Oasis初日の裏でtoe25周年@両国国技館
toeの音楽には日本的なリズムが宿ってることを国技館で気づけた
目をつぶって聴くと精巧で緻密でおしゃれな耳障りだけど、演奏を観ると格闘技さながらに命を燃やす様には、慰めや励ましといった実に人間味にあふれた泥臭さがする
toeこそライブの醍醐味だ
クラムボンと徳澤青弦よんでreflection eternalやったのまじ事件だったのと、毎度のことだが土岐麻子を迎えたグッドバイで号泣
1番最後のPathが26年目に向けた一歩目のようで嬉しかった
Oasisのシンガロングに負けないくらいみんな揃えて拳を挙げて頭を縦に振ってたよ