2010年代屈指のポップ・モンスター・アルバム(2015年)。 CRJといえば「Good Time」や「Call Me Maybe」などの激キャッチーなダンス・ポップで有名だけど、本作でその路線はリード曲のM-3くらい。 大半の曲は内省的とすら言えるムードを纏い、煌めくサウンドの中にメランコリーを仄めしている。 そんな本作を象徴するのがこの曲。 プロデュースはBlood OrangeのDev Hynes。 80'sなレイドバックしたスロウ・ブギーで、しっとりと揺れるグルーヴと繊細な歌声が完璧な邂逅を果たした感動的な名曲。
    ymd
  • #好きなポイント 】 ・爽やかな伴奏とボーカルだけのイントロ ・ノコギリ波のメロディからのベース3音でAメロに突入するところ ・「Its always a good time」裏の「Whoo!」 ・サビの「Woah-oh-oh-oh」 ・2番Aメロの「hit the ATM」の部分 ・ラスサビ前の「Its always a good time」 ・最後の子供の合唱のフェードアウト
    SUZUi_721
  • #15 懐かしい洋楽の話してたら聴きたくなった 色々好きなアーティストはいるけど、 やっぱりカーリーが原点にして頂点 このアルバムは正真正銘のマスターピース 全曲カーリーらしさ満載でほんとにほんとに最高
    salios_0123
  • 2015年,カーリー・レイ・ジェプセンは彩りや個性に満ちた感情で、あらゆる点で優れた秀逸なアルバムを仕上げた。 全体を通してポップだが、レトロな雰囲気もたっぷり隠れている。 6曲目の『Boy Problems』は程良いテンポでグルーヴがあり、聴いていて、とてもいいダンスナンバーです。
    tarousushi
  • 平坦な夜をキラキラしたものに変えて。 カナダのポップシンガー"カーリー・レイ・ジェプセン" この曲は数か月前に出したシングル。 ファンクをふんだんに取り入れたディスコアンセムで"ジェームス・フォード"がプロデュースを務めている。 曲含めボーカルの感じが80年代のディスコポップな香りがするな。 ちなみに、MVはLAで愛らしい夜のデートを描いているそうだ。 https://www.youtube.com/watch?v=e9SchUO-Qr8 #pop #disco
    Takapon
  • この曲を含めた最新アルバムがなかなか素敵で、定期的に聞きたくなります。 音楽的にちょっと大人っぽくなった感じで、心地よく楽しめる。 最近のMVでは少し痩せすぎの感がありやや心配。 余計なお世話かな。
    Eddie_Wolfy
  • 以前のCarly Rae Jepsenはカワイイ中に聡明さが光る女の子という感じだったがあの圧倒のセンスと聡明さを有したまま成熟した大人になった彼女はこんな鋭い曲を生むのか。感慨深いし享受できることが嬉しい。
    uxjqe
  • 今日午前中見た中だとカーリーがcoachella一番よかった!やっぱり最高のポップセンス! 午後は色々面白かったしまだ色々あるね
    goodgrrrrrrl
  • #173 明くる日は新年度というこの気分、毎回不思議になる。お正月とはまた違う心地ですが、とりあえず参りましょうか。景気づけにどうぞ。
    kuu
  • Carly Rae Jepsenの「Cut To The Feeling」を聴いたときの第一印象は、1980年代。 どこか耳に馴染んだ、あるいはそう思わせる音やメロディは、僕のなかでは1980年代を想起させます。Trevor Hornを思わせるイントロなど、あちらこちらの音やメロディに既視感を抱きました。 そういった記憶を刺激する部分に加え、Carly Rae Jepsenの爽やかなボーカルと軽やかなサウンドがマッチして、聴いていると気持ちがほぐれます。
    FJK
  • 最近の次男の金曜日の宿題が 英詩の曲を覚えて月曜日に歌うっていう ちょっと無謀な変わったもので。 今回のお題はCall me Maybeと BTSのDynamiteでした。 次男はこの曲知ってて なのにBTS必死に覚えてるから なんで?って聞いたら いや、俺が変声期中の声でcall me Maybe♪とか 歌ってたらキモいだろって 振り真似しながら言うので 母は爆笑しとりました しかし今ってすごい宿題だなと。
    nico_peace