menu
【 #好きなポイント 】
・スタカン風味のイントロの爽やかなブラスと「フフッフーゥ」
・「あらかじめ分かっているさ」という歌い出しと「見えない振りするのだろう」の「のだろう」
・「街に」から入るサビ
・間奏のやけくそに掻き鳴らすようなワウがかったギターソロ
・アウトロのギターと暴れるようなドラム
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・前曲の「How do you feel?」からシームレスに突入するスネアのフィルイン
・G-A7-C-Gのコード進行のイントロ
・サビの「Hi Hi Hi」と「言わないから」の「か」の裏声
・「1.2.3.」とクラップ3発からの「Feelin' Groovy」
・「いつもどおりここで出会う Hello!」からのピアノ&アコギ
・アウトロの「Feelin' Groovy」のリフレイン
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロの力強いドラムと3小節目に「ボン…」と1音だけ入るベース
・サビの「そよぐ風に乗って 陽だまりの中へと」と「こんな晴れた日には」からのコーラス
・Aメロの生音感の強いベースラインとスタッカートなギター
・「つまらないことを」の歌い方
・2番サビ後のシンバル回し
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロの暴れるような高速ドラム
・0:09-の「CartooomTV」冒頭でも使われているピコピコ音
・1:36-のイントロと同じ高速ドラム
・2:43-の「パッパパー!」というブラス&ピコピコ音からのドラムなしのアウトロ突入
・アウトロのピチカート&「トーカートーカー」という鐘
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロのファンクなピコピコ音と32分音符のハイハット
・イントロからAメロにかけての三角波ベースライン
・Bメロのピコピコ音の1音目のスタッカート
・サビの「ネオ・アイデンティティ」と裏のピコピコ音
・1:34-の緊迫感のあるメロディ&シンバル回しと「ネオ・アイデンティティ」のコーラス
・2番Aメロの三角波ベース
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロのキラキラしたエレピとアコギからのフルート
・「何か聞こえないわめいていない どういうこと」という歌い出し
・「夏になれば誰だってちょっと変になる シヴィラだってきっとほんのちょっとね」という歌詞
・1番サビの「まるで深夜映画観てて1.2.3で眠る」
・2番サビの「それがほんの数ヶ月5.6.7でCry」
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・「テテッ テテッ テッテテテー」というストリングスからの「羽田沖 街の灯が揺れる」
・「東京に着くことが告げられると」の「と」の抜け感
・サビの「もしも間違いに気がつくことがなかったのなら?」の裏声と「どこらへんで」の譜割り
・2番Aメロの「ボボバウ ボボバウ」というビート
・「港区の日曜の夜は静か」の「静か」の歌い方
・「蜃気楼」のロングトーンから突入する間奏ギターソロ
・半音転調の3番サビと全音転調のラスサビ
・「決意するくらいだろう」の上がり方
・アウトロのギターソロからのサビのメロディをなぞるストリングスソロ
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・冒頭のドラムとイントロの「ブルーでハッピーがいい」のメロディの青臭く爽やかなハーモニカ
・「私をハッピーにしてくれる」後のアコギ
・「春のルル もしくはレモンブルー」の部分
・サビの「パーパパパーパー」というコーラスに乗せた「ミントブルーのキスあげるよ」と最後の「ブルーでハッピーがいい」
・ラスサビの「ブルーでハッピーがいい」のリフレイン
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・冒頭の「テレテレテレテレテン♩」→ハーモニクス→「ダダッ」というスネア
・イントロの春のように爽やかなホーン
・爽やかなアコギに乗せた「春なのに」という歌い出しと「Baby」の挟み方
・「いちばん好きな服 甘いパステルの」からの「パッパッパッパー」
・「いいと思わない?」でイントロのフレーズを挟んでのサビの「Baby×3 いますぐ」
・「幸せな恋の予感 今朝から」後の「アー!」とサビ終わりのイントロのフレーズ
・間奏のアコギソロ
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・オクターブ奏法のホーンシンセが特徴的な遊園地のようなイントロ
・宅録感のあるポップノイズ混じりのウィスパーボイスのボーカル
・サビ後半のコード進行
・ラスサビ中盤のタメからの転調
・アウトロのチープな矩形波からのドラムのフェードアウト
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・「ダダッダッダッダーン」というピアノ&ストリングスからのイントロの切ないながら疾走感のあるトランペット
・Aメロのピアノとアコギに乗せた儚いツインボーカル
・サビの「ダダッダッダッダーン」で挟んだ「差し伸べた両手 噛み合わないパズルを」
・間奏のトランペットソロ
・ラスサビの転調
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・前曲から続く「Going to the light!」&「ピッピッピッ」→スネア連打→「ランランララーラーラーララーラー ラーラーララーラーラーラー」
・イントロの高速ドラムと4小節目で入る下降するピコピコ音
・「Good-bye star!」の部分
・「君にもこの世界が見えてるのかな」と「いつかこの先まで」後のピコピコ音
・終盤のドレミファソラシドの「ラーラーラーラーラーラーラーラー」
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・「Flash,Bam,Pow」サンプリングのサイケデリックなイントロ
・「Sessomatto」サンプリングに乗せた「Get down on the groove tube Get down on the groove」のコーラス
・Aメロのワウギターと浮遊感のあるボーカル
・Bメロのピアノ
・サビの「恋もキスもセクシーも」と「そして down×3」
・2番サビ後の間奏の「レッツゴー」とその後の吐息のサンプリング
・3:26-の「Out Of Limits」サンプリング
・ラスサビの転調後のアウトロ
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロのハイポジのベースからの「Black or White」引用のギターのカッティングリフ
・カノンコードに沿ったAメロの「青い空に輝く 太陽と海のあいだ」
・男性コーラスが際立たせる「オッケーよ」
・サビの「美しさ; oh baby」
・Cメロを挟んでの「南風を待ってる」からの転調
・「本当は分かってる 2度と戻らない美しい日にいると そして静かに心は離れてゆくと」という歌詞
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・暴れ狂うようなイントロのリードギター
・激しいギターサウンドに挟まれるメルヘンなウィスパーボイスのAメロ
・サビの「パラパパー」「チュルチュチュー」
・1番サビ後のギター&ベースだけの間奏を1:30-の連打が打ち破るところ
・2:14-のピコピコ音
・2:31-の「ダドッ」からのギターサウンド
・ラスサビの「パラパパー」ブレイク
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・スネア連打からのノイジーなトラックにウィスパーボイスとノコギリ波がユニゾンする頭サビ
・サビの「nothing to nothing to」
・「Atari Teenage Riot」のリフレイン
・「トゥットゥル トゥットゥットゥットゥー」と2巡目からのノコギリ波
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・始まった瞬間のホーンと高速ドラムンベース
・スネア連打からの荘厳なストリングスとドラムンベースが絡み合うイントロ
・Aメロの4小節目のスネア連打
・1番の「耳を澄ませるふたり」後の2小節
・間奏のホーンの転調
・3:09-の1小節のホーン
・「打ち明けて言うはず」の上がるところ
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・「チーツッツ チーツッツ チーチー」というハイハットからの黄金の七人サンプリングのダバダバスキャット
・「そして僕は喋りすぎた」裏の「ウーー…ワー!」
・サビの「真夜中のマシンガンで君のハートも撃ち抜けるさ」
・「僕が喋れるなら」の歌い方
・「嘘をついた」の歌い方
・2番サビから入るホーンや鉄琴
・間奏の「ダバダダバダダ バダバダバダダ バダバダバダダ ダ・バ・ダ・バ・ダ」
・間奏のギターソロからの鉄琴ソロ
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・PSBの「early RISER」を彷彿とさせるギターと軽い響きのドラムマシン
・0:10-の時報の音からの「ワーアアアアアアアア」
・0:21-からのキュートなシンセのアルペジオとドラムマシン
・1:06-と1:26-のドラム
・1:14-の「ねーこーねこねここねーこー」のメロディをなぞるエレピ
・1:48-の「まーわるまわる」と徐々に追加されるドラムマシン
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・「タタ」というスネアからの冒頭の「Stand up ダンスをしたいのは誰?」のリフレイン
・イントロの鐘やブラスに乗せた爽やかなストリングスと「フッフッフーウウ フッフッフーウウ」
・「ほら あっというまの」「パーッと」の声の伸び
・2番サビ後のベースラインとブラス
・間奏の「Stand up ダンスをしたいのは誰?」後の「疼くボディーがくっついて花火になって」
・「dancing in the street baby」から「come on」を挟んでのイントロのメロディ
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・冒頭のピコピコ音
・「星の果てまで テレポテーション」の後の激しいドラムからのイントロ
・0:45-からの右のピコピコ音
・間奏のローファイなピアノと後から入るピコピコ音
・2:34-の一瞬の静寂からの「ドンドンダカダカダカ」
・3:43-のバグったように激しいドラム
・アウトロのピコピコ音のフェードアウトとピアノコード
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・かわいいシンセの駆け上がるアルペジオ
・「トーキョー×5」と「聴こえるかい?」のフェードイン
・ベースラインとAメロから入る四つ打ちキック
・「雨の日も風の日も晴れた日もまっすぐに」の歌い方
・サビの「トーキョー・コーリング」のコーラス
・1番サビ後から入るワウギターのカッティング
・2番の「Baby」から音数が少なくなるところ
・音数が少なくなっていくアウトロの最後のワウギター
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・冒頭の「カンッカンカカンコン カンッカンカカンコン」というアゴゴベル
・イントロの笛のようなシンセリードとシンセベース
・シンバル6連発からの「ねーこーねこねここねーこー」という歌い出し
・「さ のひまーら のひまーろ ろわのーひ」という謎パート
・アウトロのシンセベース
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・冒頭のハイハットからのイントロのドラムとコンガ
・イントロの爽やかなアコギのカッティングとベースとトランペット
・Aメロのアコギ
・「肩をすくめて笑った」のメロディ
・「ずっと 遠くまで行くつもり きっと 海の見えるところまで」というサビ
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・イントロの「ジャッ! ジャカジャッ! ジャカジャッ!」というアコギのカッティングと、オルガン&コンガ
・イントロのベースラインと0:15-のベース
・ラテンなピアノと「パパパー パパパー」というコーラス
・「君のサマー・ビューティーは」という歌い出し
・サビの「さあだから早く!早く!」
#渋谷系 【 #好きなポイント 】
・全体のボーカルのメロディをなぞる軽快なブラス
・サビ裏の3音のピチカートのリフレイン
・「アーー…」と迫ってくる男性コーラス
・「カモーンヨー!」からのギターとピッチの上がっていくオルガンが交互に来るパート
・「カモーン!」から鐘が鳴って始まるAメロ
・Aメロのビートと、原曲の「アータータタータ」のメロディをなぞるブラス
・下がる「アーー…」からの間奏の転調しまくるブラスソロ
・間奏明けのサビとオルガンが交互に来るパート
・2:38-のオルガンとスネア連打と「アーー…」
・3:20-の「ブーン…」という音に乗せたギター→オルガン
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・渋谷系まっしぐらなイントロのリードギターとエレピ
・「私の名前はビューティー もちろんあだ名に決まってます」というカルメン'77オマージュの歌詞
・「箱入り娘」の歌い方
・サビの「東京ガール 私をそう呼ぶ」
・「だから」からの「T・O・K・Y・O L・O・V・E GIRL!」のアルファベット読みのイントネーションと「GIRL!」の歌い方
・「これはママの」の部分
・「かしら?」からの「T・O・K・Y・O L・O・V・E GIRL!」
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・冒頭のホーンと鐘の音からの強めのドラムイン
・イントロのスクラッチ→「ウェイ」とキック連打
・「まにあわない! aa! まにあわない!!! 今からダッシュ!? でもギリギリだなぁ」の歌い方
・サビの「ねぇジョニー聞いてくれ」
1番サビ後の間奏のカートゥーンなオルガン
・「公園の噴水からもしかして メロンソーダーが出てくるかもね」という歌詞
・1:42-からのギターと可愛い木琴
・1:51-のピコピコ音と1:58-のベース→「ハー!」
・最後の「まにあわない(ワー!)」
#渋谷系 #ネオ渋谷系 【 #好きなポイント 】
・「スラッ♩」からのイントロのジャカジャカ掻き鳴らすギター
・「ポッ ポッ ポッ ポーン」という時報音
・「パーパーパパーパ パーパー パパパラパパー」の部分
・0:34-の「パパパパパパ」からのカッコいいリードギター
・1:07-のベース→ブラス→ピアノパート
#渋谷系 #ネオ渋谷系 add Create post