My Chemical Romance
- 【 #好きなポイント 】 ・イントロのサイレンのような音とピクピク音 ・サビの「Who-they want you to be Who-they wanted to see」の歌い方 ・2番Aメロの歌い方とローファイ具合 ・ラスサビ前の「1.2.」からの「Get up and go!」 ・アウトロの「I think I'm gonna go now」
- Dead! アーティスト マイ・ケミカル・ロマンス ソングライター Frank Anthony Iero, Gerard Arthur Way, Michael James Way, Raymond Toro, Robert Cory Bryar プロデューサー Bob Bryar, Frank Iero, Gerard Way, Mikey Way, Ray ToroRob Cavallo
- 洋楽を聴き始めるきっかけになった曲。PVで観たのが最初だったんだがあれは衝撃だった(完成度の高さが)。
- https://youtu.be/UvfNmXbVHi4 『PUNKSPRING』行きたい… もう来週だけど まだ迷ってる… ・MY CHEMICAL ROMANCE ・SUM 41 ・SIMPLE PLAN 見てみたいな〜 みてみたいな〜
- 中学の時例の友達の兄貴にオススメされて聴いた。 何言ってんのか全くわかんなかったけどとにかくカッコよかった。 先日渋谷で流れてるのを偶然聴いて懐かしさが込み上げてきすぎて「ウホッ!!!!」っと奇声をあげ驚いてしまった。 反省。
- ひげだんのファンクラブのDANDISMUSICっていうおすすめ曲をメンバーが紹介するコーナーでギターの大輔がおすすめしてて知った曲 そのときに好きになって以来定期的に聴いてるけど、 3月にマイケミが来日するらしい この曲しか聴いてないニワカだけどライブに行くかめっちゃ悩んでる 一度解散して復活してたらしいし、これ逃したらもう二度と見られないかも…
- 現代の感覚からすると、 エモって言葉がロックの一つのジャンルになりかけるくらいに、言葉として流行してたのは信じられないけど、そんな事はクソほどどうでもよくこのバンドは好きだった。 クイーンmeetsパンクって、 お店のpopに書いてあったのを覚えているし、 その表現は合ってると思う。 オレには。
- #TSUTAYAこれは聴いておきたい不滅の名盤 #RollingStone誌が選ぶ歴代最高のアルバム500選2020Ver. 361位:My Chemical Romance『The Black Parade』(2006) マイケミは30代の青春ロックバンドの1つかもしれない。 学生の頃、男の友人が「このアルバムが出てからずっと聴いている」と言った。 その後、Vo.ジェラルドの髪型に寄せたり、まさかのアイメイクまでして学校に通う様になった。 カリスマの影響力ってすごいな、と感じた。
- この曲ほど引き込まれて震えるイントロの曲を知らない。 とにかくメロディーが美しすぎる。 何年聴いても色褪せない。
- 秋になって少し肌寒くなってきた時期にマイケミ聴くと思い出補正がマシマシになる。 フォークソング部、本当に変えがたいくらい楽しい思い出だったなと思う反面、同じメンバーで同じ集まってもあの頃に戻ることはできないんだろうなっていう寂しさもホロリ。 最近はずっと家にいて思い出を振り返ることも全くなかったけど、2018調布祭のプレイリスト聴きながら散歩してとても懐かしくなった。 モアリゾート・第二体育館・サー棟前喫煙所... "またいつの日かこの場所で会おう"
- HMV でTHREE CHEERS FOR SWEET REVENGE を試聴してそのままアルバムを購入したバンドがまさかここまで売れるとはなぁ〜っていう思い出。
- 高校時代は毎日TSUTAYAに立ち寄っていた。通学路にあるTSUTAYAで時間を潰していれば誰かに会えるので、ふらっと寄って延々と試聴し続けていた。ぼくが特別音楽好きなのではなく、みんなやっていたと思う。あと深夜のTSUTAYAでバイトしてる大学生にちょっと憧れていた。これも2008年頃までの高校生のあるあるではないだろうか。 この曲もTSUTAYAの試聴で出会った。1分以上あるイントロが退屈でヘッドホンを外そうとしたけど、そばに薦めてくれた友人がいるので仕方なく聴いていたら、突然シビれるようなAメロが始まった。ハッと友人を振り返ると目が合って、ニヤッと笑いかけられた光景を今でも覚えている。